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このトピックには817件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。2019年3月25日 at 00:41 匿名 さんが最後の更新を行いました。

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  • #518 返信 削除依頼

    匿名

    トラストレンディング もラッキーバンクも免取で逃げる気満々だよ。

    #517 返信 削除依頼

    匿名
    >>516
    やっぱり社長の経歴大事 ラキバン 学歴不明の若造社長。最初の職歴以外何してたかよく分からん 白石 会社設立→倒産、売却の繰り返し 中久保 白石と同じ 瀧本 上の3人より酷くは無いが、やってきた事にいまいち一貫性が無い

    瀧本 私立高校中退 - とび職 - 都立高校再入学 - 大学受験失敗 - トラック運転手 - 旅行会社 - 慶応商学部 - セブイレブン - 父親の旅行会社 - 継承失敗 - コンサル業 - UBI ー ー UBIfinance創業(現:リクレ) - マネオ買収

    不良のチンピラが父親(瀧本泰行)のツテとコネでどうにかビジネスマンに無理やりしてもらっただけやろ。他人を利用して、いかに楽して生きて行くという地の部分はまったく変わっとらん。

    #516 返信 削除依頼

    匿名

    やっぱり社長の経歴大事

    ラキバン 学歴不明の若造社長。最初の職歴以外何してたかよく分からん
    白石 会社設立→倒産、売却の繰り返し
    中久保 白石と同じ
    瀧本 上の3人より酷くは無いが、やってきた事にいまいち一貫性が無い

    #515 返信 削除依頼

    匿名
    >>441
    煽って楽しんでる意見はともかくムードだけで発言してる意見ばかりだな。 まあそういう人はそもそも投資なんかしない方がいいね。 間違い無くいつかやられるから。

    大誠実みたいなやつらがいっぱい沸いてるな、

    #514 返信 削除依頼

    匿名
    >>441
    煽って楽しんでる意見はともかくムードだけで発言してる意見ばかりだな。 まあそういう人はそもそも投資なんかしない方がいいね。 間違い無くいつかやられるから。

    ここはもうやられた人の集まりだよ!

    #513 返信 削除依頼

    匿名

    ラキバンの免許停止の処分は、グリフラの訴訟の追い風なる

    #512 返信 削除依頼

    匿名
    >>511
    マネマやマネオの社員の方には、HPにある「maneoのビジョン」をよく肝に命じてほしい。 「繰り返しになりますが、投資家が安心して投資できるインフラを構築することを最重要ミッションとして位置付けております」

    滝本憲司=嘘つきの常習犯の云うことは
    真っ赤な虚偽だ。

    #511 返信 削除依頼

    匿名

    マネマやマネオの社員の方には、HPにある「maneoのビジョン」をよく肝に命じてほしい。
    「繰り返しになりますが、投資家が安心して投資できるインフラを構築することを最重要ミッションとして位置付けております」

    #510 返信 削除依頼

    匿名

    さっさと営業停止になればいい

    #509 返信 削除依頼

    匿名
    >>505
    金融庁のお姉さんに相談 電話でも現状を今上にあげてると言ってたけど ようやく動いてルール構築 ガイドライン出てきた。 でも結局責任の追及は投資家(被害者)が個人個人でやらないとダメで 弁護士さんに相談して下さい。  と言われたそして訴訟参加中

    責任の半分はお前らにあるって言っといただろうな

    #508 返信 削除依頼

    匿名

    maneoは募集停止しろよ。これ以上被害者増やすな。不祥事を立て続けに起こしてロク社長が出て来ないような会社なんて信用ゼロだ。全てが嘘と自己保身まみれの会社。瀧本は地獄に落ちろ。

    #506 返信 削除依頼

    tokumei

    既存の投資家が損しないようにしてほしいマネオも金融庁さんもよろしくお願いします。

    #507 返信 削除依頼

    匿名

    本来はマネオマーケットが本気で回収すべきであり
    投資家が弁護士をお金を払い回収するのがおかしい。

    何のために報酬受け取ってるのかを自覚すべき

    #505 返信 削除依頼

    匿名

    金融庁のお姉さんに相談
    電話でも現状を今上にあげてると言ってたけど
    ようやく動いてルール構築 ガイドライン出てきた。

    でも結局責任の追及は投資家(被害者)が個人個人でやらないとダメで
    弁護士さんに相談して下さい。 
    と言われたそして訴訟参加中

    #504 返信 削除依頼

    匿名

    もろに風評の流布にあたる発言があるけど気をつけろよ

    #503 返信 削除依頼

    匿名

    無いならsbiにでも借りてくればよい。
    ソーシャルレンディング・maneo救済案件でも用意してもらえばよいw

    #502 返信 削除依頼

    匿名
    >>499
    ファミリー全体で謝罪して延滞案件返金しなさい。 それでええやん。

    返金できる原資はもうないでしょ

    #501 返信 削除依頼

    匿名

    金融庁
    なにげにニ種停止はないと明言しないところが怖い
    注視(監視状態)

    #500 返信 削除依頼

    匿名

    ピエール瀧本逮捕間近!!

    #499 返信 削除依頼

    匿名

    ファミリー全体で謝罪して延滞案件返金しなさい。
    それでええやん。

    #498 返信 削除依頼

    匿名

    ニ種は首の皮1枚つながってるマネオ

    #497 返信 削除依頼

    匿名

    マネオはガクブルだろう
    これだけ案件トラブル起こして1つでもいい加減な対応で終わらせれば
    調べられペナルティー

    訴訟材料に公開される ラキバンみたいにね

    #496 返信 削除依頼

    匿名

    Yahoo!ニュース来ましたね。

    インターネット上で融資を仲介する「ソーシャルレンディング」と呼ばれる金融サービスをめぐり、虚偽の説明で資金を集め目的外に流用したとして、全国の投資家54人と法人3社は8日、業界最大手「maneoマーケット」(東京)などを相手取り、計約11億円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に提起した。原告代理人によると、請求額は同種の訴訟で過去最高。

     訴えられたのは、maneo社と、同社を通じて個人投資家らから資金を集めた「グリーンインフラレンディング」(GIL、東京)や再生可能エネルギー開発会社「JCサービス」(大阪市)などの計4社と、GILとJC社の代表取締役を務める男性。

