【閉鎖】グリーンインフラレンディング 掲示板4

フォーラム 【閉鎖】グリーンインフラレンディング 掲示板4

このトピックには995件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。2019年3月13日 at 20:28 神奈川県 さんが最後の更新を行いました。

96件の投稿を表示中 - 901 - 996件目 (全996件中)
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  • #96 返信 削除依頼

    今日

    北村さんと話しました。バイオマス3件、太陽光1件の契約見込みについては確定とは言っていませんでした。ただ、バイオマス1件(おそらく東北案件)は着金はされていないが、おそらく分割で支払っていくのであろうという、ぼかしたかんじで伝えてきました。
    バイオマス4件のほか1件も交渉見込みになっているかと言われたら、答えてくれませんでした。つまり昨日のバイオマス4件プラス1件のコメントは間違っていたと思います。して、バイオマス3件も契約見込みであり、確定してるというコメントも間違っていると思います。本来ならばそれが本当であればよかったのに、残念です。

    #95 返信 削除依頼

    >>31
    明日電話して聞いてみます。怪しいな

    今日話出来ましたか?

    #95 返信 削除依頼

    >>94
    wikipediaより 四等官筆頭の長官がカミと呼ばれるように、日本では古より最上位の権力者をカミと称してきた。武家政権時代であれば、庶民にとってのオカミは領主であり、武士にとってのオカミは主君であり、公家にとっての主上(おかみ)とは天皇であった。明治に入り一君万民論の浸透とともに、狭義には天皇一人を、広義には「天皇の政府」としての公権力一般を指すようになった。第2次世界大戦後は「お上」をもって天皇を指すことは一般的にはなくなり、揶揄的に役所・政府ないし政府機関、省庁を指す俗用のみが残っている。 グリフラの場合には、おかみ=関東産業局、金融庁

    なるほど。

    なかなか奥が深かったですね、笑

    #94 返信 削除依頼

    匿名

    wikipediaより

    四等官筆頭の長官がカミと呼ばれるように、日本では古より最上位の権力者をカミと称してきた。武家政権時代であれば、庶民にとってのオカミは領主であり、武士にとってのオカミは主君であり、公家にとっての主上(おかみ)とは天皇であった。明治に入り一君万民論の浸透とともに、狭義には天皇一人を、広義には「天皇の政府」としての公権力一般を指すようになった。第2次世界大戦後は「お上」をもって天皇を指すことは一般的にはなくなり、揶揄的に役所・政府ないし政府機関、省庁を指す俗用のみが残っている。

    グリフラの場合には、おかみ=関東産業局、金融庁

    #93 返信 削除依頼

    >>92
    おかみが、不正に使用していることを認定しているからね。 負ける要素が全くない。 S弁護団も自信満々。

    おかみは、女性ですか?
    おかみ、と呼ぶ由来を教えて?

    #92 返信 削除依頼

    匿名

    おかみが、不正に使用していることを認定しているからね。

    負ける要素が全くない。

    S弁護団も自信満々。

    #91 返信 削除依頼

    匿名

    示談=裁判上の和解

    #90 返信 削除依頼

    匿名

    マネオマーケットは当初、元本毀損が回避できる見込みがたつまでのらりくらり投資家の批判をかわすつもりだったのかもしれないですね。元本さえきちんと戻せば按分にして返しても不満は出ないだろうと。でも訴訟で不利にならないよう分配実績を作ることを優先した。個別分配か平等分配どちらになっても批判は免れないだろうな。分配方法について投資家の理解を得ようとしてないんだよ。「お前たちのために少しでも早く分配するんだから紐付けできなくて損しても責任持てないよ」

    #89 返信 削除依頼

    匿名

    自身満々だね
    多分示談になると思うやる前から分かってる訴訟だね

    #88 返信 削除依頼

    匿名

    半年以上待たせて1割程度の分配 怒る気にもならん
    分配の上乗せ当面見通せないなら 来月のS弁護士への申込金なんとか工面しなきゃ。

    #87 返信 削除依頼

    匿名

    紐づけした結果、今回の被害者Aさんの投資資金が、すでに満額償還を迎えている投資案件の返済に使われていたことが判明したときは、Aさんのお金は、どうする?

    #86 返信 削除依頼

    匿名

    紐づけした結果、Aさんのお金が、プロジェクトに投資されずに、別の政治家の手に渡ったことが判明したときは、Aさんは、どうするのか?

    #85 返信 削除依頼

    匿名

    マネマは自己保身しか考えてないからな。営業停止や免許剥奪されない落とし所を一生懸命探してるだけだから。
    いずれマネマとJCSが裁判でウンコの投げ合いしてもおかしくないだろう

    #84 返信 削除依頼

    匿名

    マネマの弁護士の助言に従っただけです。

    このまま、紐づけができないとなると、訴訟の際に裁判官に対して、ポンジスキームをしていますと自ら

    認めているようなもの。

    なので、案件ごとに返済して、ぽしゃった案件については、その案件に投資した投資家に責任を負わせるという

    当初の匿名契約の原則にもどっただけ。

    訴訟対策です。 弁護士の助言です。

    #83 返信 削除依頼

    匿名
    >>80
    全部ごちゃ混ぜの資金運用状態で個別償還など不可能だと思う。投資比率で分配するしかない。 先発案件だけに償還金を確保してたら、後発案件はどう考えても資金不足による工事不能で大赤字になる。

    私も今までの経緯から全て投資比率償還するべきだと思います。

    それにマネマのやろうとしてる事をしたら事務的なトラブルが生じるでしょう。
    ファンドAとその他で、ファンドAが個別償還になった時、ファンドAだけに投資してる人は、もちろん投資比率償還されるその他の対象になりません。投資比率償還はファンドAのみ投資者以外に償還しますが、人によって条件が違う為投資比率計算をやり直さなければ
    ならずイレギュラー処理の為にトラブルでしょう。

