さくらソーシャルレンディング 掲示板

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このトピックには21件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。2019年2月23日 at 04:09 匿名 さんが最後の更新を行いました。

22件の投稿を表示中 - 1 - 22件目 (全22件中)
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  • #22 返信 削除依頼

    匿名
    >>19
    ファンズなら安全だと思う理由がわからん アフィブログに洗脳されてるのか

    現状、ファンズの他に、二種を持ってない事業者が案件を出せるプラットフォームがあるのか?

    #21 返信 削除依頼

    匿名

    被弾したブロガーが懲りずに推してる時点でお察し
    問題続出で幸先の悪いSLに見切りつけて
    他のネタ探した方が効率良いと思うけどな
    SLのリスクリターンは勉強調査にかける労力に見合わないだろう

    #20 返信 削除依頼

    匿名

    関東財務局 証券監督第3課理財部 証券監督第3課 048-600-1293

    に電話したら。

    役人口調で全然相手にしない。投資したあなたが悪いんでしょ的な感じで。

    でも、監督責任、指導するのは、役所であって。
    本来、投資家保護が法律でうたわれているでしょ。

    役人は、意見として受けるとだけ言った。冷たい奴らだ。

    #19 返信 削除依頼

    匿名

    ファンズなら安全だと思う理由がわからん
    アフィブログに洗脳されてるのか

    #18 返信 削除依頼

    匿名
    >>16
    さくらを応援したいはやまやまだが、マネマの暴力的ともいえる既存出資者対策にやられっぱなしの自分としては、もはや資金を全額引き上げ中です。マネマグループから離れて、たとえばファンズあたりから再起してくれたら、その時は考えます。

    そうですよね、ファンズで出せばそれでよさそうです。

    #17 返信 削除依頼

    匿名希望

    本日、利払いありました。

    #16 返信 削除依頼

    匿名

    さくらを応援したいはやまやまだが、マネマの暴力的ともいえる既存出資者対策にやられっぱなしの自分としては、もはや資金を全額引き上げ中です。マネマグループから離れて、たとえばファンズあたりから再起してくれたら、その時は考えます。

    #15 返信 削除依頼

    匿名

    投資金が集まりにくいけど、募集期間が短いからじゃないかな?
    倍くらいの期間置いたら少なくとも半分、それくらい埋まればどんどん勢いつくはず。

    10~20%しか埋まってないのはビジュアル的にも良くないので投資躊躇する人も出てくると思う。

    #14 返信 削除依頼

    怒り心頭

    金融庁の責任もあることをみなさん知ってください。
    改善命令が第一の原因なんです。

    そのあとどうですか?
    問題が発生して対処しましたか?

    散々かかき回した挙句投資家に大損させても
    知らんぷりです。
    監督官庁なのに考えられますか。
    頭おかしいのではないか?

    本当に死んでくれ。
    お前らゴミ公僕の人間のクズがヘッドにせいで、
    日本のフィンテックもおしまいだ。

    本当に死んでくれ。死んでくれ。
    官僚よ。
    死んでくれ。

    #13 返信 削除依頼

    匿名

    プラットフォーム離脱に全力尽くせばいいのに。
    評価されて資金集まると思うが。

    マネオとどんな内容の業務提携契約結んでるのやら・
    マネオ主導の悪質な内容なのかな

    #12 返信 削除依頼

    匿名

    今、北海道ファンド必死に応募してるけど、ガイアやCFF、クラウドリースのせいで全然集まらない。
    やはりマネオやってる人は他のファミリーにも投資してる人が多くてどれもこれもが詐欺に見えてきた
    ということだろう、さくらは地味だけど何気に堅実なイメージがあったのに残念。

    #11 返信 削除依頼

    マネオ含めそうですが、なぜ自分の健全性を出さないのでしょうかね。

    セミナーに顔を出すようなので、唯一の質問としてきいてみようかな。

    #10 返信 削除依頼

    na

    自分も少額ながら投資していました。他社に比べ地味で目立たない所が、なんとなく気に入っていましたが…
    ガイアとクラリで被弾。毒ガエルグループからの撤退を決め、桜からも資金を引き上げている最中です。

    1、2年後に会社が残っていたら、再投資を考えようかと。

    #9 返信 削除依頼

    匿名
    >>8
    さくらは先日のセミナーで心配をかけている事を投資家に謝罪し、ブログでもマネマファミリーの問題に触れる記事を唯一書いてた事業者さんで、自分は関係ないと言わんばかりの他のファミリーとは異なり良心を持っているようには見えます。まあ瀧本も問題発覚までは頻繁にセミナーに来て、一生懸命やってる様には見えていたんで、さくらのコレも単なるリップサービスの可能性は捨てきれません。 なによりマネマのプラットフォームに乗っている以上は今からさくらに投資を始める必要は全くないでしょう。マネマからの離脱後、もしくはマネマが問題を解決してからで十分です。