     訴状によると、GILは太陽光発電事業などへの融資目的で、maneo社を通じて投資を募ったが、集めた資金をグループ会社に貸し付け、事前の説明と異なる目的外の事業に流用。出資者への配当や償還が滞っているといい、虚偽の説明で勧誘したために損害を被ったとしている。

     金融庁は昨年7月、GILへの融資に関し資金調達の際に虚偽の説明をしたなどとして、金融商品取引法に基づきmaneo社に業務改善命令を出した。

     ソーシャルレンディングはネット上で小口の資金を調達するクラウドファンディングの一種。投資家は事業内容などを参考に投資先を選択でき、手軽さから市場規模が拡大している。一方、分配金の不払いなどのトラブルも相次いでいる。

     maneo社は「訴状の確認ができていないので回答を差し控える」、JC社は「投資家から集めた資金を事前の説明と異なる目的外の事業に流用したことはない」とした上で「訴状が届いていないのでコメントは差し控える」としている。

    #495 返信 削除依頼

    匿名

    通報は無駄とあきらめて
    何もやらないよりやった方がいい

    ラキバンがいい例だ
    訴訟組の決定的後押しのサプライズコメント発表だよ

    ラキバン訴訟組勝訴確定
    グリフラも勝つだろう

    #494 返信 削除依頼

    匿名

    金融庁

    被害が大きい事を認識しています。
    マネオマーケットにつては今コメントできないが
    注視しています。

    重要事項は開示して行く(役立ててほしい)

    #493 返信 削除依頼

    匿名

    ラッキーバンクの件はいい流れになってほしいです。
    下手な債権譲渡は最悪逮捕までいく、そうなってほしいです。

    #492 返信 削除依頼

    >>491
    先方都合で契約解除であれば、手付け損賠戻しがふつうですからね。 やはり最初から買い手など存在せず、契約そのものが嘘だったかと。 マネオのいつもの頑張っている俺様アピールでしょう。 実に瀧本氏らしいな。

    ピエールもそれほど馬鹿じゃないので不動産売買契約書はあると思いますが、すべてプロレスです。すべて身内の取引、特約条項で、もし契約解除となった場合、手付金は全額返却、違約金も発生しないとなっているのでしょう。こいつらは白石並の極悪人だからそのように簡単に推測でききます。これは最初から仕組まれたプロレスなのです。今後元本割れが発生するのかはわかりません。遅延損害金も払うとなっていましたので払いたくないのでこのようにしたかもしれません、又は本当にイカサマ査定だったので、任意売却や競売などすればイカサマがバレると考え、こうなったのかもしれません。たぶんそうでしょう。
    昨日ラキバンで画期的な行政処分が下されました。任意売却や競売を考慮せず債権譲渡し投資家に損害を与えた場合、行政処分対象となるってことです。今回も任意売却や競売などそのような文言が一切ありませんでした。まさにラキバンがサービサーに債権を投げた時と同じ状態なのです。元本割れしないのであれば問題ないのですが、元本割れした場合は、一斉に反発があるのは必至で金融庁も動く可能性も出てきます。その時はマネマの終焉となることもあり得るということです。
    近々匿名表示が廃止されようとしています。すべてが明るみになったとき、マネマは存在できないでしょう。なぜなら一部がイカサマ取引だった可能性があるからです。

    #491 返信 削除依頼

    匿名

    先方都合で契約解除であれば、手付け損賠戻しがふつうですからね。
    やはり最初から買い手など存在せず、契約そのものが嘘だったかと。
    マネオのいつもの頑張っている俺様アピールでしょう。
    実に瀧本氏らしいな。

    #490 返信 削除依頼

    匿名
    >>485
    不動産の売買契約が本当に成立していたのなら、 手付けがあるはずだよね? その手付けは投資家にかんげんせずに、まネオが掠めとるんだろうね

    これ最初から釣り
    多分契約は無いと思います
    手付け放棄して契約する人いないと思います

    #489 返信 削除依頼

    匿名

    今回ラキバンみたいに金融庁に
    後先も報告しろかせられたら詐欺使用防げた。

    #488 返信 削除依頼

    匿名

    マネマの社員連中は保険としてちゃんと瀧本の弱み握ってるか?
    じゃないと最後は使い捨にされるぞ、もう手遅れかもしれんが

    #487 返信 削除依頼

    匿名

    今後
    調査結果は不条理的な動きなどあれば公開する方向

    #486 返信 削除依頼

    匿名

    スゲー
    トラブル時の売り方のが理論的におかしければ免許停止
    他にいい方法があったと判断され後先も報告義務かせられる。
    しかも内容が公表され告訴組の確定的後押し

    今までの詐欺システム包囲網
    本日のグリフラのメール15億どうなるか?
    クラウドリースにも釘を刺した形。

    #485 返信 削除依頼

    匿名

    不動産の売買契約が本当に成立していたのなら、 手付けがあるはずだよね?
    その手付けは投資家にかんげんせずに、まネオが掠めとるんだろうね

    #484 返信 削除依頼

    匿名

    T君、次の行政処分はどこになるのか?
    分かるよね〜(^^)(笑)

    ねぇ?今どんな気持ち? ねぇねぇ?(笑)

    #483 返信 削除依頼

    滝本のケツの毛までむしり取れ

    さあ、金融庁の免許停止の包囲網はついにマネオをとらえた。Xデーは近い。
    「その日は必ず来る~♬」(BY ドリカム)
    滝本は金融庁と訴訟の追撃で、追いつめられる。日々地獄だ。

    #482 返信 削除依頼

    匿名
    >>481
    ラキバン免許取り消しを受けて、さすがに本気で投資家保護に走らざるを得なくなって死ぬ気で頑張るか、疲れて投げやりになってこのままファミリー共々崩壊するのか。どっちに転ぶかねえ・・・。

    不誠実で自分たちに甘い会社がどうするかなんてわかってらっしゃるくせにww
    意地悪な人ですねwww

    クソマネマに頑張ろうなんて気はさらさらありませんよ。
    担保価値の算出根拠すら説明できない、ファミリー全体の損害額すらリアルタイムに把握してないダメ組織w

    #481 返信 削除依頼

    匿名

    ラキバン免許取り消しを受けて、さすがに本気で投資家保護に走らざるを得なくなって死ぬ気で頑張るか、疲れて投げやりになってこのままファミリー共々崩壊するのか。どっちに転ぶかねえ・・・。