    ファンドAだけではなく他のファンドにも投資してる人は投資原資からファンドA分を差し引いて投資比率償還される訳でここでもトラブルでしょう。

    更に今回投資比率償還された人が、今後個別償還された場合、投資比率償還分を引かれて入金される訳ですが、その引かれたぶんはどのような扱いとするか、事務的にも扱いについてもトラブルでしょう。

    これだけではなく個別償還が満額償還されない場合など、はっきりいって問題が山積みになり滅茶苦茶になるのは目に見えています。

    だから倫理的にも事務的にも全て投資比率償還した方が良いと思います。

    #82 返信 削除依頼

    匿名
    >>80
    全部ごちゃ混ぜの資金運用状態で個別償還など不可能だと思う。投資比率で分配するしかない。 先発案件だけに償還金を確保してたら、後発案件はどう考えても資金不足による工事不能で大赤字になる。

    ほんとうにそうです。
    全て平等に投資比率で分配するべきです。
    マネマグリフラのせいでこんな事になっているのに、更に投資家をいたぶる行為をしようとしているのは許せません!

    マネマに抗議の電話をしましょう!

    #81 返信 削除依頼

    匿名

    全員平等にならして2~3割程度の損失ならまだマシだと考えてる。
    ラキバンなんて全員7割損だからね。

    #80 返信 削除依頼

    匿名

    全部ごちゃ混ぜの資金運用状態で個別償還など不可能だと思う。投資比率で分配するしかない。
    先発案件だけに償還金を確保してたら、後発案件はどう考えても資金不足による工事不能で大赤字になる。

    #79 返信 削除依頼

    匿名
    >>73
    これヤバい事に気がついたよ。 よく読んで下さい。 たとえば太陽光Aが売却できたとする。 しかし、マネマは証明出来ないとして、全投資家に投資比率分配する。 すると、太陽光Aは案件自体は売却されており実態がなくなる為、太陽光Aに投資した人は大幅に元本を毀損する可能性が高くなる。 同じように全投資家に投資比率で償還されるもので補填するしかなくなってしまうからだ。 太陽光Aに投資した人は全く自分に責任がないにも関わらず不公平な被害を受ける。 この調子だと大部分の人がこのパターンを受ける事になるだろう。 金融庁も紐付けの問題は認識しててあの処分なんだから、今更追加の処分なんて受けるはずがないし、事業者に分配方法は任せるって言ってるんだから、最初から全て投資比率で分配された方が公平だよ。

    これはヤバいですね。
    マネマが納得しないと個別償還されずに投資比率償還されるファンドが出てしまい、そのファンドに投資している投資家が被害をこうむるという事ですね。
    このような事になるでしょうから、全て投資比率で償還されたほうがいいですね。

    #78 返信 削除依頼

    匿名
    >>73
    これヤバい事に気がついたよ。 よく読んで下さい。 たとえば太陽光Aが売却できたとする。 しかし、マネマは証明出来ないとして、全投資家に投資比率分配する。 すると、太陽光Aは案件自体は売却されており実態がなくなる為、太陽光Aに投資した人は大幅に元本を毀損する可能性が高くなる。 同じように全投資家に投資比率で償還されるもので補填するしかなくなってしまうからだ。 太陽光Aに投資した人は全く自分に責任がないにも関わらず不公平な被害を受ける。 この調子だと大部分の人がこのパターンを受ける事になるだろう。 金融庁も紐付けの問題は認識しててあの処分なんだから、今更追加の処分なんて受けるはずがないし、事業者に分配方法は任せるって言ってるんだから、最初から全て投資比率で分配された方が公平だよ。

    君は、勘違いしているよ。

    はやく自分の考えの誤りに気付いてください。

    #77 返信 削除依頼

    まあ
    >>56
    刑事告訴は最終的にこいつらなかなか返さないな とブチギレ組がおこすものだろうけど 訴訟参加者には刑事告訴も相談してる人達もいる。 これはマネオマーケットも認識してる。知ってる (金の問題じゃないと怒ってる人達・人の金を預かるモラル) マネオ・JCが裁判開始前にどれくらい辺金率を明確にされているかで 裁判官の心象が違うだろう。 裁判で違法と判断されると(日本政府・日本国憲法での行う判断) ここで違法となればマネオマーケットもプラットフォームはストップする。

    だから刑事告訴は一般人がそう簡単には出来ないって。事実上ね。

    #76 返信 削除依頼

    匿名

    もう、ワケわからん(笑)

    #75 返信 削除依頼

    匿名

    何にしても分別管理されてなかった以上は事がややこしく、長丁場になりそうだ・・今年中には何とかなるか微妙なところじゃないかね
    ガイアのほうが現物の不動産があるだけマシというか早く決着は付きそうな気がする
    案件によって償還率は差が出そうだが
    クラリーとCFFは合計で20万くらいの少額被弾なので最早どうでもいい

    #74 返信 削除依頼

    匿名

    鈴木弁護士の見解を聞きたいですね。

    #73 返信 削除依頼

    匿名

    これヤバい事に気がついたよ。
    よく読んで下さい。

    たとえば太陽光Aが売却できたとする。
    しかし、マネマは証明出来ないとして、全投資家に投資比率分配する。
    すると、太陽光Aは案件自体は売却されており実態がなくなる為、太陽光Aに投資した人は大幅に元本を毀損する可能性が高くなる。
    同じように全投資家に投資比率で償還されるもので補填するしかなくなってしまうからだ。
    太陽光Aに投資した人は全く自分に責任がないにも関わらず不公平な被害を受ける。
    この調子だと大部分の人がこのパターンを受ける事になるだろう。

