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このトピックには658件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。2019年2月23日 at 17:50 ソシャレンマニア さんが最後の更新を行いました。

100件の投稿を表示中 - 1 - 100件目 (全659件中)
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  • #660 返信 削除依頼

    ソシャレンマニア

    >経営陣は、かなり小心者だと思います。
    >そのようなマネマが、横流しをするわけがないと思います。

    だったら、なぜ瀧本は顔を出さないんでしょうね。
    本来であれば最高責任者が前面に出て事の次第を説明するなり、詫びるなりしてしかるべきではないでしょうか。通知されるのはいつも事務的な言い訳ばかりで、責任者クラスの発言がないというのは信用を売る金融業者としてはいかがかと思います。

    #659 返信 削除依頼

    匿名
    >>655
    〉マネーロンダリング、現地で資産隠しをしていることは到底、考えられません。 そこまで言い切るには根拠が足らないな。現地の利率がそうだからと言って、横流ししていない理由にはならない。おまえ、マネマの関係者か?

    関係者ではありません。

    金融庁の行政処分が下ってから、マネマの対応は、かなり神経質に受け止めており、ファミリーに対してもリファイナンスを拒んでおりますし、グリフラの件でもかなり、金融庁、集団訴訟を恐れているような印象です。

    経営陣は、かなり小心者だと思います。

    そのようなマネマが、横流しをするわけがないと思います。

    #657 返信 削除依頼

    匿名
    >>656
    自作自演で満額成立してるのはCREALの最初の案件 みんクレでもやってたぞ

    だったらどうだってのさ。自作自演を容認してたら投資家の判断を狂わすことになるだろ。

    #656 返信 削除依頼

    匿名
    >>650
    maneoの満額成立は、自作自演の可能性がある。誰か当局に調べてもらうように通報してくれ。

    自作自演で満額成立してるのはCREALの最初の案件
    みんクレでもやってたぞ

    #655 返信 削除依頼

    匿名
    >>651
    akulakuについてマネオに問い合わせました。 為替リスクは、借入企業が、負担しているそうです。円での融資だそうです。 フィリピン、マレーシア、インドネシアでの住宅ローンは、ふつうに、8%くらいあります。 日本では、0.6%です。この違いは大きいです。 ですので、akulakuの7~8%の利回りは、リスクはないと思います。当該3か国では、良心的な利回りです。 そのため、瀧本氏、中久保氏の個人資産をakulakuのスキームを用いて、事業融資と扮して、合法的にマレーシアに送金して、マネーロンダリング、現地で資産隠しをしていることは到底、考えられません。

    〉マネーロンダリング、現地で資産隠しをしていることは到底、考えられません。

    そこまで言い切るには根拠が足らないな。現地の利率がそうだからと言って、横流ししていない理由にはならない。おまえ、マネマの関係者か?

    #654 返信 削除依頼

    匿名

    今、何に投資したらいいか?

    金鉱株

    #653 返信 削除依頼

    匿名

    >>自作自演の満額成立

    中身は、自転車操業 カエルグループ

    でした?

    #652 返信 削除依頼

    匿名
    >>651
    akulakuについてマネオに問い合わせました。 為替リスクは、借入企業が、負担しているそうです。円での融資だそうです。 フィリピン、マレーシア、インドネシアでの住宅ローンは、ふつうに、8%くらいあります。 日本では、0.6%です。この違いは大きいです。 ですので、akulakuの7~8%の利回りは、リスクはないと思います。当該3か国では、良心的な利回りです。 そのため、瀧本氏、中久保氏の個人資産をakulakuのスキームを用いて、事業融資と扮して、合法的にマレーシアに送金して、マネーロンダリング、現地で資産隠しをしていることは到底、考えられません。

    目を覚ませ!
    またお得意の虚偽記載だよ!

    #651 返信 削除依頼

    匿名

    akulakuについてマネオに問い合わせました。

    為替リスクは、借入企業が、負担しているそうです。円での融資だそうです。

    フィリピン、マレーシア、インドネシアでの住宅ローンは、ふつうに、8%くらいあります。
    日本では、0.6%です。この違いは大きいです。

    ですので、akulakuの7~8%の利回りは、リスクはないと思います。当該3か国では、良心的な利回りです。

    そのため、瀧本氏、中久保氏の個人資産をakulakuのスキームを用いて、事業融資と扮して、合法的にマレーシアに送金して、マネーロンダリング、現地で資産隠しをしていることは到底、考えられません。

    #650 返信 削除依頼

    匿名

    maneoの満額成立は、自作自演の可能性がある。誰か当局に調べてもらうように通報してくれ。

    #649 返信 削除依頼

    匿名

    TOPページのスライド画像にAkulaku捻じ込んでますね
    怪しすぎる

    #648 返信 削除依頼

    電力マン
    >>647
    懲りずに、マネオが大々的に、募集案件やっているし。 akulaku?に何故あそこまでやる? ヒキ ガエルファミリー。

    海外に資金逃避させておいて、いざとなったら海外逃亡するに決まってるじゃん。

    #647 返信 削除依頼

    匿名

    懲りずに、マネオが大々的に、募集案件やっているし。

    akulaku?に何故あそこまでやる?

    ヒキ ガエルファミリー。

    #646 返信 削除依頼

    電力マン
    >>641
    金融庁の3月規制とは? 詳しく知ってる方いませんか?

    これまで規制されてきた借入人の匿名化が撤廃されると聞いたけど?

    #645 返信 削除依頼

    匿名
    >>642
    >まだ、わかりませんが。 想像できるのは、投資家保護の徹底、匿名組合の開示(会社名?、資本金、財務状況の透明化)、 ガイドラインの作成、自主規制団体の創設?、投資家の資金の分別管理など 金融庁(役人)が一番にまず考えそうなこと。 余談ですが、免許をおろした、関東財務局 証券監督第3課理財部 証券監督第3課 048-600-1293 に一連のSLの不祥事をどうにかしろとクレームを先日入れました。 役人の回答は、予想どおり、ご意見として承りますの一点ばりです。 この国、大丈夫か?

    つまり、自分の身は自分で守れということ。

    アメリカでは、そういう精神が浸透しているから銃社会。

    裁判所、行政が腐敗して、何もしてくれない世の中になったときには、

    自分の力で立ち上がれる社会という意味では、アメリカは自由の国。

    #644 返信 削除依頼

    匿名
    >>620
    マネオマーケット訴訟は100%おこります。 訴訟契約しました。

    >マネオマーケット訴訟は100%おこります。
    訴訟契約しました。

    どこでしましたか?
    私も参加します。

    #643 返信 削除依頼

    匿名
    >>630
    次は、アメリと思います

    越川アメリは最高

    #642 返信 削除依頼

    匿名
    >>641
    金融庁の3月規制とは? 詳しく知ってる方いませんか?