    マネオファミリーが最大のリスクになっている。笑う。

    #8 返信 削除依頼

    匿名

    さくらは先日のセミナーで心配をかけている事を投資家に謝罪し、ブログでもマネマファミリーの問題に触れる記事を唯一書いてた事業者さんで、自分は関係ないと言わんばかりの他のファミリーとは異なり良心を持っているようには見えます。まあ瀧本も問題発覚までは頻繁にセミナーに来て、一生懸命やってる様には見えていたんで、さくらのコレも単なるリップサービスの可能性は捨てきれません。
    なによりマネマのプラットフォームに乗っている以上は今からさくらに投資を始める必要は全くないでしょう。マネマからの離脱後、もしくはマネマが問題を解決してからで十分です。

    #7 返信 削除依頼

    匿名

    公式ブログを拝見しました。
    さくらは前々からブログで情報発信を続けているので特に。
    12/29で最後のご挨拶と農業法人の記事が書かれています。
    個人的に、さくらはトレーラーハウスだったり興味深い事例に着目している印象です。
    無理やり悪い面を探すのであれば、一つの事に集中していないことにより専門性が薄れ、価値評価・審査が甘くなるかもしれないという懸念です。
    これはキャッシュフローファイナンスで私以外でも多くの方が持っていたであろう懸念です。
    でも、今のところ、事故が無いんですよね。
    利率も6~7%だから、決して低くはないと思われます。

    頑張っていただきたいな、と思いました。

    私の無知無理解による事実誤認などがありましたらご指摘ください。

    #6 返信 削除依頼

    消費者裁判手続特例法
    >>4
    クラウドポートが第二種金融商品取り扱い業者として関東財務局に、2018-12-14に登録承認されました。 営業開始は2019年1月からです。 maneoマーケットはGIL事件を始め、本年度で、223億円の延滞事案を続発しながら、投資家対応の拙劣さにMarketから厳しい指弾を浴びせられている。 2018-7-13に発令された関東財務局からの業務改善命令に対する改善策も遅々として進捗せず自己統治能力不全という危機的な経営状態に陥っています。 心あるSL投資家の提言を無視し、急速に支持を失って経営崩壊に向かって転落しています。 そこに、クラウドポートの登場は、今後、大きな脅威として立ちハダカルでしょう。 maneoに見切りをつけた傘下のSL営業体は雪崩を打ってシフト現象を起こすことは十分に予想されます。 今後の推移を注視していきたいと思います。 https://www.crowdport.jp/release/archives/3362/

    ここまで信用が失墜したmaneoマーケットの傘下にぶら下がっていることのメリットは皆無でありデメリットの弊害が増進するばかりです。

    一刻も速やかにmaneo傘下から離脱すべきでしょう。

    危機管理能力の全くないmaneoマーケットとの合同説明会に参加しても詐欺的商法に染まったmaneo一家の一味と思われるだけです。

    正に、『悪貨は良貨を駆逐する』とのグレシャムの法則のとおりです!

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%A0%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87

    #5 返信 削除依頼

    サイコパス

    manema瀧本憲治の常軌を逸した投資家無視の無責任な鈍感極まりない不誠実さは極限に達して、マーケット(投資家)から激しい顰蹙を買っています。

    前代未聞の姑息な隠蔽・閉鎖体質を執拗に固持する経営態度は、早晩、市場から退場を余儀なくされることでしょう。

    その兆しは、maneo傘下のSL業者の集金力(募集率)の低調さに既に顕著に表れてきています。

    これは、投資家無視の為せる自業自涜の結末であり、市場から三下り半を言い渡されたのも同然です。

    この傾向を増進させるには、マネオグループに対してSNS等で不買運動を展開することも必要でしょう!!