    金融庁も紐付けの問題は認識しててあの処分なんだから、今更追加の処分なんて受けるはずがないし、事業者に分配方法は任せるって言ってるんだから、最初から全て投資比率で分配された方が公平だよ。

    #72 返信 削除依頼

    けんじ

    15.5億円には供託金も含まれるようです。
    というか供託はもうされてないようです。

    #71 返信 削除依頼

    匿名
    >>1

    バイオマスはさがらない。

    経産省に電話して確認しました。

    #70 返信 削除依頼

    被害者
    >>64
    同意。売れるだけ全部売って後は供託金も含めた売却額全額を全投資家に平等分配が一番無難 みんクレやラキバンの債権譲渡方式と同じ

    「金の流れがよくわからなくなっちゃったので全部売ってから平等に分配しました」
    マネマ確実に免許取消の処分されるわ

    #69 返信 削除依頼

    匿名
    >>62
    そりゃ投資家毎に投資したファンドが違うからしょうがない 実際出資金がどこのファンドに流れたのは不明らしいけど、投資家とその投資家が投資したファンド自体は投資記録で紐付けされている 投資家も自分の判断でそのファンドに投資している以上、そのファンドと運命を共にする こんな感じかと

    それは普通に運用されてたらそうだよ。

    自分の投資したファンドの50%の金が他のファンドに使われてて、他のファンドは償還されたが、自分の投資したファンドは償還されないという話も十分ありうる。

    もっと言ってしまえば、一部の案件に他の案件から集めた金を集中させてた可能性が高い。

    だから個別償還はおかしいし、投資比率で分配されるべきだと思うよ。

    #67 返信 削除依頼

    匿名
    >>54
    50%分の返済は堅い。 レオパレスの施行不良の場合には建物に瑕疵がある。 jcの場合には取得したfit自体に瑕疵があるわけじゃない。 ですから、売却は投資家の想定よりはうまくいくと思います。

    >>54
    だから個々の案件に当たれば開発できず、とても売れるようなものじゃないことが分かるよ

    #66 返信 削除依頼

    匿名
    >>64
    同意。売れるだけ全部売って後は供託金も含めた売却額全額を全投資家に平等分配が一番無難 みんクレやラキバンの債権譲渡方式と同じ

    そういうことを言う人がでてくるから、マネマは最後まで、返済をしたくなかったから、発表が遅れた。

    #65 返信 削除依頼

    匿名

    改正前のfit認定の場合には期限がなく、例えば4年後にバイオマスを建設しても単価は24円のまま。

    太陽光のfitは改正後だから後1年で価格が大幅に下げられる。

    #64 返信 削除依頼

    匿名
    >>60
    売却された案件が他の案件に投資していた人の金がはいっている問題もあるし、全て投資比率で分配されるのがいいと思うけどな。

    同意。売れるだけ全部売って後は供託金も含めた売却額全額を全投資家に平等分配が一番無難
    みんクレやラキバンの債権譲渡方式と同じ

    #63 返信 削除依頼

    匿名

    だいたいJCやmaneoの人間がこんな掲示板でいちいち画策しないで、手前のHPで堂々と発表しろよ。嘘っぱちだからできないんだろ!

    #62 返信 削除依頼

    匿名
    >>61
    どう見ても被害者同士で争いが起きるよね。 全ての投資家に元本返せる見込みがないのにこんなことしていいの?

    そりゃ投資家毎に投資したファンドが違うからしょうがない
    実際出資金がどこのファンドに流れたのは不明らしいけど、投資家とその投資家が投資したファンド自体は投資記録で紐付けされている
    投資家も自分の判断でそのファンドに投資している以上、そのファンドと運命を共にする
    こんな感じかと

    #61 返信 削除依頼

    匿名

    どう見ても被害者同士で争いが起きるよね。
    全ての投資家に元本返せる見込みがないのにこんなことしていいの?

    #60 返信 削除依頼

    匿名

    売却された案件が他の案件に投資していた人の金がはいっている問題もあるし、全て投資比率で分配されるのがいいと思うけどな。

    #59 返信 削除依頼

    匿名
    >>58
    おかみって何ですか?

    ググりましょう

    #58 返信 削除依頼

    >>57
    まあやる前から金融庁には違法判断が出てる。 被害者に対してどのくらいの責任を取らせるのかは金融庁では決められず 裁判所の判断ですという事! これががおかみの回答でした。

    おかみって何ですか?

    #57 返信 削除依頼

    匿名

    まあやる前から金融庁には違法判断が出てる。
    被害者に対してどのくらいの責任を取らせるのかは金融庁では決められず
    裁判所の判断ですという事!

    これががおかみの回答でした。

    #56 返信 削除依頼

    匿名

    刑事告訴は最終的にこいつらなかなか返さないな
    とブチギレ組がおこすものだろうけど
    訴訟参加者には刑事告訴も相談してる人達もいる。

    これはマネオマーケットも認識してる。知ってる
    (金の問題じゃないと怒ってる人達・人の金を預かるモラル)