    #480 返信 削除依頼

    匿名

    マネオマーケットもグリフラ慎重になるね
    サービサーにぶん投げるとかいい加減な事できなくなった。

    #479 返信 削除依頼

    これ絶対最初から購入先なんて存在してなかったでしょ…
    よりによってSLやり始めて最初の案件で結構金額入れてしまったのに限ってこんなんとか…

    #478 返信 削除依頼

    匿名

    サービサーと手を組にくくなったね売り方まで感知されてる。
    いい加減な形で売れば金融庁から処分され訴訟で被害者救済的処分理由を言われる
    これが今金融庁が投資家に出る支援だったんだろう。

    訴訟組は勝訴だ

    #477 返信 削除依頼

    匿名

    金融庁

    ラキバンある意味

    限られた当社の人員及び時間の中で、当時、
    債権譲渡候補先となっていた14社との交渉に最大限注力する必要があった

    市場・競売を使わずに激安でサービサーになぜ売るという見解がされてる
    マネオマーケットに対する警告にも見え、
    金融庁ヘのみんなの苦情が生かされた判断基準だろう。

    #476 返信 削除依頼

    匿名

    https://www.sbi-sociallending.jp/fund#plan
    SBISLサービサーズローンファンド
    「特定金銭債権の管理及び回収事業を遂行する事業者(サービサー)」向けの貸付事業で運用するファンドです。
    運用期間 約36カ月(予定)
    合計募集額 約9億円(予定)
    予定年間利回り7.0%

    #475 返信 削除依頼

    匿名

    ここぞとばかりに騒ぎたいだけのバカが大騒ぎ

    #474 返信 削除依頼

    匿名
    >>467
    >433 SBIのサービサーファンド9億円が募集される? どこ情報ですか?

    SBIのオフィシャル情報です

    #473 返信 削除依頼

    匿名

    サービサーに世田谷マンション1棟を民家より安くラキバンは売った。
    競売か市場で売れという事だよ 投資家保護・最善を尽くしてない。

    #472 返信 削除依頼

    匿名

    グリフラの期失が起こってから全力でマネオ系は引き出していたけどやっぱり正解だった。そのまま投資続けていたらと思うとゾッとする・・。これで免許取り消しになったら他の健全なファミリーも借り換え案件は全部期失だ。

    #471 返信 削除依頼

    匿名

    SL全面撤退だはこれ

    #470 返信 削除依頼

    匿名

    被害が大きい事を認識しています。
    マネオマーケットにつては今コメントできない。

    これが不気味で怖い (コメントできない。) 否定してない。

    #469 返信 削除依頼

    匿名

    期失起こしてるファミリーの回収額次第では、マネマの2種免取になる可能性も出てきたなこれ・・。

    #468 返信 削除依頼

    匿名

    1.回収活動状況について

    前回までに、不動産事業者DMが売却予定先との売買契約を締結済みであり、
    3月下旬までを目途に最終の残金決済が行われる予定であることをご報告いたしました。
    事業者C社は、不動産事業者DMの物件引き渡しに至るまでの業務の進捗状況を確認しておりましたが、
    不動産事業者DMより、売却予定先が資金調達に難航しているため、契約解除になる見込みであるとの報告を受けました。
    それを受け、事業者C社は、前回検討中とご報告いたしました債権譲渡による回収に本格的に着手いたしました。
    当初は上記不動産売買の進捗に特段の支障がありませんでしたので、
    本件融資の担保付き債権に興味を持つ金融会社からの購入の申し出には副次的な対応をとっておりましたが、
    前述のとおり、売買の遂行に支障をきたしていることを認識したことから、
    上記金融会社との間で債権譲渡契約に向けた交渉を進めております。
    上記金融解会社は早期の結論を求めておりますので、近日中に交渉結果が判明する見込みです。

    2.今後の状況報告について

    該当投資家の皆様には、回収状況について、引き続きメールにてご報告いたします。
    次回については2週間後を目途にご報告いたしますが、お伝えすべき事項がございましたら、速やかにご報告いたします。

    投資家の皆様には、ご心配をお掛けし、誠に申し訳ございません。
    引き続き回収業務に全力を尽くしますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

    2019年3月14日
    匿名組合契約における営業者 maneo株式会社
    匿名組合出資の募集取り扱い maneoマーケット株式会社(第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2011号)

    #467 返信 削除依頼

    Agent

    >433
    SBIのサービサーファンド9億円が募集される?
    どこ情報ですか?

    #466 返信 削除依頼

    匿名

    鈴木弁護士・ラッキーバンク訴訟組 おめでとう。
    確定的だな判断出したな金融庁は

    #465 返信 削除依頼

    匿名

    競売か市場で売れという事だよ 投資家保護・最善を尽くしてない。

    #464 返信 削除依頼

    匿名

    取り消されれば通常案件まで借り換え停止延滞の連鎖

    #463 返信 削除依頼

    匿名

    突然来るぞこれ 明日来てもおかしくない。

    #462 返信 削除依頼

    被害者

    当初は上記不動産売買の進捗に特段の支障がありませんでしたので、
    本件融資の担保付き債権に興味を持つ金融会社からの購入の申し出には副次的な対応をとっておりましたが、
    前述のとおり、売買の遂行に支障をきたしていることを認識したことから、
    上記金融会社との間で債権譲渡契約に向けた交渉を進めております。
    上記金融解会社は早期の結論を求めておりますので、近日中に交渉結果が判明する見込みです。

    今までないがしろにしといて、やっぱ買ってくれって絶対買いたたかれるわ
    maneoが偉そうに副次的な対応してたってことは、とんでもない低額を提示されていたんだろうな

    #461 返信 削除依頼

    匿名

    ラッキーバンクの登録取り消し処分 金融庁

    金融庁は14日、ソーシャルレンディング業者のラッキーバンク・インベストメント
    (東京・中央)に対し、2度目の業務改善命令を出した上で
    金融商品登録業の登録を取り消したと発表した。
    資金の貸付先となる法人で担保不動産の価値を十分に評価せず、
    ずさんな手続きで投資を募っていたという。