    >まだ、わかりませんが。

    想像できるのは、投資家保護の徹底、匿名組合の開示(会社名?、資本金、財務状況の透明化)、
    ガイドラインの作成、自主規制団体の創設?、投資家の資金の分別管理など

    金融庁(役人)が一番にまず考えそうなこと。

    余談ですが、免許をおろした、関東財務局 証券監督第3課理財部 証券監督第3課 048-600-1293 に一連のSLの不祥事をどうにかしろとクレームを先日入れました。

    役人の回答は、予想どおり、ご意見として承りますの一点ばりです。
    この国、大丈夫か?

    #641 返信 削除依頼

    匿名

    金融庁の3月規制とは?

    詳しく知ってる方いませんか?

    #640 返信 削除依頼

    匿名

    まさに地獄絵

    #639 返信 削除依頼

    匿名

    >SLの信用ガタガタ

    エーアイトラストにも投資した自分が愚かだ。完全な敗北を認める。
    訴訟しかないだろ。S弁護士お願いします。

    まだ、生き残っているSL巻き添えにして、完全崩壊の道へ落ちていく。

    ゼロから再スタートして、信頼回復できるのか?疑問。

    #638 返信 削除依頼

    匿名

    maneoも時間の問題じゃないんですかww?
    誠実ぅ~www

    #637 返信 削除依頼

    神奈川県

    エーアイトラストに投資しなくて良かったと思う。もうクラウドファンディング投資は懲り懲りだ。

    #636 返信 削除依頼

    匿名

    瀧本、なんとかしろ!

    #635 返信 削除依頼

    電力マン
    >>632
    ソーシャルレンディング業者、取締役に15億円流出 証券取引監視委が勧告 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000083-mai-soci

    トラストの件を見ると、マネマの件がかわいく見えてしまうのはなぜだろう。トラストは大変なことになったぞ‼️

    #634 返信 削除依頼

    匿名

    関東財務局 証券監督第3課理財部 証券監督第3課 048-600-1293

    に電話したら。

    役人口調で全然相手にしない。投資したあなたが悪いんでしょ的な感じで。

    でも、監督責任、指導するのは、役所であって。
    本来、投資家保護が法律でうたわれているでしょ。

    役人は、意見として受けるとだけ言った。冷たい奴らだ。

    #633 返信 削除依頼

    匿名

    プレリートファンドセレクト(ヘルスケア・ファンド:東京都目黒区)1号が早期償還された。お先に抜けさせてもらうよ

    #632 返信 削除依頼

    匿名

    ソーシャルレンディング業者、取締役に15億円流出 証券取引監視委が勧告

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000083-mai-soci

    #631 返信 削除依頼

    匿名

    この前新宿2丁目で瀧本と翔平によく似たカップルみました。
    人違いか?

    #630 返信 削除依頼

    匿名

    次は、アメリと思います

    #629 返信 削除依頼

    匿名

    エーアイトラストの山本のほうが逮捕だろ

    #628 返信 削除依頼

    匿名
    >>627
    マレーシアにいます

    あとはフィリピンだな。

    #627 返信 削除依頼

    匿名

    マレーシアにいます

    #626 返信 削除依頼

    匿名

    マネオのKINGはどこへ? 東京拘置所行きも近いな。マジで。

    #625 返信 削除依頼

    匿名
    >>624
    エーアイトラストに2回目の処分勧告 虚偽表示で 2019/2/22 18:40  証券取引等監視委員会は22日、インターネット経由で融資を仲介するソーシャルレンディング業者のエーアイトラスト(東京・港)を行政処分するよう金融庁に勧告した。同社への処分勧告は2018年12月に続き2回目。実在しない架空の事業で投資を募ったとして勧告が出たばかりだが、他の募集案件でも金融商品取引法に違反する虚偽表示があったという。 2度にわたる勧告は極めて異例。監視委によると、同社は貸付先の企業が高速道路の工事を請け負ったかのように見せかけて資金を募っていたが、実際には受注の事実がなかった。また、同社の山本幸雄前取締役が実質的に支配する会社に、投資で募った資金が15億8千万円ほど流れていたことも判明した。 監視委によると、同社への出資者は延べ1万2459人で、出資額は約52億円。今後、投資家が出資金を回収できるかどうかは不明という。

    証券取引等監視委員会  2019-2-22

    エーアイトラスト株式会社に対する検査結果に基づく勧告について

    1.勧告の内容

      証券取引等監視委員会がエーアイトラスト株式会社(東京都港区、法人番号1010701020889、代表取締役 松本 卓也(まつもと たくや)、資本金1億円、常勤役職員22名、第二種金融商品取引業)を検査した結果、下記のとおり、当該金融商品取引業者に係る問題が認められたので、本日、証券取引等監視委員会は、内閣総理大臣及び金融庁長官に対して、金融庁設置法第20条第1項の規定に基づき、行政処分を行うよう勧告した。

    2.事実関係

      エーアイトラスト株式会社(以下「当社」という。)は、当社ウェブサイトにおいて、自らを営業者とする匿名組合の出資持分(以下「ファンド」という。)の自己募集を行い、その出資金を法人に対する貸付けによって運用している。
     今回検査において、当社の業務運営の状況を検証したところ、平成30年12月7日付で行政処分勧告を行った問題点に加え、以下の問題が認められた。

    (1)ファンドの取得勧誘に関し、虚偽の表示をする行為

    ○ 高速道路事業を貸付対象事業とするファンドについて

      当社は、平成30年2月から5月にかけて、「債権担保付ローンファンド」及び「Trust Lendingセレクトファンド」(105号~111号、113号~138号)(以下「本ファンドA」という。)の募集を行い、投資家から総額約15億7千万円の出資を受けている。
     当社は、本ファンドAの取得勧誘に際し、当社ウェブサイト上の募集ページにおいて、当該出資金の貸付先(以下「本借入人A」という。)が関与する事業、資金使途及び返済原資等に関し、

    ・ 本借入人Aは元請負会社を経由して、国土交通省等を発注者とする高速道路関係の工事を受注している

    ・ 本借入人Aが受注した工事は、「新東名高速道路高取山トンネル西工事」(105号~109号)、「新東名高速道路川西工事」(105~109号、120号、121号、125号、126号、129号~138号)、「新東名高速道路高松工事」(110号、111号、113号~116号)、「東京外かく環状道路本線トンネル大泉南工事」(117号~119号、122号~124号、127号、128号)である

    ・ 資金使途は、本借入人Aの材料費・労務費・外注費等、協力企業へ支払う材料費・労務費・外注費等、当該ファンドからの借入金にかかる経過利息、上記に付随する費用である