    マネオ・JCが裁判開始前にどれくらい辺金率を明確にされているかで
    裁判官の心象が違うだろう。

    裁判で違法と判断されると(日本政府・日本国憲法での行う判断)
    ここで違法となればマネオマーケットもプラットフォームはストップする。

    #55 返信 削除依頼

    P

    50%と皆さん有頂天になっていますが、実際償還になってくると、案件ごとの償還となりますので
    その案件に投資した人には満額償還、違った人には1円たりともお金が返ってこないのです。
    幸いそのことを回避しようと、紐づけできない供託金7.7億円分に対しては均等分配になるみたいですが、134億に対し7.7億ですから約0.5割なので、100万でしたらたった5万です。みんくれ並ですね。
    運のいい人は満額償還、中間が0.5~5割以下の償還、運が悪い人は0.5%の償還で終わるってことです。
    まだ売却に至っていない案件がこれから売れるのかというと、何とも言えません。
    太陽光に至っては、未稼働FIT改正で既存未稼働FITの価値がなくなるので売れ残っている太陽光は厳しくなるしょう。バイオマスはこれからですが、すべて売れるのでしょうか。スリランカ水力発電とEVステーションは買手が見つからないので回収は今のところ厳しいでしょう。
    3月中旬に償還と配当、それ以降は裁判の流れもありますので、差押等回避目的でJCやGILに回収資金を留めるということはしないと思われますので、売れれば即償還という流れとなると思われます。
    2月28日に詳細報告です。期待して待ちましょう。

    #54 返信 削除依頼

    匿名

    50%分の返済は堅い。

    レオパレスの施行不良の場合には建物に瑕疵がある。

    jcの場合には取得したfit自体に瑕疵があるわけじゃない。

    ですから、売却は投資家の想定よりはうまくいくと思います。

    #53 返信 削除依頼

    まあ
    >>36
    でももう訴訟手続き開始され 提訴はかなり早いだろう 示談金マネマは本当に返せるなら建て替えるしかない。 現時点の証拠で刑事告訴可能だから。

    刑事告訴なんてぜんぜん考えてない。
    そもそも捜査もしてない、by 警察

    #52 返信 削除依頼

    まあ
    #51 返信 削除依頼

    匿名

    一応資産隠しするにも有るものは売却するしかお金に変わらないので 期失直後の資産隠しはなかなか解明難しいかもだけどもう弁護士・金融庁も動いてるこの段での流用・隠しは相当リスキーでN久保も出来ないよ
    会社倒産だけなら慣れてるからいいだろけど 手錠はめられるとアウトだからねー 反社とつるんでも いつかは手のひら返しや ゆすり続けられるだけだからねー

    #50 返信 削除依頼

    匿名

    私も北村から同様の説明されました。
    50%は契約締結済み ただ案件によって支払われかた違う 手付け→中間→残金 ただ手付・中間既に数件受取ってる分だからグリフラに50億の3〜4割はもう払われるだろうから 3月分配は結構増えるはず
    プレスでも出し 前の皆川も今の北村もお客様窓口担当としてjcに掛けて 折り返し名乗って話てるわけだし 音源も録られ 同様の話複数人聞いてるわけだから 50%は
    早々に分配すすむのでは

    #49 返信 削除依頼

    匿名

    北村 田中は求人で新規採用されたらしいですよ。
    jcにかけても絶対電話廻される事は無く 連絡リストに沿って レクチャー受けた知識で適当に答えるだけですね でも30万なら俺ら採用してくれた方が内容も詳しいし 即戦力 爆

    #48 返信 削除依頼

    匿名

    エネルギーミックス、地産地消の視点から、今後はバイオマス発電は需要があります。
    年末には売却完了を期待しています。

    #47 返信 削除依頼

    匿名

    https://job.j-sen.jp/hellowork/job_23931782/
    株式会社JCサービス東京事務所
    お客様相談室担当/港区赤坂の求人情報
    【賃金】280,000円~350,000円

    #46 返信 削除依頼

    匿名
    >>44
    北村さんって誰? by JC社員 本当に社内の人なら、携帯電話じゃなく固定電話から掛けると思います。

    北村さん なんで携帯なんだろね❗
    皆川と同じかな

    #45 返信 削除依頼

    匿名

    https://s.kabutan.jp/stocks/1436/stockholders/
    株主名 持ち株比率(%) 株式数
    瀧本憲治 0.54 23,000

    #44 返信 削除依頼

    匿名

    北村さんって誰? by JC社員
    本当に社内の人なら、携帯電話じゃなく固定電話から掛けると思います。

    #43 返信 削除依頼

    たけ

    甘いな。

    #42 返信 削除依頼

    匿名

    バイオマス4件売却が確定なら最低でも26億、高くて60億超えの金が入ってくるのか。いいぞ、もっとやれ

    #41 返信 削除依頼

    匿名

    年内には民訴の判決がでるので、年内にできる限り、償還したいと考えてるはずです。

    #40 返信 削除依頼

    匿名
    >>38
    ホームページで募集した記載どうりに使わず。 投資家に説明した内容と違う事に使用した。 事実上のペーパー詐欺(ホームページ詐欺)に当たる これはマネオマーケットも認めてる

    >まさしく詐欺だ。

    #39 返信 削除依頼

    匿名

    早ければ6月 

    #38 返信 削除依頼

    匿名

    ホームページで募集した記載どうりに使わず。
    投資家に説明した内容と違う事に使用した。

    事実上のペーパー詐欺(ホームページ詐欺)に当たる
    これはマネオマーケットも認めてる

    #37 返信 削除依頼

    匿名
    >>36
    でももう訴訟手続き開始され 提訴はかなり早いだろう 示談金マネマは本当に返せるなら建て替えるしかない。 現時点の証拠で刑事告訴可能だから。

    第1陣の提起は、いつ?

