【閉鎖】グリーンインフラレンディング 掲示板

フォーラム 【閉鎖】グリーンインフラレンディング 掲示板

このトピックには1,002件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。2019年2月23日 at 16:04アバター 匿名 さんが最後の更新を行いました。

100件の投稿を表示中 - 901 - 1,000件目 (全1,003件中)
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  • #112 返信 削除依頼
    アバター
    iko
    >>111
    なんか皆、疑い深いと言うか、今までのmaneoとGILの対応悪いから仕方ないけど 信じた方が楽じゃない?多分本当だと思うよ?。 此処まで疑い深い人がソ-シャルレンデングに投資して居るとは? こんな利息の高い投資にリスク無しと思ったのかな?

    こういう状況だと
    みんな疑心暗鬼にあると思います!!

    #111 返信 削除依頼
    アバター
    th

    なんか皆、疑い深いと言うか、今までのmaneoとGILの対応悪いから仕方ないけど
    信じた方が楽じゃない?多分本当だと思うよ?。
    此処まで疑い深い人がソ-シャルレンデングに投資して居るとは?
    こんな利息の高い投資にリスク無しと思ったのかな?

    #110 返信 削除依頼
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    ハイリスク

    50%も返ってくるわけない

    #109 返信 削除依頼
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    匿名

    顔色悪くないですかw

    #108 返信 削除依頼
    アバター
    JCサービス杯

    第47回千葉オープンゴルフトーナメント2018 JCサービス杯
    中久保氏出演部
    2分11秒~
    https://youtu.be/4PgSpYzdJmg?t=131
    1時間39分39秒~
    https://youtu.be/4PgSpYzdJmg?t=5978

    #107 返信 削除依頼
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    匿名
    >>111
    JCS側としても夜中の発表したところは11月中にこだわった感じはありますね。

    11月中にこだわり11月最終日遅い時間にフライングの形で発表となった真意は何かあるとは思います

    #113 返信 削除依頼
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    A
    >>108
    maneoは事前に把握していたのかな?GILではなくJCSのHPで発表することに何か意図があるのか。 「maneoがGILに働きかけて返済をさせた」という筋書ではなく、「maneoは何も投資家に売却状況を説明してこないがJCSがファンドの償還を投資家に直接公表した」という筋書を意識している気がする。 JCS:「どうせGILで募集を継続できないんだったらmaneoに報告せずに自分たちで投資家に直接メッセージを発信しよう」ということなのか?

    JCSのホームページで発表する理由。
    それは、GIFのHPで嘘付いたら、金融庁からおこられるから。JCSなら金融庁の管轄外なので、その場しのぎの嘘を付いても大丈夫。

    #112 返信 削除依頼
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    喜んで良いほど売却は進んでいない

    <太陽光>
    長崎大村  5.0億円
    関東低圧  7.0億円
    仙台    4.5億円
    徳之島   2.5億円
    福島松川  8.5億円
    北海道日高 3.0億円
    まんのう  5.0億円
    鳥取米子  4.5億円
    近畿    3.2億円
    計9案件  43.2億円

    <バイオマス>
    関東(166,500㎡)  5.0億円
    東海(62,900㎡)  19.9億円
    東海(52,500㎡)  14.0億円
    東海(38,200㎡)  17.5億円
    東北(46,561㎡)   7.5億円
    北陸(49,000㎡)   6.0億円
    北海道(46,000㎡) 13.0億円
    北海道(60,600㎡)  2.5億円
    計8案件       93.9億円

    <その他>
    スリランカ水力
    EVステーション

    #111 返信 削除依頼
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    やおん

    JCS側としても夜中の発表したところは11月中にこだわった感じはありますね。

    #110 返信 削除依頼
    アバター
    匿名
    >>104
    マネオからオフィシャルなアナウンスが週末をはさみタイミング的にまだないとはいえ、最新の信憑性のあるアップデート情報本当に有難う御座います。 もちろん入金されるまで私も投資家の1人として 注視していきます。 期失が発生してからの遅延損害金はどのようにお考えですか?