    金融庁は
    被害が大きい事を認識しています。
    マネオマーケットにつては今コメントできない。

    #460 返信 削除依頼

    被害者

    債権譲渡か、maneoもお終いだな
    もうファンドは集まらないから、さらに悪循環

    #459 返信 削除依頼

    全額返さないと、地獄の底までマネマを追い込もう

    #458 返信 削除依頼

    匿名

    安易に安値で債権譲渡できない流れになれば良いのだが

    #457 返信 削除依頼

    匿名
    >>450
    1.ラッキーバンク・インベストメント株式会社(本店:東京都中央区、法人番号3010001160426、第二種金融商品取引業)(以下「当社」という。)は、当社ウェブサイト及びウェブサイト内の会員ページにおいて、法人向けローンを出資対象事業とする匿名組合(以下「ファンド」という。)の出資持分の取得勧誘を行い、その出資金により貸付事業を行っていた。  当社については、検査の結果、貸付先の審査及び担保物件の評価につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為が認められたことから、金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第51条の規定に基づき、「顧客からの問い合わせ等に対しては、誠実かつ適切に対応するとともに、投資者間の公平性に配慮しつつ、投資者保護に万全の措置を講ずること」などを改善項目とする業務改善命令が発出された(平成30年3月2日付。以下、当該業務改善命令を「本件業務改善命令」という。)。  当社は、ファンドの出資持分の取得勧誘を行った匿名組合員からの出資金により、田中翔平代表取締役(以下「田中代表取締役」という。)の親族が経営者として不動産事業を営むX社及びY社に対する貸付けを行っていたところ(元本合計約50億円。以下、当該貸付けを「本件貸付債権」という。)、X社及びY社は、平成30年5月、本件貸付債権の全額につき、期限の利益を喪失した。  当社は、同年12月になって、本件貸付債権を第三者に16億円で譲渡した(以下、当該債権譲渡を「本件債権譲渡」という。)。  上記の経緯に関し、当社に対して金融商品取引法第56条の2第1項の規定に基づき求めた報告等により、当社における業務運営の状況を検証したところ、以下の問題が認められた。 1)当社は、本件貸付債権の債務者であるX社及びY社が、平成30年5月、本件貸付債権の全額につき債務不履行に陥った時期以降、両社に対し、本件貸付債権を被担保債権とする担保不動産(以下「本件担保不動産」という。)の任意売却の進捗状況を定期的に確認するだけで、本件貸付債権の回収に向けたそれ以上の取組みを行っていない。 2)当社は、同年10月、田中代表取締役の主導により本件債権譲渡の具体的な検討を開始しているところ、コンプライアンス部長から、債権譲渡に当たっては、当社の債権管理回収マニュアル上、本件担保不動産の競売による売却見込価額(以下「競売見込価額」という。)との比較検討が必要である旨の指摘を受けたため、X社が同年7月に不動産鑑定士から取得した、本件担保不動産に係る不動産鑑定評価書(以下「本件鑑定評価書」という。)を参考にするなどして、本件担保不動産に係る競売見込価額の評価を初めて行ったとしている。  また、当社は、本件担保不動産に係る競売見込価額の評価に際し、本件鑑定評価書において、商業用物件である建物及びその敷地(土地)の双方が共同担保となっている物件(以下「共同担保物件」という。)について、建物価値を考慮しない、更地としての評価(独立鑑定評価)がなされていることを踏まえ、当社が独自に公示地価等に基づき行った更地としての評価額(以下「更地評価額」という。)と、当社が独自に本件鑑定評価書中の想定賃料単価等に基づき行った収益評価額(以下「収益評価額」という。)とを単純平均した額に一定の率(競売時の下落見込み率)を掛けた上で、本件担保不動産(ただし、同年10月までに任意売却されたものを除く。以下同じ。)の競売見込価額につき、本件鑑定評価書で示された評価額の合計金額をさらに下回る約20億円と評価している。  このように、当社は、本件担保不動産の大半において、貸付先による任意売却が一向に進んでいない状況を認識しながら、同年10月になって、初めて本件担保不動産の競売見込価額の評価を行っているところ、当該評価に係る手法については、共同担保物件に関し、土地及び建物を対象とする収益評価額が、更地を対象とする更地評価額を常に上回っており、建物独自の価値が認められる状況において、上記のとおり、建物価値を考慮する収益評価額と建物価値を考慮しない更地評価額とを単純平均している点で、適切さを欠いているのみならず、その結果についても、合理的な根拠なく、ファンドの出資持分の取得勧誘時の「調査価格」を著しく下回っているなど、当社による本件担保不動産の競売見込価額の評価は、著しく杜撰なものとなっている。 3) 当社は、同年11月26日開催の当社取締役会(以下「本件取締役会」という。)において、本件債権譲渡を決議し、その際、田中代表取締役は、特別利害関係人として、本件債権譲渡の概要について説明している。  上記説明に際し、田中代表取締役は、本件担保不動産の買受けを検討していたZ社から、同月22日、本件貸付債権の買受けの申出(以下「本件買受申出」という。)があったことを認識していた。また、田中代表取締役は、本件取締役会において、監査役から「譲渡対象債権の現金化の方法として債権譲渡が適切であり、投資家利益にも資するとの条件が成立することを前提にすれば、現状において、いかに良い条件で、債権譲渡すべきかという部分に尽きるのではないか」との指摘を受けていた。さらに、田中代表取締役は、上記のとおり、当社における本件担保不動産の競売見込価額の評価額が約20億円となっていることを認識しており、16億円を超える買受金額の提示がZ社からなされる可能性があることを認識し得る状況にあった。  このような状況において、田中代表取締役は、本件取締役会において本件債権譲渡の概要を説明した際、本件買受申出について一切言及していないばかりか、「限られた当社の人員及び時間の中で、当時、債権譲渡候補先となっていた14社との交渉に最大限注力する必要があった」ことなどを理由に、Z社への買受金額の提示依頼等も行っていない。また、本件買受申出の存在を認識していた他の役職員においても、本件債権譲渡の実行に際し、Z社から16億円を超える買受金額の提示がある可能性も検討していない。  このように、当社は、本件買受申出に係る条件等を考慮することなく、本件債権譲渡を実行している。  当社は、本件貸付債権に係る出資者に相当する匿名組合員(投資者)の利益の最大化に向けて、本件貸付債権の保全・回収に関し、金融商品取引業者として誠実かつ公正に業務を遂行する義務(営業者としての匿名組合契約約款に基づく善管注意義務)を負担していたものと認められるところ、上記1)から3)までに記載した当社の対応は、投資者保護を図る上で極めて不適切であり、「投資者保護に万全の措置を講ずること」などの本件業務改善命令を履行したものとは認められない。  また、本件業務改善命令の適切な履行の観点から、当社は、本件貸付債権の保全・回収の適正性について、投資者保護を考慮した検討・判断を行うべきであったところ、投資者への償還原資となる本件担保不動産の価値を適切に評価しないまま、杜撰な手続きで債権譲渡を実行しており、当社の業務運営態勢には、投資者保護に関して重大な問題が認められる。    当社の上記の状況は、金融商品取引法第52条第1項第7号に規定する「金融商品取引業又はこれに付随する業務に関し法令又は法令に基づいてする行政官庁の処分に違反したとき」に該当するものと認められるほか、その不適切な業務運営の状況は、金融商品取引法第51条に規定する「金融商品取引業者の業務の運営に関し、公益かつ投資者保護のため必要かつ適当であると認めるとき」に該当するものと認められる。 2.このため、本日、当社に対し、下記(1)については金融商品取引法第52条第1項の規定に基づき、下記(2)については同法第51条の規定に基づき、以下の行政処分を行った。 (1)登録取消し  関東財務局長(金商)第2807号の登録を取り消す。 (2)業務改善命令  1) 今回の行政処分の内容及び本件債権譲渡に至る経緯について、顧客に対し適切に説明を行うこと。  2)未償還のファンドに係る顧客への償還・分配について、投資者保護に万全の措置を講ずること。また、その方針について、適切に説明を行うとともに、顧客からの問い合わせについては、適切かつ十分に対応すること。  3) 投資者間の公平に配慮しつつ、適切な対応を行うなど、投資者保護に万全の措置を講ずること。  4) 上記の対応・実施状況について、完了までの間、書面で随時報告すること。