    #36 返信 削除依頼

    匿名

    でももう訴訟手続き開始され
    提訴はかなり早いだろう
    示談金マネマは本当に返せるなら建て替えるしかない。
    現時点の証拠で刑事告訴可能だから。

    #35 返信 削除依頼

    匿名

    これまで、皆川が近いうちに発表すると言って、なかなか、発表がなかったのは、その場しのぎの嘘というより、マネマとJCSの間の合意に至らなかったからだと思います。

    #34 返信 削除依頼

    匿名
    >>32
    契約が確定は、バイオマス4件。 近いうちにまとまる見通しなのがバイオマス1件。 あと、1月にミナガワと話したときもJCSとマネマの間で協議をしていると言ってました。 今回はマネマが妥協したのではないでしょうか?

    マネマが妥協じゃなくて、むしろ積極的に償還意思を明示し実績を作って訴訟回避を目論んでいるともいえる
    善かれ悪しかれグリフラの態度は一貫している

    #33 返信 削除依頼

    匿名
    >>30
    半年前から50%だぞ 何も変わらん 希望はもてん

    確か半年前は見込で50%じゃなかったっけ?
    それが確定で50%になったんだから進展はしているんじゃないかな
    ただグリフラの「確定」と社会通念上の「確定」が同じ意味かは不明だけど

    #32 返信 削除依頼

    匿名
    >>31
    明日電話して聞いてみます。怪しいな

    契約が確定は、バイオマス4件。
    近いうちにまとまる見通しなのがバイオマス1件。

    あと、1月にミナガワと話したときもJCSとマネマの間で協議をしていると言ってました。

    今回はマネマが妥協したのではないでしょうか?

    #31 返信 削除依頼

    ほんとに5件?

    明日電話して聞いてみます。怪しいな

    #30 返信 削除依頼

    匿名

    半年前から50%だぞ 何も変わらん 希望はもてん

    #29 返信 削除依頼

    >>27
    50%が契約確定してるとのこと、心強いです。 私が聞いた限りではバイオマスはもう1件近いうちにまとまるそうです。合計5件。

    50パーセント以外に、一件もうじき契約締結ですか?
    北村さんからの情報ですか?
    本日ですか?

    #28 返信 削除依頼

    たけ

    よく信じますね。

    #27 返信 削除依頼

    匿名
    >>22
    JCサービスの北村さんから折り返し電話ありました。答えてくれた内容の真偽はわからないのでとりあえず情報共有として話した内容を載せます。 Q昨年11月末の発表から大分時間が経過してますがその後の進捗を教えていただけますか? A現在、前回発表より進展して50%の返済資金は確定している。契約手続きの処理の問題で予定より遅れていることもあり正式なHPでの発表ができていない状況です。前回報告から時間が空いていることもあり、売却金がJCSに入っていない中途半端な状況でHPに出すとさらなる批判を招くという判断もあるため... Q 正式発表ができなくてもGIL経由で進捗の情報発信は出来ないのですか? A GILのプラットフォームはマネオマーケット側に使用権があるため、マネオマーケット側がJCSからGIL経由で投資家の皆様に情報発信することはできない状況です。 Qマネオマーケットに売却状況について情報共有しているのですか?契約締結を確認していないとマネオマーケット側は発表しており、50%売却の目処についてはマネオマーケット側が把握していないように思えるのですが? A GILへの返済には至っていないのは事実ですが11月末の報告から先ほど説明しました進展についてはマネオマーケット側にも随時報告しております。 Q昨日マネオマーケットが発表した分配方法の検討について事前にJCS側に通知はありましたか? A公表文書そのままではありませんが事前の連絡はありました。 QJCSが返済原資を確認できる資料の提出を要求したにもかかわらず提出しなかったという発表がありますが、それについて事実確認をしたいのですが A JCSとしては返済に必要な紐付けの資料も併せて返済を行なったつもりですが、発表されたように一部の案件についてはマネオマーケット側が不十分だと判断しているようです。JCSとしては今後も協議をしていくつもりです。 Q大分時間が空いてしまいましたが、近日中にHPでも進捗状況を報告する予定がありますか? A 進捗状況については近々公表する方針です。今後は時間が空いてしまわないよう気をつけます

    50%が契約確定してるとのこと、心強いです。

    私が聞いた限りではバイオマスはもう1件近いうちにまとまるそうです。合計5件。

    #26 返信 削除依頼

    >>22
    JCサービスの北村さんから折り返し電話ありました。答えてくれた内容の真偽はわからないのでとりあえず情報共有として話した内容を載せます。 Q昨年11月末の発表から大分時間が経過してますがその後の進捗を教えていただけますか? A現在、前回発表より進展して50%の返済資金は確定している。契約手続きの処理の問題で予定より遅れていることもあり正式なHPでの発表ができていない状況です。前回報告から時間が空いていることもあり、売却金がJCSに入っていない中途半端な状況でHPに出すとさらなる批判を招くという判断もあるため... Q 正式発表ができなくてもGIL経由で進捗の情報発信は出来ないのですか? A GILのプラットフォームはマネオマーケット側に使用権があるため、マネオマーケット側がJCSからGIL経由で投資家の皆様に情報発信することはできない状況です。 Qマネオマーケットに売却状況について情報共有しているのですか?契約締結を確認していないとマネオマーケット側は発表しており、50%売却の目処についてはマネオマーケット側が把握していないように思えるのですが? A GILへの返済には至っていないのは事実ですが11月末の報告から先ほど説明しました進展についてはマネオマーケット側にも随時報告しております。 Q昨日マネオマーケットが発表した分配方法の検討について事前にJCS側に通知はありましたか? A公表文書そのままではありませんが事前の連絡はありました。 QJCSが返済原資を確認できる資料の提出を要求したにもかかわらず提出しなかったという発表がありますが、それについて事実確認をしたいのですが A JCSとしては返済に必要な紐付けの資料も併せて返済を行なったつもりですが、発表されたように一部の案件についてはマネオマーケット側が不十分だと判断しているようです。JCSとしては今後も協議をしていくつもりです。 Q大分時間が空いてしまいましたが、近日中にHPでも進捗状況を報告する予定がありますか? A 進捗状況については近々公表する方針です。今後は時間が空いてしまわないよう気をつけます

    22さん

    私も北村さんと話をしました。私もほぼ同じ質問をしましたが、同様の回答です。何としてでも残りの50パーセントも確保してもらい、最低でも元本は返して欲しいですね。

    JCサービスにしっかり仕事してもらえる様に応援したいです!