    JCSは先に発表することで投資家のヘイトをガイア問題で揺れているmaneoに集める意図があるのかな。JCSの立場から見ると一番良いタイミングで公表した感がある

    #109 返信 削除依頼
    アバター
    匿名

    問題発覚したときからマネオとJCSは意思の疎通は取れてないじゃん

    #108 返信 削除依頼
    アバター
    tk

    maneoは事前に把握していたのかな?GILではなくJCSのHPで発表することに何か意図があるのか。
    「maneoがGILに働きかけて返済をさせた」という筋書ではなく、「maneoは何も投資家に売却状況を説明してこないがJCSがファンドの償還を投資家に直接公表した」という筋書を意識している気がする。
    JCS:「どうせGILで募集を継続できないんだったらmaneoに報告せずに自分たちで投資家に直接メッセージを発信しよう」ということなのか?

    #107 返信 削除依頼
    アバター
    >>105
    週明け、恐らくガッカリさせられるでしょう。 投資家の怒りが頂点に達するのではないでしょうか。

    どんな内容でしょう。考えられる例として・・・
    (ガッカリ度:中)
    ・売却契約の存在、およびグリーンインフラレンディング社への返済は確認できました。
     しかしながら、投資家間の公平等の観点から返済原資についての確認を実施しますので、
     確認が完了するまで分配を保留いたします。
    (ガッカリ度:高)
    ・JCサービスが主張する7.7億円の返済のうち7.5億円は7月の供託以前の入金であり、
     7月以降の追加の回収は約0.2億円となります。
    (ガッカリ度:激高)
    ・太陽光2件、バイオマス1件の売却契約の存在は確認できませんでした。
     また、グリーンインフラレンディング社への返済も確認できませんでした。

    #106 返信 削除依頼
    アバター
    匿名

    JCSが倒産しようがどうでも構わないが貸した金だけはきっちり返してからにしてくれ。

    #105 返信 削除依頼
    アバター

    週明け、恐らくガッカリさせられるでしょう。
    投資家の怒りが頂点に達するのではないでしょうか。

    #104 返信 削除依頼
    アバター
    匿名

    マネオからオフィシャルなアナウンスが週末をはさみタイミング的にまだないとはいえ、最新の信憑性のあるアップデート情報本当に有難う御座います。
    もちろん入金されるまで私も投資家の1人として
    注視していきます。

    期失が発生してからの遅延損害金はどのようにお考えですか?

    #103 返信 削除依頼
    アバター
    匿名100番さんへ。

    決めたではなく、決めていくの誤りです。大変失礼致しました。この場をお借りして訂正します。

    #102 返信 削除依頼
    アバター
    匿名100番さんへ。

    担当者はお互い調整して決めたとのことです。私は彼らを信じたいと思いす。なぜなら今まで電話対応で知り得た情報はその場しのぎではなく、正しかったからです。確かに疑いたい気持ちはあります、匿名100番さんの気持ちも、もちろんあります。あとは、弱い情報ですが、当局から確定したことしか表に出してはいけないような指導があるということを聞きました。7月18日の記事は大変悲しかったです。しかし今回の発表はおそらく私の憶測でしかありませんが、記載のとおり当局の監視下におけるものであると思っています。
    長くなりましたが、信じていきましょう。

    #101 返信 削除依頼
    アバター
    >>98
    どっちとも取れる文面ですがこれは延滞総額の半分の返済できる目処がたったってことですか?