    ラキバンは安値で債権譲渡したことで免許取り消しってことか
    さてmaneoはどうする

    #456 返信 削除依頼

    匿名

    sallow,赤裸々のブロガーは、投資家が悪いとして、投資家を批判

    #455 返信 削除依頼

    匿名

    債権譲渡=全損ぐらいの覚悟が必要だね

    #454 返信 削除依頼

    匿名

    任意売却継続ではなく、債権譲渡を持ち出す時点で悪意満々

    #453 返信 削除依頼

    匿名

    アフィブロガーもマネオ もどちらも悪いだろw

    #452 返信 削除依頼

    匿名

    アフィブロガーもマネヲも悪くない。悪いのは欲の皮が突っ張った強欲投資家。

    #451 返信 削除依頼

    中の人

    これを皮切りにバシバシ債権譲渡するんでよろしくお願いいたします。
    そうでもしないと無理なんで。

    #450 返信 削除依頼

    田中容疑者

    1.ラッキーバンク・インベストメント株式会社(本店:東京都中央区、法人番号3010001160426、第二種金融商品取引業)(以下「当社」という。)は、当社ウェブサイト及びウェブサイト内の会員ページにおいて、法人向けローンを出資対象事業とする匿名組合(以下「ファンド」という。)の出資持分の取得勧誘を行い、その出資金により貸付事業を行っていた。
     当社については、検査の結果、貸付先の審査及び担保物件の評価につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為が認められたことから、金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第51条の規定に基づき、「顧客からの問い合わせ等に対しては、誠実かつ適切に対応するとともに、投資者間の公平性に配慮しつつ、投資者保護に万全の措置を講ずること」などを改善項目とする業務改善命令が発出された(平成30年3月2日付。以下、当該業務改善命令を「本件業務改善命令」という。)。
     当社は、ファンドの出資持分の取得勧誘を行った匿名組合員からの出資金により、田中翔平代表取締役(以下「田中代表取締役」という。)の親族が経営者として不動産事業を営むX社及びY社に対する貸付けを行っていたところ(元本合計約50億円。以下、当該貸付けを「本件貸付債権」という。)、X社及びY社は、平成30年5月、本件貸付債権の全額につき、期限の利益を喪失した。
     当社は、同年12月になって、本件貸付債権を第三者に16億円で譲渡した(以下、当該債権譲渡を「本件債権譲渡」という。)。

     上記の経緯に関し、当社に対して金融商品取引法第56条の2第1項の規定に基づき求めた報告等により、当社における業務運営の状況を検証したところ、以下の問題が認められた。