    ・ 返済原資は、元請負会社からの支払いが予定されている工事請負代金である

     旨等を記載するとともに、スキーム図において、大手ゼネコンJVの名称を用いるなどして、あたかも国土交通省等から発注を受けた各JVが元請負会社に発注し、本借入人Aは当該元請負会社から「新東名高速道路高取山トンネル西工事」、「新東名高速道路川西工事」、「新東名高速道路高松工事」、「東京外かく環状道路本線トンネル大泉南工事」の発注を受けているかのような表示をしている。
     しかしながら、上記の各工事について、各JVから元請負会社を経由して本借入人Aが発注を受けた事実はなく、このため、本借入人Aに対しては、上記の取得勧誘時の表示のような、高速道路関係の工事受注を前提とした資金使途のための貸付けは当初から行われていない。

    ○ 公共事業に係るコンサルティング業務を貸付対象事業とするファンドについて

      当社は、平成30年5月から6月にかけて、「Trust Lendingセレクトファンド(147号~154号)」(以下「本ファンドB」という。)の募集を行い、投資家から総額約2億4千万円の出資を受けている。
     当社は、本ファンドBの取得勧誘に際し、当社ウェブサイト上の募集ページにおいて、当該出資金の貸付先(以下「本借入人B」という。)が関与する事業、資金使途及び返済原資等に関し、

    ・ 本借入人Bは、依頼元事業者が進める複数の公共事業プロジェクトを対象として、リソースやスケジュール面での課題を解決すること等により事業全体の最適化を支援する

    ・ 対象となる公共事業プロジェクトには、土木建築事業や環境の再生・保全といった大規模な案件も含まれる

    ・ 返済原資は、依頼元事業者から支払われるコンサルティングサービスの業務委託料である

     旨等を記載するとともに、スキーム図において、各府省や地方自治体の名称を用いて、「様々な分野の公共事業をコンサルティング」等と記載するなどして、あたかも本借入人Bにおいて公共事業プロジェクトに対するコンサルティング業務が行われるかのような表示をしている。
     今回検査において、募集ページに記載された「対象とする公共事業プロジェクト」の具体的内容を当社に確認したところ、「土木建築事業」案件は高速道路事業(上記記載の「本ファンドA」の貸付対象事業)、「環境の再生・保全」案件は除染事業(平成30年12月7日付行政処分勧告記載の「本債権ファンド」の貸付対象事業)であり、その他に具体的に予定されている公共事業プロジェクトはないとの回答であった。また、上記「依頼元事業者」は本借入人Aであり、除染事業における事業統括会社と同一事業者である。
     しかしながら、高速道路事業については本借入人Aにおいて工事受注がされていないこと、除染事業については事業自体が存在しないことが検査において認められている。
     このため、本借入人Bに対しては、上記の取得勧誘時の表示のような、公共事業プロジェクトに対するコンサルティング業務等の実施を前提とした資金使途のための貸付けは当初から行われていない。

     このように、当社は、本ファンドA及びBの取得勧誘に関して、虚偽の表示を行っていたものと認められる。

    (2)ファンドの取得勧誘に関し、重要な事項につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為

     当社は、平成30年9月から11月にかけて、「燃料卸売事業者ローンファンド(193号~200号、203号、207号~210号)」(以下「本ファンドC」という。)の募集を行い、投資家から総額約6億2千万円の出資を受けている。
     当社は、本ファンドCの取得勧誘に際し、当社ウェブサイト上の募集ページにおいて、当該出資金の貸付先(以下「本借入人C」という。)が関与する事業、資金使途及び返済原資等に関し、

    ・ 公共事業における重機や資材運搬等で必要となる燃料について、本借入人Cにおいて調達と配給の集約を行うものである

    ・ 初年度売上30億円をボトムラインとして継続成長が計画されている売上規模となる

    ・ 返済原資は、本燃料卸売事業による収益である

     旨等を記載している。
     しかしながら、本事業に係る初年度売上について、上記のとおり「30億円をボトムラインとして」と記載しているところ、これについては何ら根拠の無いものであり、工事の実施状況等にかかわらず、最低でも30億円の売上が予定されているかのような誤解を生ぜしめるべき表示となっている。

      このように、当社は、本件ファンドCの取得勧誘に関して、「ファンドの返済原資の調達源となる燃料卸売事業の売上高」という重要な事項について、誤解を生ぜしめるべき表示を行っていたものと認められる。

    (3)当社の管理上の問題点及びファンド資金が流出している状況

     当社は、ファンド資金の資金使途とされる事業の実態を十分確認することなく、ウェブサイト上に資金使途や返済原資等を具体的に表示し、取得勧誘を行っていた。
     また、当社は、各ファンドについて貸付実行後のモニタリング等を行っておらず、貸付金がウェブサイトに表示した資金使途どおりに使用されているかについて十分な確認を行っていなかった。その結果、平成29年2月から同30年11月までの募集総額約52億円(既に運用が終了しているものを除く。)のうち、少なくとも約15億8千万円が、各ファンドの案件紹介等に中心的な役割を果たしていた山本幸雄取締役(平成30年10月当社取締役就任)が実質的に支配する法人に流出していた。
     上記の状況が看過されてきた原因は、当社においては、法令上、虚偽表示等の禁止行為が規定されているにもかかわらず、事業実態や貸付先におけるファンド資金の使途等を把握するための管理態勢を構築していないことによるものと認められる。

      当社の上記(1)の行為は、金融商品取引法第38条第9号(平成29年法律第37号による改正前は同条第8号)に基づく金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第1項第2号に掲げる「金融商品取引契約の締結の勧誘に関して、虚偽の表示をする行為」に該当するものと認められる。
     また、当社の上記(2)の行為は、金融商品取引法第38条第9号に基づく金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第1項第2号に掲げる「金融商品取引契約の締結の勧誘に関して、重要な事項につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為」に該当するものと認められる。
     さらに、当社の上記(3)の状況は、金融商品取引法第51条に規定する「業務の運営に関し、公益又は投資者保護のため必要かつ適当であると認めるとき」に該当するものと認められる。

    (参考)エーアイトラスト株式会社に対する検査結果に基づく勧告について(平成30年12月7日)

    (参考条文)

    ○ 金融商品取引法(昭和23年法律第25号)(抄)
    (禁止行為)
    第三十八条 金融商品取引業者等又はその役員若しくは使用人は、次に掲げる行為をしてはならない。ただし、第四号から第六号までに掲げる行為にあつては、投資者の保護に欠け、取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれのないものとして内閣府令で定めるものを除く。

    一 ~ 八(略)