    #4 返信 削除依頼

    サイコパス
    >>2
    <ソーシャルレンディング、分配金の遅れ急増 金融庁警戒>  朝日新聞デジタル 12/17(月) 21:03配信 =ソーシャルレンディング、分配金の遅れ急増 金融庁警戒!!!= ~「ソーシャルレンディング」で延滞続出~  高利回りをうたいネットで個人から投資マネーを集める「ソーシャルレンディング」で、約束した分配金が払われないケースが急増している。集められたお金は太陽光発電や不動産など様々な事業に貸されたが、延滞後も融資先の詳細は明かされないままだ。投資家が損失を被りかねず、金融当局は警戒を強めている。  ソーシャルレンディングは、募集業者がネットで様々な投資案件を示して勧誘。5%超の高利回りが多い。投資したい人は案件を選んで希望額を申し込む。資金は投資ファンドを通じて企業などに貸し付けられ、利息の一部が定期的に投資家に分配されることが多い。  ソーシャルレンディング業界で最大手とされるmaneoマーケット(マネオ、本社・東京、滝本憲治代表)が募集した案件で、投資家への分配が滞るケースが急増している。直近で223億円超の投資に対する分配ができていない。昨年末時点の延滞発生投資額は4500万円分で、今はその500倍近い。延滞は昨年後半以降に募集した投資案件が多いとみられる。  こうした案件の資金使途は国内外の不動産事業や太陽光発電所の開設、飲食店設備への投資など。いずれも事業内容の詳細は明かされず、延滞後の説明も乏しい。担保に取った物件の売却などで投資資金の一部が戻ったとしても元本割れとなるおそれがある。  相次ぐ延滞の理由についてマネオは「様々な要因がある」と説明する。業界関係者は「投資先の状況が把握していた以上に悪かったケースが多いのでは」とみる。マネオは今月3日、外部識者を招いた経営改善委員会を設けたと発表した。

    クラウドポートが第二種金融商品取り扱い業者として関東財務局に、2018-12-14に登録承認されました。
    営業開始は2019年1月からです。

    maneoマーケットはGIL事件を始め、本年度で、223億円の延滞事案を続発しながら、投資家対応の拙劣さにMarketから厳しい指弾を浴びせられている。

    2018-7-13に発令された関東財務局からの業務改善命令に対する改善策も遅々として進捗せず自己統治能力不全という危機的な経営状態に陥っています。

    心あるSL投資家の提言を無視し、急速に支持を失って経営崩壊に向かって転落しています。

    そこに、クラウドポートの登場は、今後、大きな脅威として立ちハダカルでしょう。

    maneoに見切りをつけた傘下のSL営業体は雪崩を打ってシフト現象を起こすことは十分に予想されます。

    今後の推移を注視していきたいと思います。

    https://www.crowdport.jp/release/archives/3362/

    #3 返信 削除依頼

    <ソーシャルレンディング、分配金の遅れ急増 金融庁警戒>

    C社はmaneo瀧本氏が代表を務めていた株式会社リクレ(旧UBIfinance株式会社)です。
    マネオの川崎案件で12億と評価していた担保が実際には2億程度にしかならないのではと言われているのも同じC社が手がけました。

    https://www.youtube.com/watch?v=SNMHIhlxFGE

    #2 返信 削除依頼

    <ソーシャルレンディング、分配金の遅れ急増 金融庁警戒>

    <ソーシャルレンディング、分配金の遅れ急増 金融庁警戒>

     朝日新聞デジタル 12/17(月) 21:03配信

    =ソーシャルレンディング、分配金の遅れ急増 金融庁警戒!!!=

    ~「ソーシャルレンディング」で延滞続出~

     高利回りをうたいネットで個人から投資マネーを集める「ソーシャルレンディング」で、約束した分配金が払われないケースが急増している。集められたお金は太陽光発電や不動産など様々な事業に貸されたが、延滞後も融資先の詳細は明かされないままだ。投資家が損失を被りかねず、金融当局は警戒を強めている。

     ソーシャルレンディングは、募集業者がネットで様々な投資案件を示して勧誘。5%超の高利回りが多い。投資したい人は案件を選んで希望額を申し込む。資金は投資ファンドを通じて企業などに貸し付けられ、利息の一部が定期的に投資家に分配されることが多い。

     ソーシャルレンディング業界で最大手とされるmaneoマーケット(マネオ、本社・東京、滝本憲治代表)が募集した案件で、投資家への分配が滞るケースが急増している。直近で223億円超の投資に対する分配ができていない。昨年末時点の延滞発生投資額は4500万円分で、今はその500倍近い。延滞は昨年後半以降に募集した投資案件が多いとみられる。

     こうした案件の資金使途は国内外の不動産事業や太陽光発電所の開設、飲食店設備への投資など。いずれも事業内容の詳細は明かされず、延滞後の説明も乏しい。担保に取った物件の売却などで投資資金の一部が戻ったとしても元本割れとなるおそれがある。

     相次ぐ延滞の理由についてマネオは「様々な要因がある」と説明する。業界関係者は「投資先の状況が把握していた以上に悪かったケースが多いのでは」とみる。マネオは今月3日、外部識者を招いた経営改善委員会を設けたと発表した。

    #1 返信 削除依頼

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