    1)当社は、本件貸付債権の債務者であるX社及びY社が、平成30年5月、本件貸付債権の全額につき債務不履行に陥った時期以降、両社に対し、本件貸付債権を被担保債権とする担保不動産(以下「本件担保不動産」という。)の任意売却の進捗状況を定期的に確認するだけで、本件貸付債権の回収に向けたそれ以上の取組みを行っていない。
    2)当社は、同年10月、田中代表取締役の主導により本件債権譲渡の具体的な検討を開始しているところ、コンプライアンス部長から、債権譲渡に当たっては、当社の債権管理回収マニュアル上、本件担保不動産の競売による売却見込価額(以下「競売見込価額」という。)との比較検討が必要である旨の指摘を受けたため、X社が同年7月に不動産鑑定士から取得した、本件担保不動産に係る不動産鑑定評価書(以下「本件鑑定評価書」という。)を参考にするなどして、本件担保不動産に係る競売見込価額の評価を初めて行ったとしている。
     また、当社は、本件担保不動産に係る競売見込価額の評価に際し、本件鑑定評価書において、商業用物件である建物及びその敷地(土地)の双方が共同担保となっている物件(以下「共同担保物件」という。)について、建物価値を考慮しない、更地としての評価(独立鑑定評価)がなされていることを踏まえ、当社が独自に公示地価等に基づき行った更地としての評価額(以下「更地評価額」という。)と、当社が独自に本件鑑定評価書中の想定賃料単価等に基づき行った収益評価額(以下「収益評価額」という。)とを単純平均した額に一定の率(競売時の下落見込み率)を掛けた上で、本件担保不動産(ただし、同年10月までに任意売却されたものを除く。以下同じ。)の競売見込価額につき、本件鑑定評価書で示された評価額の合計金額をさらに下回る約20億円と評価している。
     このように、当社は、本件担保不動産の大半において、貸付先による任意売却が一向に進んでいない状況を認識しながら、同年10月になって、初めて本件担保不動産の競売見込価額の評価を行っているところ、当該評価に係る手法については、共同担保物件に関し、土地及び建物を対象とする収益評価額が、更地を対象とする更地評価額を常に上回っており、建物独自の価値が認められる状況において、上記のとおり、建物価値を考慮する収益評価額と建物価値を考慮しない更地評価額とを単純平均している点で、適切さを欠いているのみならず、その結果についても、合理的な根拠なく、ファンドの出資持分の取得勧誘時の「調査価格」を著しく下回っているなど、当社による本件担保不動産の競売見込価額の評価は、著しく杜撰なものとなっている。
    3) 当社は、同年11月26日開催の当社取締役会(以下「本件取締役会」という。)において、本件債権譲渡を決議し、その際、田中代表取締役は、特別利害関係人として、本件債権譲渡の概要について説明している。
     上記説明に際し、田中代表取締役は、本件担保不動産の買受けを検討していたZ社から、同月22日、本件貸付債権の買受けの申出(以下「本件買受申出」という。)があったことを認識していた。また、田中代表取締役は、本件取締役会において、監査役から「譲渡対象債権の現金化の方法として債権譲渡が適切であり、投資家利益にも資するとの条件が成立することを前提にすれば、現状において、いかに良い条件で、債権譲渡すべきかという部分に尽きるのではないか」との指摘を受けていた。さらに、田中代表取締役は、上記のとおり、当社における本件担保不動産の競売見込価額の評価額が約20億円となっていることを認識しており、16億円を超える買受金額の提示がZ社からなされる可能性があることを認識し得る状況にあった。
     このような状況において、田中代表取締役は、本件取締役会において本件債権譲渡の概要を説明した際、本件買受申出について一切言及していないばかりか、「限られた当社の人員及び時間の中で、当時、債権譲渡候補先となっていた14社との交渉に最大限注力する必要があった」ことなどを理由に、Z社への買受金額の提示依頼等も行っていない。また、本件買受申出の存在を認識していた他の役職員においても、本件債権譲渡の実行に際し、Z社から16億円を超える買受金額の提示がある可能性も検討していない。
     このように、当社は、本件買受申出に係る条件等を考慮することなく、本件債権譲渡を実行している。

     当社は、本件貸付債権に係る出資者に相当する匿名組合員(投資者)の利益の最大化に向けて、本件貸付債権の保全・回収に関し、金融商品取引業者として誠実かつ公正に業務を遂行する義務(営業者としての匿名組合契約約款に基づく善管注意義務)を負担していたものと認められるところ、上記1)から3)までに記載した当社の対応は、投資者保護を図る上で極めて不適切であり、「投資者保護に万全の措置を講ずること」などの本件業務改善命令を履行したものとは認められない。
     また、本件業務改善命令の適切な履行の観点から、当社は、本件貸付債権の保全・回収の適正性について、投資者保護を考慮した検討・判断を行うべきであったところ、投資者への償還原資となる本件担保不動産の価値を適切に評価しないまま、杜撰な手続きで債権譲渡を実行しており、当社の業務運営態勢には、投資者保護に関して重大な問題が認められる。
     
     当社の上記の状況は、金融商品取引法第52条第1項第7号に規定する「金融商品取引業又はこれに付随する業務に関し法令又は法令に基づいてする行政官庁の処分に違反したとき」に該当するものと認められるほか、その不適切な業務運営の状況は、金融商品取引法第51条に規定する「金融商品取引業者の業務の運営に関し、公益かつ投資者保護のため必要かつ適当であると認めるとき」に該当するものと認められる。

    2.このため、本日、当社に対し、下記(1)については金融商品取引法第52条第1項の規定に基づき、下記(2)については同法第51条の規定に基づき、以下の行政処分を行った。

    (1)登録取消し
     関東財務局長(金商)第2807号の登録を取り消す。

    (2)業務改善命令
     1) 今回の行政処分の内容及び本件債権譲渡に至る経緯について、顧客に対し適切に説明を行うこと。
     2)未償還のファンドに係る顧客への償還・分配について、投資者保護に万全の措置を講ずること。また、その方針について、適切に説明を行うとともに、顧客からの問い合わせについては、適切かつ十分に対応すること。
     3) 投資者間の公平に配慮しつつ、適切な対応を行うなど、投資者保護に万全の措置を講ずること。
     4) 上記の対応・実施状況について、完了までの間、書面で随時報告すること。

    #449 返信 削除依頼

    匿名
    >>446
    今日のメールには呆れたというか予想通りというか、、、 結局買い手というのは完全に虚言だったんだろうね こんな子供騙しのようなこといつまで続けるのかね あと、訴訟組はアフィブログも原告に加えるべきだったと思うよ あいつら投資家騙して荒稼ぎした挙句、旗色悪くなると、自分も数千万単位の被害者だと 大嘘ついてるけど、全部虚言だからね

    maneoの人たちが正直なはずがないので、買い手がついたというところから嘘だったんでしょうね。

    #448 返信 削除依頼

    匿名
    >>446
    今日のメールには呆れたというか予想通りというか、、、 結局買い手というのは完全に虚言だったんだろうね こんな子供騙しのようなこといつまで続けるのかね あと、訴訟組はアフィブログも原告に加えるべきだったと思うよ あいつら投資家騙して荒稼ぎした挙句、旗色悪くなると、自分も数千万単位の被害者だと 大嘘ついてるけど、全部虚言だからね