    九 前各号に掲げるもののほか、投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるものとして内閣府令で定める行為

    (金融商品取引業者に対する業務改善命令)
    第五十一条 内閣総理大臣は、金融商品取引業者の業務の運営又は財産の状況に関し、公益又は投資者保護のため必要かつ適当であると認めるときは、その必要の限度において、当該金融商品取引業者に対し、業務の方法の変更その他業務の運営又は財産の状況の改善に必要な措置をとるべきことを命ずることができる。

    ○ 金融商品取引業等に関する内閣府令(平成19年内閣府令第52号)
    (禁止行為)
    第百十七条 法第三十八条第九号に規定する内閣府令で定める行為は、次に掲げる行為とする。

    一 (略)

    二 金融商品取引契約の締結又はその勧誘に関して、虚偽の表示をし、又は重要な事項につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為

    (以下、略)

    #624 返信 削除依頼

    匿名

    エーアイトラストに2回目の処分勧告 虚偽表示で

    2019/2/22 18:40

    証券取引等監視委員会は22日、インターネット経由で融資を仲介するソーシャルレンディング業者のエーアイトラスト(東京・港)を行政処分するよう金融庁に勧告した。同社への処分勧告は2018年12月に続き2回目。実在しない架空の事業で投資を募ったとして勧告が出たばかりだが、他の募集案件でも金融商品取引法に違反する虚偽表示があったという。

    2度にわたる勧告は極めて異例。監視委によると、同社は貸付先の企業が高速道路の工事を請け負ったかのように見せかけて資金を募っていたが、実際には受注の事実がなかった。また、同社の山本幸雄前取締役が実質的に支配する会社に、投資で募った資金が15億8千万円ほど流れていたことも判明した。

    監視委によると、同社への出資者は延べ1万2459人で、出資額は約52億円。今後、投資家が出資金を回収できるかどうかは不明という。

    #623 返信 削除依頼

    匿名

    とにかく、資金の隠匿を防がないことには全て毀損してしまう、残された時間はない。こういう瞬間にもT本は逃亡計画を練っているに違いない

    #622 返信 削除依頼

    匿名

    SL業界が終わるような気がしてきた。砂上の楼閣だったのか。

    #621 返信 削除依頼

    匿名

    トラレンも崩壊したし、次はマネマだ

    #620 返信 削除依頼

    匿名

    マネオマーケット訴訟は100%おこります。
    訴訟契約しました。

    #619 返信 削除依頼

    匿名

    瀧本氏が、いまだに表にでて釈明しないのは、きわめて、異常 

    #618 返信 削除依頼

    匿名
    >>614
    spcで倒産隔離してるから ボロ儲けだよーーん。

    >だよーーん。

    じじい

    #617 返信 削除依頼

    匿名

    不動産事業者CU社向け案件
    https://www.maneo.jp/apl/information/news?id=7892
    は結局、何割が入りました?

    #616 返信 削除依頼

    匿名

    akukaluに投資するひとは、以下の記事をよんでください。

    https://technode.com/2019/02/21/chinas-online-p2p-lending-industry-is-undergoing-of-a-massive-shake-out/

    #615 返信 削除依頼

    匿名
    >>599
    新規のソーシャルレンディング業者マザーズ上場のフィットですが、 瀧本氏が大株主になっています。FIT FUNDING(フィットファンディング) https://kabutan.jp/stock/holder?code=1436 新しい何かを狙っているのでしょうね。

    さて、今のうちにFIT FUNDING(フィットファンディング)の危険性についてブログ更新しよ。

    大株主が詐欺師だとね(笑)

    #614 返信 削除依頼

    spcで倒産隔離してるから
    ボロ儲けだよーーん。

    #613 返信 削除依頼

    老人

    投資家がいくら損しようがマネマは痛くも痒くもない。危険極まりない物件を売りまくるのみ。その結果マネマはガッポリもうかる。

    #612 返信 削除依頼

    匿名

    >逃がさない。

    必ず、法廷の場に連れ出す。

    そして、真実を究明させる。

    #611 返信 削除依頼

    匿名

    一連の対応とか見てるとマネオのスタンスは
    「手数料はしっかりもらうでぇ。ただ、リスクも高いやで。アンタ自身でどうするか決めなはれ。」

    延滞したら「嫌なら投資しなければええやんけ。お前が投資するって決めたんやろ?匿名化もお上が決めたことや。ワイらに責任はあらへん。今後もガッポリ稼ぐためにハイリスクな貸付するでぇ〜」
    ってイメージ。

    #610 返信 削除依頼

    匿名
    >>609
    クリック証券のマネオ案件ですが、TAS評価が1億に対して業者のヒヤリングが約6億9,000万円(売却希望価格?)で5.7億円を融資するみたいですがTAS評価とヒヤリングの乖離が酷すぎませんか。 https://www.click-sec.com/corp/guide/maneo/list/#/corp/fund/detail?fund_id=6935 >事業者Cは不動産事業者DFに対する融資に際し、 不動産事業者DFが取得する土地を担保として設定いたしますが、 現時点における担保物件の評価につきましては、 TAS評価が約1億820万円、業者ヒアリングが約6億9,000万円となっております。(※1)

    もし貸し倒れたら是非マネオに「何を根拠に貸して良いとおもったの?」って聞けば良いんちゃう?
    今聞いても良いと思うけど、回答が

    maneo 「損するのは投資家だから貸しても大丈夫って思いました!」

    とかだとウケるwww

    #609 返信 削除依頼

    匿名

    クリック証券のマネオ案件ですが、TAS評価が1億に対して業者のヒヤリングが約6億9,000万円(売却希望価格?)で5.7億円を融資するみたいですがTAS評価とヒヤリングの乖離が酷すぎませんか。

    https://www.click-sec.com/corp/guide/maneo/list/#/corp/fund/detail?fund_id=6935

    >事業者Cは不動産事業者DFに対する融資に際し、
    不動産事業者DFが取得する土地を担保として設定いたしますが、
    現時点における担保物件の評価につきましては、
    TAS評価が約1億820万円、業者ヒアリングが約6億9,000万円となっております。(※1)

    #608 返信 削除依頼

    金返せよ
    >>599
    新規のソーシャルレンディング業者マザーズ上場のフィットですが、 瀧本氏が大株主になっています。FIT FUNDING(フィットファンディング) https://kabutan.jp/stock/holder?code=1436 新しい何かを狙っているのでしょうね。

    最新の四季報の大株主欄にはもう瀧本の名前はないですよ。
    売ったんでしょうね。

    #607 返信 削除依頼

    匿名

    世の中からみたら、SLは、認知度も低いし関心がないのかな。

    それにしても、マネオのファンドだけ がどんどん満額成立になっているのは、許せない!!