    #25 返信 削除依頼

    匿名
    >>22
    JCサービスの北村さんから折り返し電話ありました。答えてくれた内容の真偽はわからないのでとりあえず情報共有として話した内容を載せます。 Q昨年11月末の発表から大分時間が経過してますがその後の進捗を教えていただけますか? A現在、前回発表より進展して50%の返済資金は確定している。契約手続きの処理の問題で予定より遅れていることもあり正式なHPでの発表ができていない状況です。前回報告から時間が空いていることもあり、売却金がJCSに入っていない中途半端な状況でHPに出すとさらなる批判を招くという判断もあるため... Q 正式発表ができなくてもGIL経由で進捗の情報発信は出来ないのですか? A GILのプラットフォームはマネオマーケット側に使用権があるため、マネオマーケット側がJCSからGIL経由で投資家の皆様に情報発信することはできない状況です。 Qマネオマーケットに売却状況について情報共有しているのですか?契約締結を確認していないとマネオマーケット側は発表しており、50%売却の目処についてはマネオマーケット側が把握していないように思えるのですが? A GILへの返済には至っていないのは事実ですが11月末の報告から先ほど説明しました進展についてはマネオマーケット側にも随時報告しております。 Q昨日マネオマーケットが発表した分配方法の検討について事前にJCS側に通知はありましたか? A公表文書そのままではありませんが事前の連絡はありました。 QJCSが返済原資を確認できる資料の提出を要求したにもかかわらず提出しなかったという発表がありますが、それについて事実確認をしたいのですが A JCSとしては返済に必要な紐付けの資料も併せて返済を行なったつもりですが、発表されたように一部の案件についてはマネオマーケット側が不十分だと判断しているようです。JCSとしては今後も協議をしていくつもりです。 Q大分時間が空いてしまいましたが、近日中にHPでも進捗状況を報告する予定がありますか? A 進捗状況については近々公表する方針です。今後は時間が空いてしまわないよう気をつけます

    ありがとうございます。
    この内容、信じたいですね。。。

    #24 返信 削除依頼

    匿名
    >>22
    JCサービスの北村さんから折り返し電話ありました。答えてくれた内容の真偽はわからないのでとりあえず情報共有として話した内容を載せます。 Q昨年11月末の発表から大分時間が経過してますがその後の進捗を教えていただけますか? A現在、前回発表より進展して50%の返済資金は確定している。契約手続きの処理の問題で予定より遅れていることもあり正式なHPでの発表ができていない状況です。前回報告から時間が空いていることもあり、売却金がJCSに入っていない中途半端な状況でHPに出すとさらなる批判を招くという判断もあるため... Q 正式発表ができなくてもGIL経由で進捗の情報発信は出来ないのですか? A GILのプラットフォームはマネオマーケット側に使用権があるため、マネオマーケット側がJCSからGIL経由で投資家の皆様に情報発信することはできない状況です。 Qマネオマーケットに売却状況について情報共有しているのですか?契約締結を確認していないとマネオマーケット側は発表しており、50%売却の目処についてはマネオマーケット側が把握していないように思えるのですが? A GILへの返済には至っていないのは事実ですが11月末の報告から先ほど説明しました進展についてはマネオマーケット側にも随時報告しております。 Q昨日マネオマーケットが発表した分配方法の検討について事前にJCS側に通知はありましたか? A公表文書そのままではありませんが事前の連絡はありました。 QJCSが返済原資を確認できる資料の提出を要求したにもかかわらず提出しなかったという発表がありますが、それについて事実確認をしたいのですが A JCSとしては返済に必要な紐付けの資料も併せて返済を行なったつもりですが、発表されたように一部の案件についてはマネオマーケット側が不十分だと判断しているようです。JCSとしては今後も協議をしていくつもりです。 Q大分時間が空いてしまいましたが、近日中にHPでも進捗状況を報告する予定がありますか? A 進捗状況については近々公表する方針です。今後は時間が空いてしまわないよう気をつけます

    詳しく載せて頂きありがとうございます。

    #23 返信 削除依頼

    ht
    >>22
    JCサービスの北村さんから折り返し電話ありました。答えてくれた内容の真偽はわからないのでとりあえず情報共有として話した内容を載せます。 Q昨年11月末の発表から大分時間が経過してますがその後の進捗を教えていただけますか? A現在、前回発表より進展して50%の返済資金は確定している。契約手続きの処理の問題で予定より遅れていることもあり正式なHPでの発表ができていない状況です。前回報告から時間が空いていることもあり、売却金がJCSに入っていない中途半端な状況でHPに出すとさらなる批判を招くという判断もあるため... Q 正式発表ができなくてもGIL経由で進捗の情報発信は出来ないのですか? A GILのプラットフォームはマネオマーケット側に使用権があるため、マネオマーケット側がJCSからGIL経由で投資家の皆様に情報発信することはできない状況です。 Qマネオマーケットに売却状況について情報共有しているのですか?契約締結を確認していないとマネオマーケット側は発表しており、50%売却の目処についてはマネオマーケット側が把握していないように思えるのですが? A GILへの返済には至っていないのは事実ですが11月末の報告から先ほど説明しました進展についてはマネオマーケット側にも随時報告しております。 Q昨日マネオマーケットが発表した分配方法の検討について事前にJCS側に通知はありましたか? A公表文書そのままではありませんが事前の連絡はありました。 QJCSが返済原資を確認できる資料の提出を要求したにもかかわらず提出しなかったという発表がありますが、それについて事実確認をしたいのですが A JCSとしては返済に必要な紐付けの資料も併せて返済を行なったつもりですが、発表されたように一部の案件についてはマネオマーケット側が不十分だと判断しているようです。JCSとしては今後も協議をしていくつもりです。 Q大分時間が空いてしまいましたが、近日中にHPでも進捗状況を報告する予定がありますか? A 進捗状況については近々公表する方針です。今後は時間が空いてしまわないよう気をつけます