    日本語の意味としては、延滞総額の半分の返済できる目処がたったってことだと思いますよ。
    それが本当かどうかはわかりませんが。

    #100 返信 削除依頼
    アバター
    匿名

    マネマとGILから連絡ないのは気になります。明日以降あるんでしょうか?
    JCサービスがマネマにひとこと言わず勝手に発表したとか、まさかないでしょうねえ。

    #99 返信 削除依頼
    アバター
    >>1

    7月18日JCサービスが発表した書面です。
    https://jcservice.co.jp/news/20180718.pdf
    「当月末の返済は遅滞なく行う予定です。」
    と書いてますが、未だ実行されておらず、その言い訳すら発表していません。

    今回も太陽光で7.7億円返済完了と言ってますが、その7.7億円はどこにあるんでしょう?
    実は7月上旬の供託金だったりして。

    #98 返信 削除依頼
    アバター
    やうち

    どっちとも取れる文面ですがこれは延滞総額の半分の返済できる目処がたったってことですか?

    #96 返信 削除依頼
    アバター
    >>91
    安心されてる方が多いようですが、 この会社には以前供託すると言っていて供託されなかった過去があるので お金が帰ってくるまでは安心できないと思っております 引き続きGIL社を監視していく必要があると思います

    その通りですね。
    7月18日JCサービスが発表した書面です。
    https://jcservice.co.jp/news/20180718.pdf
    「当月末の返済は遅滞なく行う予定です。」
    と書いてますが、未だ実行されておらず、その言い訳すら発表していません。
    引き続き、監視や電話等によるプレッシャーを与え続ける必要があると思います。

    余談ですが、11月30日付で管理職社員が複数名退職したそうです。

    #95 返信 削除依頼
    アバター
    三龍木一

    T本が保身のために、旧知のN久保をけしかけてプロレスを演じているような気がする

    #92 返信 削除依頼
    アバター
    なか

    ほんとですね。
    金振り込まれるまで注意です。

    #91 返信 削除依頼
    アバター
    冷静

    安心されてる方が多いようですが、
    この会社には以前供託すると言っていて供託されなかった過去があるので
    お金が帰ってくるまでは安心できないと思っております
    引き続きGIL社を監視していく必要があると思います

    #90 返信 削除依頼
    アバター
    時間稼ぎでなければよいが
    >>72
    100%超えてたら、瀧本と中久保の信者になるw

    難ありの物件が残るでしょうから、過度な期待は持たないほうが、冷静に見守りましょう

    #86 返信 削除依頼
    アバター
    ポジティブ

    これは朗報ですね!!ガイアで滅入ってましたが少し元気出ました。

    #85 返信 削除依頼
    アバター
    匿名
    >>84
    太陽光の2件7.7億円がいつ入金されて、今はどこにあるんでしょうか? グリフラの口座であれば、差し押さえは大丈夫でしょうか? 既に裁判所に供託されていれば良いんですが・・・。 供託と言えば・・・ 7月初旬の7.5億円の供託金とは当然別途の入金ですよね。 トータル15.2億円という事ですよね。

    JCサービスの発表ではグリーンインフラに返済したようです。
    さすがに差し押さえ対策はしていると思います。

    >関連会社を通して株式会社グリーンインフラレンディングに元本返済が完了しています。

    #84 返信 削除依頼
    アバター

    太陽光の2件7.7億円がいつ入金されて、今はどこにあるんでしょうか?
    グリフラの口座であれば、差し押さえは大丈夫でしょうか?
    既に裁判所に供託されていれば良いんですが・・・。

    供託と言えば・・・
    7月初旬の7.5億円の供託金とは当然別途の入金ですよね。
    トータル15.2億円という事ですよね。

    #83 返信 削除依頼
    アバター
    匿名

    逆に考えるんだ、か〇めが風評流してくれたおかげで期待値を下げれたのだから

    #82 返信 削除依頼
    アバター
    説明会

    7月の供託については、何も案件の売却が確認できず、売却の原資ではないことは明らか。そのため供託とした。しかし、返済原資が売却によるものが確認できれば、本来の契約通りに償還すると言っていた。

    #81 返信 削除依頼
    アバター
    >>68
    これ供託金は別の認識でいいのかな?? それとも供託金は50%に含まれてる??