    #606 返信 削除依頼

    匿名

    誰が見ても、金の亡者にしか思えないのは、自分だけか?

    関東財務局 証券監督第3課理財部 証券監督第3課 048-600-1293

    先日、上記に電話しておきました。

    また、様子みて電話して抗議します。役所からのプレッシャーどれだけ効果があるか、疑問ですが?

    #605 返信 削除依頼

    匿名

    1,100億円突破記念ローンファンドの担保物件はレオパレスの物件らしいじゃん
    どれだけ物件の見る目ないんだよ

    #604 返信 削除依頼

    電力マン
    >>599
    新規のソーシャルレンディング業者マザーズ上場のフィットですが、 瀧本氏が大株主になっています。FIT FUNDING(フィットファンディング) https://kabutan.jp/stock/holder?code=1436 新しい何かを狙っているのでしょうね。

    他社の株買う金あったら投資家に金返せよな❗

    #603 返信 削除依頼

    匿名希望
    >>599
    新規のソーシャルレンディング業者マザーズ上場のフィットですが、 瀧本氏が大株主になっています。FIT FUNDING(フィットファンディング) https://kabutan.jp/stock/holder?code=1436 新しい何かを狙っているのでしょうね。

    瀧本が株主なら安全とはいえないですね。いい情報ありがとうございました。
    登録はしましたが、投資を見合わせます。

    #602 返信 削除依頼

    匿名

    返してくれるなら手段問わずですが、また新たな犠牲者が出るんでしょうかね。

    #601 返信 削除依頼

    匿名

    成る程。今度は市場で調達した資金でグリフラ投資家に召喚するポンジーをやるのか。
    恐れ入った瀧本!根っからのチャリンカーだね!

    #600 返信 削除依頼

    匿名
    >>599
    新規のソーシャルレンディング業者マザーズ上場のフィットですが、 瀧本氏が大株主になっています。FIT FUNDING(フィットファンディング) https://kabutan.jp/stock/holder?code=1436 新しい何かを狙っているのでしょうね。

    鋭いですね。

    その会社を介して、グリフラ案件を買う予定です。

    #599 返信 削除依頼

    匿名

    新規のソーシャルレンディング業者マザーズ上場のフィットですが、
    瀧本氏が大株主になっています。FIT FUNDING(フィットファンディング)

    https://kabutan.jp/stock/holder?code=1436

    新しい何かを狙っているのでしょうね。

    #598 返信 削除依頼

    匿名

    まだ裁判の判決は確定していません。
    そのため、詐欺かどうかも、未確定です。

    #597 返信 削除依頼

    匿名
    >>596
    誠実だけど信頼はないのでゴミガエルに未来はないと思われます。 今後起業家として瀧本憲治氏が表舞台に立てるのでしょうか? 一人の大人として、今回の一連の対応を世間はどう評価するのでしょうか? 子供をどうやってしつけるのでしょうか?

    お気持ちはわかりますが、瀧本氏が今後表舞台に立つことは簡単でしょう。
    今回の件を世間はほとんど認知してませんし、今後裁判等が進んでも認知度はそんなに上がりません。
    過去の詐欺事件は多数ありましたが、その首謀者の名前を何人言えますか?
    私は豊田商事の長野会長、オレンジ共済の友部ぐらいしか言えません。

    #596 返信 削除依頼

    匿名
    >>590
    記事の一部を転記。 >信頼を得られた業者が生き残るのではないか」と分析している。 カエルグループは真っ先に倒産ですね(笑) T氏は首を括る準備を進めているのかな?(笑)

    誠実だけど信頼はないのでゴミガエルに未来はないと思われます。
    今後起業家として瀧本憲治氏が表舞台に立てるのでしょうか?
    一人の大人として、今回の一連の対応を世間はどう評価するのでしょうか?
    子供をどうやってしつけるのでしょうか?

    #595 返信 削除依頼

    匿名

    マネオは絶対つぶす

    #594 返信 削除依頼

    匿名
    >>593
    企業のネット資金調達「ソーシャルレンディング」拡大中 出資巡るトラブルも 2/19(火) 21:23配信 毎日新聞  企業がインターネットを通じて多数の個人から資金を借り入れる「ソーシャルレンディング(SL)」の市場規模が拡大している。2017年度は前年度比2.2倍の約1500億円に伸び、18年度も拡大見込みだ。長引く超低金利の中、高利回りを求めて資金が流れ込んでいる形だが、返済などを巡るトラブルも少なくない。資金調達手段として定着するには、事業者の信頼確保が鍵になりそうだ。  SLは、個人がインターネットを通じて1口1万円など小口で投資できるのが特徴だ。仲介する業者(SL業者)が投資を募集し、不動産や太陽光発電などの事業会社に貸し付けるのが一般的で、多くは利回りが5~10%と高い。 矢野経済研究所によると、SLを含むクラウドファンディングの市場規模は14年度の200億円から18年度は2000億円に拡大する見込みで、大半をSLが占める。  だが、順調な市場拡大の裏でトラブルも起きている。昨年、虚偽の内容で出資を募ったり、親族が経営する企業に私的に貸し付けたりするSL業者の問題行為が相次いで発覚。金融庁は6社に、業務停止命令などの処分を出した。 今年1月には、「親族企業に隠れて融資し、焦げ付かせた」として投資家45人が計約2億7000万円の損害賠償を求めて東京都のSL業者を提訴した。代理人の鈴木英司弁護士は「返済不能と知りながら資金を募集しており、倫理が欠如している」と指摘する。  貸金業法の規定では借り手保護のため、投資家は貸付先の名称などを知ることができず、リスク判断はSL業者の情報頼みなのが現状だ。 鈴木弁護士は「現行制度では投資家保護が十分ではない」と指摘する。このため金融庁は現在、匿名にしている貸付先情報を開示するための法運用見直しを検討している。 SLの融資残高最大規模のSBIソーシャルレンディングの織田貴行社長は「情報開示が実現すれば、投資家がリスク判断しやすくなり、信用度の高い企業は低利で資金調達できるようになる」と期待する。  信用度を高める独自の取り組みも行われている。SL事業者「クラウドポート」が1月に始めたSLサイト「funds」は、金利を1・5~5%程度に抑える代わりに、上場企業や、監査法人が監査する企業などに融資先を限定した。 藤田雄一郎社長は「個人向け社債のようなミドルリスクで資産形成できる点を打ち出したい」と話す。 大和総研の神尾篤史主任研究員は「投資家の信頼を高めるための体制整備を進めるべきだ。貸付先の財務・資本状況を開示し、信頼を得られた業者が生き残るのではないか」と分析している。【深津誠】