    どうも有難う御座います。

    #22 返信 削除依頼

    匿名

    JCサービスの北村さんから折り返し電話ありました。答えてくれた内容の真偽はわからないのでとりあえず情報共有として話した内容を載せます。
    Q昨年11月末の発表から大分時間が経過してますがその後の進捗を教えていただけますか?
    A現在、前回発表より進展して50%の返済資金は確定している。契約手続きの処理の問題で予定より遅れていることもあり正式なHPでの発表ができていない状況です。前回報告から時間が空いていることもあり、売却金がJCSに入っていない中途半端な状況でHPに出すとさらなる批判を招くという判断もあるため…
    Q 正式発表ができなくてもGIL経由で進捗の情報発信は出来ないのですか?
    A GILのプラットフォームはマネオマーケット側に使用権があるため、マネオマーケット側がJCSからGIL経由で投資家の皆様に情報発信することはできない状況です。
    Qマネオマーケットに売却状況について情報共有しているのですか?契約締結を確認していないとマネオマーケット側は発表しており、50%売却の目処についてはマネオマーケット側が把握していないように思えるのですが?
    A GILへの返済には至っていないのは事実ですが11月末の報告から先ほど説明しました進展についてはマネオマーケット側にも随時報告しております。
    Q昨日マネオマーケットが発表した分配方法の検討について事前にJCS側に通知はありましたか?
    A公表文書そのままではありませんが事前の連絡はありました。
    QJCSが返済原資を確認できる資料の提出を要求したにもかかわらず提出しなかったという発表がありますが、それについて事実確認をしたいのですが
    A JCSとしては返済に必要な紐付けの資料も併せて返済を行なったつもりですが、発表されたように一部の案件についてはマネオマーケット側が不十分だと判断しているようです。JCSとしては今後も協議をしていくつもりです。
    Q大分時間が空いてしまいましたが、近日中にHPでも進捗状況を報告する予定がありますか?
    A 進捗状況については近々公表する方針です。今後は時間が空いてしまわないよう気をつけます

    #21 返信 削除依頼

    匿名

    28まで時間稼ぎか

    #20 返信 削除依頼

    匿名

    3月末には、運がいい人は、完全抜け。

    訴訟に不参加で、全額償還を受ける人が、現れる。

    #19 返信 削除依頼

    匿名

    いいかげん売れてない案件の経過報告せーよ

    #18 返信 削除依頼

    匿名

    金融とテクノロジーを融合させたフィンテックのなかでも、個人が企業に資金を貸し付けるソーシャルレンディングは、新しい金融の形態として期待を集めたが、18年に債務不履行が相次ぎ、金融庁は業務改善命令を連発、規制を含め抜本的な解決を迫られる事態となっている。

    これも10%前後の利回りを保証した事業への融資を、ネットの情報だけで集めるというビジネスモデルが、「借りたら返さん(返せん)」という業者の開き直りに繋がっている。なかでもソーシャルレンディングの老舗で最大手、1500億円超のローンファンドを組成したmaneoの不振は、業界の将来を暗示させる。

    同社は、maneoファミリーと呼ばれる不動産業者や太陽光発電業者などにプラットフォームを貸して資金調達を手助けしているが、ファミリーの債務不履行が相次いでいる。1社や2社だけでなく、総崩れといっていい状態で、ファミリー破綻は目前だ。

    原因は、「借り手保護」を理由に、投資家にどこのどんな事業かを詳細には明かさなくていいことになっており、それに乗じて、集めた資金を別の配当に回すなどの自転車操業が常態化、なかには事業実態のない詐欺案件で募集しているものもある。

    業務停止命令、業務改善命令が相次ぎ、ビジネスモデルの破綻が明らかになった以上、規制と同時に警察当局が、犯罪摘発によるケジメをつけることになりそうだ。

    投資は自己責任が原則だが、騙す方はあの手この手のテクニックを磨くのに比べ、騙される方は、はじめて引っかかるケースが少なくない。数百億から数千億円単位の詐欺商法がこれだけ多くなっているのは、低金利の逼塞感から逃れようと蠢くカネが、いかに多いかの証明でもある。

    メディアは「うまい話には罠がある」という報道を続け、捜査当局は飽くことなく摘発に務めるしかない。

    #17 返信 削除依頼

    匿名
    >>16
    JC 7月18日のリリース 「当月末(8月分)の返済は遅滞なく行う予定です。」 →返済していません。その後の訂正もありません。 JC 11月30日のリリース 「バイオマス案件7.5億円分の契約は済んでいるので12月中に返済計画をおしらせします」 →入金もしていないし、返済方法の説明もしていません。 「バイオマス3案件と太陽光1案件を年内に契約します」 →まだ契約できていません。 / JCSは誠実な会社ですね!!! \

    そんなにむきにならなくても。。

    非誠実でもいいじゃないか、だって、人間なんだもの。

    #16 返信 削除依頼

    投資家X
    >>14
    JCSは誠実な会社です。 全額を返済することを目標に頑張っています。

    JC 7月18日のリリース
    「当月末(8月分)の返済は遅滞なく行う予定です。」
    →返済していません。その後の訂正もありません。

    JC 11月30日のリリース
    「バイオマス案件7.5億円分の契約は済んでいるので12月中に返済計画をおしらせします」
    →入金もしていないし、返済方法の説明もしていません。
    「バイオマス3案件と太陽光1案件を年内に契約します」
    →まだ契約できていません。


    JCSは誠実な会社ですね!!!