    ファイ○は、確信犯

    #447 返信 削除依頼

    全面撤退

    SLには、もう1円たりとも投資しない。
    高く付いた授業料300万円になった。
    痛い目にに合わないと、人はダメなのか。

    #446 返信 削除依頼

    匿名

    今日のメールには呆れたというか予想通りというか、、、
    結局買い手というのは完全に虚言だったんだろうね
    こんな子供騙しのようなこといつまで続けるのかね
    あと、訴訟組はアフィブログも原告に加えるべきだったと思うよ
    あいつら投資家騙して荒稼ぎした挙句、旗色悪くなると、自分も数千万単位の被害者だと
    大嘘ついてるけど、全部虚言だからね

    #445 返信 削除依頼

    匿名
    >>444
    LCはもう事実上不動産業じゃないよ

    決算資料見てる?
    不動産賃貸、不動産ファンド、病院関連、SPC関連で報告セグメント分かれてるけど、病院関連の売り上げは5%。ほかは不動産関連。

    ま、別にLCは他に比べたらはるかに安心だと思うけどさ。
    ここはLCの板じゃないから、もう消えるよ。

    #444 返信 削除依頼

    匿名
    >>442
    SLってのは、投資家を保護する仕組みが整ってないのよ。 自己資金と投資家資金の分別管理も信託保全も必要ない。 担保評価も適当。貸出先は借手保護の観点から非公開。 要は、事業者が投資家を食い物にできる仕組みになっているってことさ。 世界景気がピークアウトした感が強い昨今、日本の景気が下り坂だってのは各種統計からも明らか。 景気の影響を受けやすい不動産業。本業はこれから苦しくなっていくだろうよ。 本業が苦しくなってくれば、SL事業で預かっている投資家のカネに手をつけたくなってくる。制度的には手をつけることだってできてしまう…  経営者の頭の中で悪魔と天使がせめぎあう。そしてついに… ネット証券業界トップクラスのSBIであれば、不動産市況が多少悪くなったって、金融庁に怒られるような悪さはしないだろう。だって、本業は証券業なんだから。そっちで稼げばいいんだし。 ロードスターもLCも不動産業だよ。 残るのもはあなたの自由だけどさ、オレは撤退するよ。

    LCはもう事実上不動産業じゃないよ

    #443 返信 削除依頼

    匿名

    全額返ってくる可能性もある!!

    #442 返信 削除依頼

    匿名
    >>437
    理屈になってない。 maneoはそれが本業、他は手段の一つ。 手段のために本業を危機にさらしてどうすんだ。

    SLってのは、投資家を保護する仕組みが整ってないのよ。
    自己資金と投資家資金の分別管理も信託保全も必要ない。
    担保評価も適当。貸出先は借手保護の観点から非公開。
    要は、事業者が投資家を食い物にできる仕組みになっているってことさ。

    世界景気がピークアウトした感が強い昨今、日本の景気が下り坂だってのは各種統計からも明らか。
    景気の影響を受けやすい不動産業。本業はこれから苦しくなっていくだろうよ。
    本業が苦しくなってくれば、SL事業で預かっている投資家のカネに手をつけたくなってくる。制度的には手をつけることだってできてしまう… 
    経営者の頭の中で悪魔と天使がせめぎあう。そしてついに…

    ネット証券業界トップクラスのSBIであれば、不動産市況が多少悪くなったって、金融庁に怒られるような悪さはしないだろう。だって、本業は証券業なんだから。そっちで稼げばいいんだし。

    ロードスターもLCも不動産業だよ。

    残るのもはあなたの自由だけどさ、オレは撤退するよ。

    #441 返信 削除依頼

    匿名

    煽って楽しんでる意見はともかくムードだけで発言してる意見ばかりだな。
    まあそういう人はそもそも投資なんかしない方がいいね。
    間違い無くいつかやられるから。

    #440 返信 削除依頼

    匿名

    買い手が資金調達に難航って最近よく見る文言だな
    そして便利な言葉だ
    募集時に申し込みがありますってすぐ売れそうな印象を与えて
    結局資金調達できませんでしたなら相手はペーパーカンパニーでもいいからな
    業者はマネオなら簡単に騙せそうだ

    #439 返信 削除依頼

    匿名

    そうですね。
    SBIかてどうなるか分からない世界だし、同じような話が出ないとも限らない。

    #438 返信 削除依頼

    匿名
    >>431
    オーナーズブックやSBI、LCあたりはそれやったら失うものの方が遥かに大きい。 よってその可能性は事実上無い。

    SBIは☆5クラスの安心感だけどオナブとLCには絶対的な安心感は無い。自分は順次撤退するよ。

    #437 返信 削除依頼

    匿名
    >>434
    そう思うのは自由だけどさ。 たった数か月前までマネオファミリーでも同じことが言われていたよ。 業界最大手、15年の実績、変なことをするわけがない。マネオファミリーなら安心… etc etc そんなことを書きちらしていたアフィブログがたくさんあったよ。 今は同じ連中がオーナーズブック、LC、SBIは安心って書き散らしている。 制度的に投資家を食い物にすることができるのなら、するインセンティブがあるってことだ。 ま、東証一部上場で手慰み程度にSLをやっているSBIはさすがに本業の評判を落とすような悪さはせんだろうとは思うけどさ。 マザーズ(オーナーズブック)、LC(ジャスダック)はわからんよ。新興市場の企業の将来なんてさ。しかも景気の影響を真っ先に受ける不動産業。 株価っていうシグナルがあるから、いきなりぶっ飛ぶ可能性がある他のSL業者に比べりゃマシだけどさ。

    理屈になってない。
    maneoはそれが本業、他は手段の一つ。
    手段のために本業を危機にさらしてどうすんだ。

    #436 返信 削除依頼

    匿名

    とりあえず何割戻るのか見物ですね。
    お膝元の案件、大幅毀損ならもう終わりです。

    #435 返信 削除依頼

    匿名
    >>428
    投資家を食い物にしても制度的には問題ないのであれば、業者は投資家を食い物にしようとする。 オーナーズブックでもSBIでも悪さをしようと思えばできてしまう。 投資家に損をさせて自分が儲かる、そういうインセンティブが働いているのだからある意味仕方がないところはある。回転売買で投資家を骨までしゃぶりつくそうとする証券会社や先物業者と同じだ。 そういう制度設計にしてしまった監督官庁の責任は重いよ。 そういう仕組みのところにカネを突っ込んだ投資家の責任もあるが。 この仕組みが改められない限り、SLから一刻も早く撤退するのが吉。