    金融とテクノロジーを融合させたフィンテックのなかでも、個人が企業に資金を貸し付けるソーシャルレンディングは、新しい金融の形態として期待を集めたが、18年に債務不履行が相次ぎ、金融庁は業務改善命令を連発、規制を含め抜本的な解決を迫られる事態となっている。

    これも10%前後の利回りを保証した事業への融資を、ネットの情報だけで集めるというビジネスモデルが、「借りたら返さん(返せん)」という業者の開き直りに繋がっている。なかでもソーシャルレンディングの老舗で最大手、1500億円超のローンファンドを組成したmaneoの不振は、業界の将来を暗示させる。

    同社は、maneoファミリーと呼ばれる不動産業者や太陽光発電業者などにプラットフォームを貸して資金調達を手助けしているが、ファミリーの債務不履行が相次いでいる。1社や2社だけでなく、総崩れといっていい状態で、ファミリー破綻は目前だ。

    原因は、「借り手保護」を理由に、投資家にどこのどんな事業かを詳細には明かさなくていいことになっており、それに乗じて、集めた資金を別の配当に回すなどの自転車操業が常態化、なかには事業実態のない詐欺案件で募集しているものもある。

    業務停止命令、業務改善命令が相次ぎ、ビジネスモデルの破綻が明らかになった以上、規制と同時に警察当局が、犯罪摘発によるケジメをつけることになりそうだ。

    投資は自己責任が原則だが、騙す方はあの手この手のテクニックを磨くのに比べ、騙される方は、はじめて引っかかるケースが少なくない。数百億から数千億円単位の詐欺商法がこれだけ多くなっているのは、低金利の逼塞感から逃れようと蠢くカネが、いかに多いかの証明でもある。

    メディアは「うまい話には罠がある」という報道を続け、捜査当局は飽くことなく摘発に務めるしかない。

    #593 返信 削除依頼

    匿名
    >>591
    2/20のグリフラ案件の一部償還に関するマネマからの発表、訴訟リスクを考えた上でのこのタイミングなんでしょうね。これでわかったことは、とにかくマネマは本体だけは何があっても死守したいということ。これだけの時間を浪費して未だに資金の紐づけができないということは、未来永劫無理なんでしょう。今まで、それを理由に償還できないと言っていたが、それがいかに詭弁であったのかということがよくわかる。 マネマは訴訟を回避して企業価値の毀損を最小限にとどめたいのでしょうが、現時点までの投資家への対応が酷する。当事者意識がなく、誠意のかけらすら感じる事は出来なかった。 この会社は、ビジネスをする上で一番大切な信頼を既に失っている。残念ながらもう手遅れだ。

    企業のネット資金調達「ソーシャルレンディング」拡大中 出資巡るトラブルも

    2/19(火) 21:23配信

    毎日新聞

     企業がインターネットを通じて多数の個人から資金を借り入れる「ソーシャルレンディング(SL)」の市場規模が拡大している。2017年度は前年度比2.2倍の約1500億円に伸び、18年度も拡大見込みだ。長引く超低金利の中、高利回りを求めて資金が流れ込んでいる形だが、返済などを巡るトラブルも少なくない。資金調達手段として定着するには、事業者の信頼確保が鍵になりそうだ。

     SLは、個人がインターネットを通じて1口1万円など小口で投資できるのが特徴だ。仲介する業者(SL業者)が投資を募集し、不動産や太陽光発電などの事業会社に貸し付けるのが一般的で、多くは利回りが5~10%と高い。

    矢野経済研究所によると、SLを含むクラウドファンディングの市場規模は14年度の200億円から18年度は2000億円に拡大する見込みで、大半をSLが占める。

     だが、順調な市場拡大の裏でトラブルも起きている。昨年、虚偽の内容で出資を募ったり、親族が経営する企業に私的に貸し付けたりするSL業者の問題行為が相次いで発覚。金融庁は6社に、業務停止命令などの処分を出した。

    今年1月には、「親族企業に隠れて融資し、焦げ付かせた」として投資家45人が計約2億7000万円の損害賠償を求めて東京都のSL業者を提訴した。代理人の鈴木英司弁護士は「返済不能と知りながら資金を募集しており、倫理が欠如している」と指摘する。

     貸金業法の規定では借り手保護のため、投資家は貸付先の名称などを知ることができず、リスク判断はSL業者の情報頼みなのが現状だ。

    鈴木弁護士は「現行制度では投資家保護が十分ではない」と指摘する。このため金融庁は現在、匿名にしている貸付先情報を開示するための法運用見直しを検討している。

    SLの融資残高最大規模のSBIソーシャルレンディングの織田貴行社長は「情報開示が実現すれば、投資家がリスク判断しやすくなり、信用度の高い企業は低利で資金調達できるようになる」と期待する。

     信用度を高める独自の取り組みも行われている。SL事業者「クラウドポート」が1月に始めたSLサイト「funds」は、金利を1・5~5%程度に抑える代わりに、上場企業や、監査法人が監査する企業などに融資先を限定した。

    藤田雄一郎社長は「個人向け社債のようなミドルリスクで資産形成できる点を打ち出したい」と話す。

    大和総研の神尾篤史主任研究員は「投資家の信頼を高めるための体制整備を進めるべきだ。貸付先の財務・資本状況を開示し、信頼を得られた業者が生き残るのではないか」と分析している。【深津誠】

    #592 返信 削除依頼

    匿名

    ここでネガキャンしても無意味
    今月もmaneoが一番金を集めている
    グリフラとか高利回りに釣られた馬鹿どもが騒ぎすぎなんだよ

    #591 返信 削除依頼

    no name

    2/20のグリフラ案件の一部償還に関するマネマからの発表、訴訟リスクを考えた上でのこのタイミングなんでしょうね。これでわかったことは、とにかくマネマは本体だけは何があっても死守したいということ。これだけの時間を浪費して未だに資金の紐づけができないということは、未来永劫無理なんでしょう。今まで、それを理由に償還できないと言っていたが、それがいかに詭弁であったのかということがよくわかる。
    マネマは訴訟を回避して企業価値の毀損を最小限にとどめたいのでしょうが、現時点までの投資家への対応が酷する。当事者意識がなく、誠意のかけらすら感じる事は出来なかった。
    この会社は、ビジネスをする上で一番大切な信頼を既に失っている。残念ながらもう手遅れだ。

    #590 返信 削除依頼

    匿名
    >>589
    企業のネット資金調達「ソーシャルレンディング」拡大中 出資巡るトラブルも https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000070-mai-bus_all

    記事の一部を転記。
    >信頼を得られた業者が生き残るのではないか」と分析している。

    カエルグループは真っ先に倒産ですね(笑)