    今回の太陽光2件で7.7億円と7月の供託金(約7.5億円)は別ですよね。
    トータル15.2億円という事ですよね?

    #80 返信 削除依頼
    アバター
    >>60
    全案件134億円の50%を確保できる見通しが立ったのでしょうか? それとも売却できた案件について50%なんでしょうか? どちらともとれるような表現が気になります。

    文面だとグリフラの募集額の50%と有るので全案件の半分かな。
    只、マネオもグリフラのHPでもまだ発表してないから返金は何時かは不明かな。
    供託金にして貯めておくのかも。
    いづれにしても返済金が確保できれば先ずは安心なのですが・・・。

    #78 返信 削除依頼
    アバター
    匿名

    いや、まだ確実に戻ってきていないのに楽観視し過ぎじゃないですか
    そもそも50%なんかじゃ全然足りないですし

    #75 返信 削除依頼
    アバター
    AM

    分別保管が出来てなかった訳だから、ファンドごとではなく、投資家平等分配なんじゃないでしょうか

    #74 返信 削除依頼
    アバター
    RS
    >>73
    これは売却できたファンドに投資している投資家にだけ返ってくるのか、売却分を投資家平等に分配するのかどっちですか?わかる方いたら教えてください。

    平等に分配するのだと思います。

    #73 返信 削除依頼
    アバター
    匿名

    これは売却できたファンドに投資している投資家にだけ返ってくるのか、売却分を投資家平等に分配するのかどっちですか?わかる方いたら教えてください。

    #72 返信 削除依頼
    アバター
    オルファ
    >>62
    契約済  バイオ1件 太陽2件 年内見込 バイオ3件 太陽1件  以上で全体の金額ベース50% では、残り何件抱えていてるのか、ここが知りたいですね 例えば、残りの案件がもう数本しかない場合、100%には届かない? 逆に、10件以上あったりして、100%越えとかなら嬉しいですね

    100%超えてたら、瀧本と中久保の信者になるw

    #71 返信 削除依頼
    アバター
    RS

    まだ半分だけど、何も進展ないより1000倍良い。
    素直にうれしいです。皆さん素直に進展があったことを喜びましょうw

    #70 返信 削除依頼
    アバター
    ツービート

    またマネマが受け取り拒否したりしないですよね?GIL側から発表ないから嫌な方ばかりに考えてします・・・

    #68 返信 削除依頼
    アバター
    RS

    これ供託金は別の認識でいいのかな??
    それとも供託金は50%に含まれてる??

    #67 返信 削除依頼
    アバター
    匿名
    >>65
    JCサービスからのメッセージはあったが、 グリーンインフラレンディング、マネオマーケットから何の発表もない状況。 本末転倒だ、今の時点で喜べない。

    自分もそれ思いました。
    なぜグリーンより先にJCが発表するのか
    考えられるのは
    11月中に公表すると言う約束を守るために飛ばした可能性

    #65 返信 削除依頼
    アバター
    r

    JCサービスからのメッセージはあったが、
    グリーンインフラレンディング、マネオマーケットから何の発表もない状況。
    本末転倒だ、今の時点で喜べない。

    #64 返信 削除依頼
    アバター
    匿名

    正直全損覚悟してた!!
    JC頑張れ!瀧本さん頑張れ!

    #63 返信 削除依頼
    アバター
    匿名

    皆さんおはようございます^^
    最高の目覚めですね

    #62 返信 削除依頼
    アバター
    金城

    契約済  バイオ1件 太陽2件
    年内見込 バイオ3件 太陽1件
     以上で全体の金額ベース50%

    では、残り何件抱えていてるのか、ここが知りたいですね
    例えば、残りの案件がもう数本しかない場合、100%には届かない?
    逆に、10件以上あったりして、100%越えとかなら嬉しいですね