    >SLから一刻も早く撤退するのが吉。

    ほんとこれ。SBIだろうがLCだろうが、今は欲をこらえて償還され次第引き上げるべき。ソーシャルレンディングの仕組みそのものに問題がある。どのみち景気に陰りも出てきて、増税後には遅延が続出すると睨んでる。守るべきものがある人だって多いでしょ。投資なんて金さえあればいつでも再開できるんだから。闇鍋に金突っ込むなんて狂気の沙汰だ。

    #434 返信 削除依頼

    匿名
    >>431
    オーナーズブックやSBI、LCあたりはそれやったら失うものの方が遥かに大きい。 よってその可能性は事実上無い。

    そう思うのは自由だけどさ。
    たった数か月前までマネオファミリーでも同じことが言われていたよ。
    業界最大手、15年の実績、変なことをするわけがない。マネオファミリーなら安心… etc etc
    そんなことを書きちらしていたアフィブログがたくさんあったよ。
    今は同じ連中がオーナーズブック、LC、SBIは安心って書き散らしている。

    制度的に投資家を食い物にすることができるのなら、するインセンティブがあるってことだ。

    ま、東証一部上場で手慰み程度にSLをやっているSBIはさすがに本業の評判を落とすような悪さはせんだろうとは思うけどさ。
    マザーズ(オーナーズブック)、LC(ジャスダック)はわからんよ。新興市場の企業の将来なんてさ。しかも景気の影響を真っ先に受ける不動産業。
    株価っていうシグナルがあるから、いきなりぶっ飛ぶ可能性がある他のSL業者に比べりゃマシだけどさ。

    #433 返信 削除依頼

    匿名

    このあとSBIのサービサーファンド9億円が控えているということはつまり・・・

    #432 返信 削除依頼

    匿名

    泣きっ面に蜂といえばいいのか、maneo含めファミリー全体色々ありすぎてもうどうにもならない感じですね。言い訳ばかり、時間だけが過ぎ一向に回収は進まない。こうなると悪い方悪い方へ行くのが既定路線になってくるので、ファミリー全体の期失、3割程度しか返ってこないのではないでしょうか。事業者も自己保身しか考えなくなるので(過去他の事業者を見ても)高額被弾をされている方は早めに何かしら動いたほうがいいでしょう。瀧本はもう逃げる気満々でさっさと社長下りてトンズラを計画しているかと思います。

    #431 返信 削除依頼

    匿名
    >>428
    投資家を食い物にしても制度的には問題ないのであれば、業者は投資家を食い物にしようとする。 オーナーズブックでもSBIでも悪さをしようと思えばできてしまう。 投資家に損をさせて自分が儲かる、そういうインセンティブが働いているのだからある意味仕方がないところはある。回転売買で投資家を骨までしゃぶりつくそうとする証券会社や先物業者と同じだ。 そういう制度設計にしてしまった監督官庁の責任は重いよ。 そういう仕組みのところにカネを突っ込んだ投資家の責任もあるが。 この仕組みが改められない限り、SLから一刻も早く撤退するのが吉。

    オーナーズブックやSBI、LCあたりはそれやったら失うものの方が遥かに大きい。
    よってその可能性は事実上無い。

    #430 返信 削除依頼

    匿名
    >>429
    担保付で大幅な毀損となると、もはや担保有無で安全性をはかることはできなくなり、現在回っている案件全て危険性が上がりますね。

    そうね。
    担保があろうがなかろうが、適当な値段で債権譲渡されちゃうんじゃ意味ないからね。
    担保の評価もでたらめ、担保の実行も業者の裁量。
    こんなんじゃやってられんよ。

    #429 返信 削除依頼

    匿名

    担保付で大幅な毀損となると、もはや担保有無で安全性をはかることはできなくなり、現在回っている案件全て危険性が上がりますね。

    #428 返信 削除依頼

    匿名

    投資家を食い物にしても制度的には問題ないのであれば、業者は投資家を食い物にしようとする。
    オーナーズブックでもSBIでも悪さをしようと思えばできてしまう。
    投資家に損をさせて自分が儲かる、そういうインセンティブが働いているのだからある意味仕方がないところはある。回転売買で投資家を骨までしゃぶりつくそうとする証券会社や先物業者と同じだ。

    そういう制度設計にしてしまった監督官庁の責任は重いよ。
    そういう仕組みのところにカネを突っ込んだ投資家の責任もあるが。
    この仕組みが改められない限り、SLから一刻も早く撤退するのが吉。

    #427 返信 削除依頼

    匿名

    不動産担保付であれば、投資家はいざというときでも担保を処分すればよいから元本毀損はないはず(あったとしてもダメージは少ない)と想定する。
    それを裏切っての債権譲渡。
    みんくれが編み出し、ラキバンで洗練された裏切りのゴールデンパターン。
    もはや伝統芸の域に達しつつあるな。

    信頼がすべての金融業。
    これだけ投資家の信頼を裏切ったマネオは、もはや金融業で食っていく気がないのだろうよ。

    #426 返信 削除依頼

    匿名

    今こそ腕の見せ所だけど、これでダメならもうだめだな。

    #425 返信 削除依頼

    匿名

    はぁ↓

    #424 返信 削除依頼

    匿名

    9割で売れたら任売するかと思います
    しかし債権譲渡とは早い展開ですね
    任売で売れる見込みはないのでしょうか

    #423 返信 削除依頼

    匿名

    9割….
    ないっしょ!

    #422 返信 削除依頼

    東京都千代田区案件、契約解除見込み

    一般に担保付債権の譲渡は、時価の7~9割だそうです。今回契約締結後の契約解除ですので違約金が発生します。それが数億あると考えられますので、それと合わせればなんとか元本の返済はできるんじゃないでしょうか。
    もしイカサマな評価をしていたのなら元本を大幅に毀損します。さてどうなるのでしょうか。

    #421 返信 削除依頼

    匿名

    前回に債権譲渡を匂わせて、今回報告で任売が破談。マジで計画的詐欺やめろや

    #420 返信 削除依頼

    匿名

    サービサーで、九割とか返ることあるので?

    #419 返信 削除依頼

    匿名

    サービサーかよ。こりゃまた酷いな。毀損確定か?

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