    T氏は首を括る準備を進めているのかな?(笑)

    #589 返信 削除依頼

    匿名

    企業のネット資金調達「ソーシャルレンディング」拡大中 出資巡るトラブルも

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000070-mai-bus_all

    #588 返信 削除依頼

    匿名
    >>577
    >http://benkyou-kai.com/2019/02/20190227.html > >早朝勉強会 第246回【2019/2/27(水)AM8:20~9:30】 >『歴史が証明する!!不動産投資成功の極意』 >~仕入専門の強み&立地は都心9区駅徒歩5分限定。不動産投資って面白い!!~ > >★ビッグサイトの『投資EXPO』で立ち見まで出た講演が、maneo(株)共催で新宿開催決定!! 個人投資家向けのマネオセミナーは怒号が飛び交って中止したが、 機関投資家向けのセミナーは継続するようだ

    >http://benkyou-kai.com/2019/02/20190227.html
    >
    >早朝勉強会 第246回【2019/2/27(水)AM8:20~9:30】
    >『歴史が証明する!!不動産投資成功の極意』
    >~仕入専門の強み&立地は都心9区駅徒歩5分限定。不動産投資って面白い!!~
    >
    >★ビッグサイトの『投資EXPO』で立ち見まで出た講演が、maneo(株)共催で新宿開催決定!!

    試しに、参加してみようと。

    #587 返信 削除依頼

    匿名

    >>現国会の
    衆議院財務金融委員会に参考人として
    滝本憲治を召喚すべきだ。

    SLの業務運営について
    厳しき追及すべきだ!!

    この意見に賛成!!

    #586 返信 削除依頼

     
    >>584
    金融庁なんて阿呆の集団。 これだけSL業者不祥事が多発した元凶は、金融庁が消費者金融から債務者を保護するためにできた貸金業法を事業金融のSLに無理やり当てはめたからです。 借り手が守られる貸金業法を悪用して、借り手企業と結託して金を騙しとるSL業者が次々と現れる始末。 ミンクレ、グリフラ、ラキバン等々、全てが貸金業法を悪用した事件です。 金融庁なんて財務相から溢れた能無し連中が、腐っている場所です。期待するだけ無駄ですよ。

    だから金融庁と国を相手取って失策と監督不行届きで訴訟起こそう
    勝つわけないけどマスコミにはウケそうだしプレッシャーになるかもしれん

    #585 返信 削除依頼

    匿名

    これは期待しても良いのかな?

    #584 返信 削除依頼

    匿名

    金融庁なんて阿呆の集団。
    これだけSL業者不祥事が多発した元凶は、金融庁が消費者金融から債務者を保護するためにできた貸金業法を事業金融のSLに無理やり当てはめたからです。

    借り手が守られる貸金業法を悪用して、借り手企業と結託して金を騙しとるSL業者が次々と現れる始末。
    ミンクレ、グリフラ、ラキバン等々、全てが貸金業法を悪用した事件です。

    金融庁なんて財務相から溢れた能無し連中が、腐っている場所です。期待するだけ無駄ですよ。

    #583 返信 削除依頼

    匿名

    jcサービスが今年になって全く発表しない。
    早くすれば流れかわるのに

    #582 返信 削除依頼

    匿名

    JCSに電話で確認できました。
    全額償還を期待してます。

    #581 返信 削除依頼

    匿名
    >>571
    現国会の 衆議院財務金融委員会に参考人として 滝本憲治を召喚すべきだ。 SLの業務運営について 厳しき追及すべきだ!! 国民の前に maneo滝本憲治の 悪質なSL業務内容を 暴くべきだ。

    2019年2月20日(水)

    スルガ銀不正 苦情 11年度から

    金融庁 早期に対応せず

     不動産投資で組織的な不正融資を行ったスルガ銀行について、シェアハウス投資以外にも、融資関係書類の改ざんなどの苦情や相談が金融庁に2011年度から寄せられていたことが19日の衆院財務金融委員会でわかりました。日本共産党の宮本徹議員に同庁が明らかにしたもの。早期に対応していれば、被害の拡大が防げた可能性があり同庁の責任が問われています。

     同銀は不動産会社と結託し、シェアハウス投資などで顧客の通帳改ざんや不動産価格の偽装などを展開。不動産会社が倒産するなか、顧客は多額の借金に苦しみ、自殺者まで出ています。

     宮本氏は、同銀にはデート商法がらみの投資不正があったとの報道を紹介。「どんな相談がどれだけ寄せられていたのか」と質問しました。同庁は、11年度から17年度にかけ、融資関係書類の改ざん、物件価格の割り増し、二重契約など苦情が計40件寄せられていたことを明らかにしました。

     宮本氏は、「これだけの情報が金融庁に入っていながら、なぜもっと早い段階で立ち入り検査などの行政処分を行わなかったのか。金融庁の内部調査が必要だ」と追及しました。

     スルガ銀行の不正融資で多額の借金を背負った顧客は、債務減額を受けたとしても多額の課税が発生するなど、現在解決策が見当たらず数百人の交渉が暗礁に乗り上げています。

     宮本氏が解決を求めたのに対して、金融庁は「元本カットについて、指摘をいただいた税の問題も含めて、税務当局と相談させていただきながら、方針を検討している」と答弁。麻生太郎財務相は「税務関係の問題も含めて、顧客の理解と納得をえて解決するよう、しっかりモニタリング、指導していく」と述べました。

    #580 返信 削除依頼

    匿名

    既存顧客は切り捨てて、新しい顧客の開拓へ!
    滝もt「誠実!!」

    #579 返信 削除依頼

    taka
    >>577
    >http://benkyou-kai.com/2019/02/20190227.html > >早朝勉強会 第246回【2019/2/27(水)AM8:20~9:30】 >『歴史が証明する!!不動産投資成功の極意』 >~仕入専門の強み&立地は都心9区駅徒歩5分限定。不動産投資って面白い!!~ > >★ビッグサイトの『投資EXPO』で立ち見まで出た講演が、maneo(株)共催で新宿開催決定!! 個人投資家向けのマネオセミナーは怒号が飛び交って中止したが、 機関投資家向けのセミナーは継続するようだ

    みんなで参加してみましょう!!

    #578 返信 削除依頼

    無名

    マネオの受付バイトねーさん。
    頭のネジ外れてるわ。
    会社自体、もうメチャクチャ。

    #577 返信 削除依頼

    セミナー

    >http://benkyou-kai.com/2019/02/20190227.html
    >
    >早朝勉強会 第246回【2019/2/27(水)AM8:20~9:30】
    >『歴史が証明する!!不動産投資成功の極意』
    >~仕入専門の強み&立地は都心9区駅徒歩5分限定。不動産投資って面白い!!~
    >
    >★ビッグサイトの『投資EXPO』で立ち見まで出た講演が、maneo(株)共催で新宿開催決定!!