    #61 返信 削除依頼
    アバター
    >>60
    全案件134億円の50%を確保できる見通しが立ったのでしょうか? それとも売却できた案件について50%なんでしょうか? どちらともとれるような表現が気になります。

    とりあえず、嬉しいアナウンスです。数値や割合について何も今まで情報がなかったわけですから。

    #60 返信 削除依頼
    アバター
    ぽにぽに
    >>58
    株JCサービスのHPにグリフラの返済計画の発表が有った。 50%の返済目処立ったようだ。 残りは来年から順次とあったよ。

    全案件134億円の50%を確保できる見通しが立ったのでしょうか?
    それとも売却できた案件について50%なんでしょうか?
    どちらともとれるような表現が気になります。

    #59 返信 削除依頼
    アバター
    PDF

    2018.11.30 PDF
    グリーンインフラレンディングによるファンド資金の返済等について
    https://jcservice.co.jp/news/20181130.pdf

    2018年11月30日
    グリ ーンイ ンフラレンディ ング投資家各位
    株式会社JCサービス

    グリーンインフラレンディングによるファンド資金の返済等について

     ファンドに応募して頂きました投資家の皆さまに大変ご迷惑をお掛けするとともに、多大なるご心配をお掛けしておりますことを深くお詫び申し上げます。

     当社の子会社である株式会社グリーンインフラレンディングによるファンド資金の返済等につきまして、以下のとおりお知らせ致します。

     株式会社グリーンィンフラレンディングの募集案件のうち、太陽光発電所2案件 (募集額合計約7.7億円) につきましては既に売却等の契約が完了しており、関連会社を通して株式会社グリーンインフラレンディングに元本返済が完了しています。
     これらにつきましては、株式会社グリーンインフラレンディングにおいて、12月中旬頃の投資家の皆さまへの分配を目指しています。

     また、バイオマス発電所1案件(募集額約7.5億円)につきましても契約が完了しております。当該契約による本件の返済計画等につきましては、1月中をめどに投資家の皆さま
    にお伝えする予定です。

     株式会社グリーンインフラレンディングとしま しては、上記の他に、バイオマス発電所3案件及ぴ、太陽光発電所1案件につきまして年内の契約を見込んでおり、これにより株式会社グリーンインフラレンディングによる募集額の50%程度については、返済の目途が立つこととなります。

     株式会社グリーンインフラレンディングとしましては、これら以外の案件につきましても来年1月以降、順次、契約が締結されることを見込んでいます。

     契約を締結した際には投資家の皆さまへできるだけ速やかにお伝えしたいと考えています。なお、契約の詳細につきまして、ご質問を頂きましても、契約相手方に対する守秘義務がありますので、開示いたしかねますこと、何卒。ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

    以上

    #58 返信 削除依頼
    アバター

    株JCサービスのHPにグリフラの返済計画の発表が有った。
    50%の返済目処立ったようだ。
    残りは来年から順次とあったよ。

    #57 返信 削除依頼
    アバター
    進捗メール

    11月に進捗メールが2回以上来た人いる?
    11/7から音信不通 マネオがそれどころではないからかな~?

    #55 返信 削除依頼
    アバター
    匿名
    >>54
    それいつ頃の話ですか? 瀧本氏もここまで酷くなる事を予想していなかったと思います。 どやった分、表にも出てきにくいのかな。

    https://shirokuma-go.com/gil-briefing/

    しろくま投資パートナーズさんのブログに書かれています。
    債権譲渡はないと、瀧本憲治は断言しています。
    まぁ、譲渡するくらいなら、破産させてトンズラのほうが得策だと考えているのでしょう。

    #54 返信 削除依頼
    アバター
    匿名
    >>53
    瀧本憲治はグリフラの説明会でサービサーには売らないと名言していたそうですが、 このままJCSを倒産させて一銭も元本戻らないかと思うと…。 むしろサービサーに売って、多少でも戻って来たほうが良いと思えてきた。 みんクレ事件が起こった時は、瀧本憲治は偉そうに語っていましたが、 今では白石伸生の方が小童に思えてきた(汗) 瀧本憲治が大悪党になるか、稀代の詐欺師になるか、あるいは名経営者になるか? どうか今年中に結果を出して欲しい。