    #15 返信 削除依頼

    投資家X

    11月の太陽光2案件エグジットして返済した話も、原資の根拠がわからない可能性あるな。
    もし根拠がはっきりしていればもっと早く投資家に返済されているはず。

    #14 返信 削除依頼

    匿名

    JCSは誠実な会社です。
    全額を返済することを目標に頑張っています。

    #13 返信 削除依頼

    投資家X

    去年の6月までは原資の出所も分からず返済してたんだから7月分は同様に返却してやれよ。
    11月の分はエグジットした案件の出資者に返却でええやろ。
    そして11月以降全くJCからも返済が増えてないとかマジ終わってるわ。

    #12 返信 削除依頼

    匿名

    今年の年末までには少なくとも50%は、償還されます。

    #11 返信 削除依頼

    匿名

    https://job.j-sen.jp/hellowork/job_23931782/

    どなたか転職する(´・ω・`)?笑

    #10 返信 削除依頼

    匿名

    グリフラに入金した会社は、JCともう1社ある
    どこなんだろか?

    #9 返信 削除依頼

    匿名

    マネオに確認しましたら、まだ償還する方法は具体的には決まってないみたいです

    #8 返信 削除依頼

    932訂正

    maneo

    #7 返信 削除依頼

    匿名

    正直、入口はどうでも良くないですか?
    結局皆平等に入金してるんだから、
    グリフラを一つの大きい口座と考えて、そこから自分の選んだ案件に投資してると考えたら、入口はどうでもよくて、自分の投資した案件が償還されたかが大切なのでは?

    #6 返信 削除依頼

    匿名

    企業のネット資金調達「ソーシャルレンディング」拡大中 出資巡るトラブルも

    2/19(火) 21:23配信

    毎日新聞

    ~企業のネット資金調達「ソーシャルレンディング」拡大中 出資巡るトラブル~

     企業がインターネットを通じて多数の個人から資金を借り入れる「ソーシャルレンディング(SL)」の市場規模が拡大している。

    2017年度は前年度比2.2倍の約1500億円に伸び、18年度も拡大見込みだ。長引く超低金利の中、高利回りを求めて資金が流れ込んでいる形だが、返済などを巡るトラブルも少なくない。資金調達手段として定着するには、事業者の信頼確保が鍵になりそうだ。

     SLは、個人がインターネットを通じて1口1万円など小口で投資できるのが特徴だ。仲介する業者(SL業者)が投資を募集し、不動産や太陽光発電などの事業会社に貸し付けるのが一般的で、多くは利回りが5~10%と高い。

    矢野経済研究所によると、SLを含むクラウドファンディングの市場規模は14年度の200億円から18年度は2000億円に拡大する見込みで、大半をSLが占める。

     だが、順調な市場拡大の裏でトラブルも起きている。昨年、虚偽の内容で出資を募ったり、親族が経営する企業に私的に貸し付けたりするSL業者の問題行為が相次いで発覚。金融庁は6社に、業務停止命令などの処分を出した。

    今年1月には、「親族企業に隠れて融資し、焦げ付かせた」として投資家45人が計約2億7000万円の損害賠償を求めて東京都のSL業者を提訴した。

    代理人の鈴木英司弁護士は「返済不能と知りながら資金を募集しており、倫理が欠如している」と指摘する。

     貸金業法の規定では借り手保護のため、投資家は貸付先の名称などを知ることができず、リスク判断はSL業者の情報頼みなのが現状だ。

    鈴木弁護士は「現行制度では投資家保護が十分ではない」と指摘する。

    このため金融庁は現在、匿名にしている貸付先情報を開示するための法運用見直しを検討している。

    SLの融資残高最大規模のSBIソーシャルレンディングの織田貴行社長は「情報開示が実現すれば、投資家がリスク判断しやすくなり、信用度の高い企業は低利で資金調達できるようになる」と期待する。

     信用度を高める独自の取り組みも行われている。SL事業者「クラウドポート」が1月に始めたSLサイト「funds」は、金利を1・5~5%程度に抑える代わりに、上場企業や、監査法人が監査する企業などに融資先を限定した。

    藤田雄一郎社長は「個人向け社債のようなミドルリスクで資産形成できる点を打ち出したい」と話す。

    大和総研の神尾篤史主任研究員は「投資家の信頼を高めるための体制整備を進めるべきだ。貸付先の財務・資本状況を開示し、信頼を得られた業者が生き残るのではないか」と分析している。【深津誠】

    #5 返信 削除依頼

    匿名
    >>2
    集団訴訟で返金が早まったとすれば、良かったじゃないですか。 おかげさまということで。 最大で10人に一人は助かるわけで。 残り9人は涙。

    涙じゃ済まねぇ(笑)

    血で解決だろ!(笑)

    #4 返信 削除依頼

    匿名

    訴訟に参加して後悔するかも

    #3 返信 削除依頼

    匿名

    今のところは全額償還を目指している。

    #2 返信 削除依頼

    でも

    集団訴訟で返金が早まったとすれば、良かったじゃないですか。
    おかげさまということで。
    最大で10人に一人は助かるわけで。
    残り9人は涙。

    #1 返信 削除依頼

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