    個人投資家向けのマネオセミナーは怒号が飛び交って中止したが、
    機関投資家向けのセミナーは継続するようだ

    #576 返信 削除依頼

    匿名
    >>572
    グリーンインフラに進展があったようですね。 訴訟に関しては、3月末まで考えます。

    投資家の皆様へ

    「株式会社グリーンインフラレンディングを営業者とするファンドにかかる資金の分配に向けて」

    株式会社グリーンインフラレンディング(以下「GIL 社」といいます。)を営業者とするファンドについては、2018年11月12日までに株式会社JCサービス(以下、「JCS社」といいます。)ほか計2先から約15.5億円がGIL社に入金されたことを確認しております。

    また、現在もその資金は適切に管理されていることを確認しております。

    弊社では、GIL社を営業者とするファンドについて、投資家の皆様に貸付先における資金使途(返済原資となる対象事業)を明示して出資を募っていたことを踏まえ、GIL社に入金された資金がどの対象事業を原資として返済されたものかを確認したうえで、当該対象事業に対応するファンドの償還・分配を進めていくことが適切であると考えております。

    こうした考えの下、弊社では2018年7月以降、GIL社及びJCS社(以下「両社」といいます。)に対し、
    GIL社に入金された資金がどの対象事業を原資とするものか確認できる資料等の提出を再三にわたり要請して参りました。

    しかしながら、現時点においても、一部の資金については上記の特定に至っておりません。

    こうした状況を踏まえ、弊社では、

    ・GIL社に入金された資金のうち、 GIL社を営業者とするいずれかのファンドの対象事業を原資として返済されたことが確認できたものについては、当該ファンドの出資者へ償還及び分配する

    ・GIL社に入金された資金のうち、原資の確認ができないもの、 また、GIL社を営業者とするいずれのファンドの対象事業にも該当しないものについては、全ファンドの元本に平等に充当し、各ファンドにおける投資家の皆様の元本額に応じた平等分配を行うことが、出資者の皆様の公平性を確保する観点から適切であると判断しております。

    弊社は、係る方向性で両社との協議を引き続き進めることとし、その進捗状況や平等分配の方法につきましては、2月28日までに改めて報告致します。

    また、GIL社が現在管理する資金については3月中を目処に償還及び分配を実現いたしたく考えております。

    大変ご心配をお掛けしており申し訳ございませんが、弊社は該当投資家の皆様への分配の早期実行に向けて引き続き鋭意努力してまいります。

    2019年2月20日

    maneoマーケット株式会社

    #575 返信 削除依頼

    匿名

    これだけ杜撰な会社なのに、なんで、あれだけのメンツから出資を受けれたんやろ。

    #574 返信 削除依頼

    匿名

    このドン底から這い上がって、大復活せんかね、マネオ。

    #573 返信 削除依頼

    老人

    これまでの期失は瀧本の作為的な仕業である。一般に言われているSLのリスクによるものでわない。いまさら説明するまでもなく、期失の内容を見れば一目瞭然である。マネオマーケットが如何に杜撰な作業をしていたか、あるいは物件の査定ができていないか、仕事が素人である。ここは素人の集団だ。瀧本が出てこれないのもそれをしょうめいしている。哀れな奴だ。

    #572 返信 削除依頼

    匿名

    グリーンインフラに進展があったようですね。
    訴訟に関しては、3月末まで考えます。

    #571 返信 削除依頼

    匿名
    >>567
    瀧本氏が表にでてきて説明しないのは異常。

    現国会の
    衆議院財務金融委員会に参考人として
    滝本憲治を召喚すべきだ。

    SLの業務運営について
    厳しき追及すべきだ!!

    国民の前に
    maneo滝本憲治の
    悪質なSL業務内容を
    暴くべきだ。

    #570 返信 削除依頼

    匿名

    瀧本 「最終無責任者」

    #569 返信 削除依頼

    匿名

    瀧本「誠実」

    #568 返信 削除依頼

    匿名
    >>567
    瀧本氏が表にでてきて説明しないのは異常。

    ピンチのときに逃げるのは不誠実でしかない。闇の勢力に資金隠匿してもらうのに忙しいのでは

    #567 返信 削除依頼

    匿名

    瀧本氏が表にでてきて説明しないのは異常。

    #566 返信 削除依頼

    匿名

    マネオ主催の勉強会
    http://benkyou-kai.com/

    #565 返信 削除依頼

    匿名

    詐欺師は投資家を騙して、金をとった後に被害者を抑え込むために、以下のような方法を使います。

    金をだまし取っておきながら、非常に卑怯な手を使い、逃れようとします。

    文句を言う投資家に対しては、、、

       投資は自己責任。リスクを承知でやった投資家の責任として、開き直る。

    投資家が怒ったり、ネットに書き込みをしたりすると、、、

       名誉棄損だ、あるいは脅迫罪で法的処置をとることをほのめかす。

    それでも投資家がやめないと、、、、

       弁護士を雇い、内容証明を送り付け、書き込みの削除と賠償金の請求をする。

       反社会的勢力や半ぐれを使って脅しをかける。

    投資家が弁護士に依頼して、民事訴訟を始めると、、、

       詐欺が認められないようにするための伏線をすでに張っているために、裁判で負ける。

       それだけでなく、名誉棄損で反訴し、投資家側がやられる。

       日本の法律では、名誉棄損は意外と簡単に成立するのに対し、詐欺の立証は非常に難しいのが特徴です。

    ということで、詐欺師に一旦やられてしまうと、対応がなかなか難しいものなのです。

    #564 返信 削除依頼

    匿名

    未だにmaneoでgmoでの販売をしてるので、まだ、gmoとの関係は切れてないのかな。適切に軟着陸させるにはmaneo単独では無理。たとえ瀧本氏がマジで対処しても無理。何かウルトラcを考えないといけない。

    #563 返信 削除依頼

    匿名

    マネオ捕まりたくないから、
    必死ですがり和解に持ち込むるかもしれないが?

    #562 返信 削除依頼

    匿名

    maneoマーケットに対して訴訟を決め確定しました。
    これで法的制裁は確実です。
    提訴は今年されるでしょう。

    #561 返信 削除依頼

    匿名

    もはや、茹でガエル

    #560 返信 削除依頼

    匿名

    おかげさまで11年目と言っているが、上場は頭の中にいまもあるどろう。

    だけど、無理。

    役所からは、目つけられているし。マスコミも黙っていないよ。

    目論見が外れ、ひっくり、カエル。

    立ち上がれますか?

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