    それいつ頃の話ですか?
    瀧本氏もここまで酷くなる事を予想していなかったと思います。
    どやった分、表にも出てきにくいのかな。

    #53 返信 削除依頼
    アバター
    匿名

    瀧本憲治はグリフラの説明会でサービサーには売らないと名言していたそうですが、
    このままJCSを倒産させて一銭も元本戻らないかと思うと…。

    むしろサービサーに売って、多少でも戻って来たほうが良いと思えてきた。

    みんクレ事件が起こった時は、瀧本憲治は偉そうに語っていましたが、
    今では白石伸生の方が小童に思えてきた(汗)

    瀧本憲治が大悪党になるか、稀代の詐欺師になるか、あるいは名経営者になるか?
    どうか今年中に結果を出して欲しい。

    #52 返信 削除依頼
    アバター
    匿名

    グリフラ担がれてる身としては、ガイアの盛り上がりは羨ましく感じる。
    ここも動きがあれば盛り上がるんだろうけど。

    #51 返信 削除依頼
    アバター
    ハイリスク
    >>50
    FACTAの記事結構詳しく載ってるみたいですね、どなたか買った方いませんか? >no name(2018-11-29 21:29:04) >1月号のFACTAも買う。12月号がなかったら全然分からずじまいだった。新たな情報提供を待っております。もうJ○いいよ > >no name(2018-11-29 20:01:35) >来月のFACTAの後追い記事が早いか >倒産がはやいか、、、 >JC秒読みですね >すでにJC案件は日本の真っ当な会社や組織は買えないですよ >調査段階で反社が出てきてしまうので。 >売却もなにも、、、

    グリフラは財布で
    もうお金戻ってこないよって内容だよ

    #50 返信 削除依頼
    アバター
    FACTA買ってみようかな

    FACTAの記事結構詳しく載ってるみたいですね、どなたか買った方いませんか?

    >no name(2018-11-29 21:29:04)
    >1月号のFACTAも買う。12月号がなかったら全然分からずじまいだった。新たな情報提供を待っております。もうJ○いいよ
    >
    >no name(2018-11-29 20:01:35)
    >来月のFACTAの後追い記事が早いか
    >倒産がはやいか、、、
    >JC秒読みですね
    >すでにJC案件は日本の真っ当な会社や組織は買えないですよ
    >調査段階で反社が出てきてしまうので。
    >売却もなにも、、、

    #49 返信 削除依頼
    アバター
    リスク分散の意味なし
    >>46
    グリフラ難民は少ないんだな

    ガイアでも被弾してる人が多いみたいですから、ガイア板の方に集まってるみたいですよ

    #48 返信 削除依頼
    アバター

    グリフラ民は気力無くした方ばかりです。そもそも進展が無いので書くこともないのが正直なところですかね。噂の11月も何もなく終わってしまいそうでキツイっす。

    #47 返信 削除依頼
    アバター
    匿名
    >>46
    グリフラ難民は少ないんだな

    難民多過ぎて、結論出なさ過ぎて、皆、鬱ってますよ(泣)

    #46 返信 削除依頼
    アバター
    ななかかくくぼぼ

    グリフラ難民は少ないんだな

    #45 返信 削除依頼
    アバター
    匿名
    >>1

    この期に及んでも何の発表もないってのは、ロクな発表ではなさそうだな。

    ガイアの時同様、連休前の発表捨てにすることが見え見えで興醒めw

    #44 返信 削除依頼
    アバター
    マネオ許すまじ
    >>41
    セミナーなんかよりガイア、CFF、グリフラの説明会開けよ

    >【ご注意】グリーンインフラレンディングについて
    >こちらの合同説明会ではグリーンインフラレンディングのファンドの募集停止等に関するご質問にはお答えいたしかねますので、予めご了承下さい。

    maneoのセミナー案内の注意書きが本当に投資家を馬鹿にしてる

    #43 返信 削除依頼
    アバター
    mainichi

    https://mainichi.jp/premier/business/articles/20181126/biz/00m/070/004000d
    「ソーシャル・レンディング」社会貢献の陰で怪しさも
    今年6月、特定の政治家への資金流入という観点から話題となり、最終的に証券取引等監視委員会による処分を受けたのも、グリーンインフラレンディングというソーシャル・レンディングだった。

    #42 返信 削除依頼
    アバター
    >>39
    マネオグリフラ担当に電話しました。 女性は、ガイアも担当してるとの事なので、デフォルト担当部署でも 作ったんではないでしょうか? デフォルトだけで200億越えなので、 組織変更もありそうです。「年内には進捗をお伝え出来ると思う」 との事です。11月は無いみたいです。社長と話がしたいと言いましたが、話をさせる事は 出来ないと言われました。瀧本社長は説明も姿も表さずに何やってるのでしょうか?

    瀧本はこれだけやってもなんとも思っておらず、表には出たくないとかじゃないかな。

    自分の資産を守る為なら会社を作って破産すればいい、こんなこと言う奴。他人の資産なんか何とも思ってないだろう

    #41 返信 削除依頼
    アバター
    匿名
    >>40
    maneoマーケット社のセミナーです。 https://www.maneo.jp/apl/seminar?id=128 私は地方在住ですが、参加申し込みしました!!

    セミナーなんかよりガイア、CFF、グリフラの説明会開けよ

    #40 返信 削除依頼
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    ron

    maneoマーケット社のセミナーです。
    https://www.maneo.jp/apl/seminar?id=128
    私は地方在住ですが、参加申し込みしました!!

    #39 返信 削除依頼
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    グリフラ600

    マネオグリフラ担当に電話しました。
    女性は、ガイアも担当してるとの事なので、デフォルト担当部署でも
    作ったんではないでしょうか? デフォルトだけで200億越えなので、
    組織変更もありそうです。「年内には進捗をお伝え出来ると思う」
    との事です。11月は無いみたいです。社長と話がしたいと言いましたが、話をさせる事は
    出来ないと言われました。瀧本社長は説明も姿も表さずに何やってるのでしょうか?

    #38 返信 削除依頼
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    FACTA onlineより

    https://facta.co.jp/article/201812009.html
    大樹総研「金脈」秘密リスト
    太陽光のソーシャルレンディングから盛大にしゃぶった。落選政治家に恩を売り、ロビー活動とは「口利き」か。
    2018年12月号 BUSINESS [落選政治家の醜業]
    民主党のホープ、細野豪志衆院議員に「裏金」5千万円を貸し付け、世間を騒がせたソーシャルレンディング会社の隠れた全貌がついに浮かび上がってきた。当のグリーンインフラレンディング(GL)と親会社JCサービス(JCS、中久保正己社長)は7月、金融庁が仲介業者のmaneoマーケット(瀧本憲治社長)に業務改善命令を出し、環境省もJCSに補助金の全額返還を命じて以降、膠着状態だが、水面下では外堀が埋まりつつある。「9月頃から税務署が各地で開発中の太陽光発電所用地や、東京や以前本社のあった大阪で作ったあらゆる銀行口座、本社ビルに納めている入居保証金に至るまで、全資産に差し押さえを掛けています。社員への未払い賃金も請求が始まり、資金繰りは相当苦しいはず」とJCS元社員は語る。実はJCSは5月末時点から税金が支払えていない。「5月から新規採用された社員も多数いるのに、すでに経営が ………

    #37 返信 削除依頼
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    enjin
    >>31
    情弱で円陣を今日知りました。グリフラ、マネマ相手の訴訟はもう始まってるんですか?

    円陣の集団訴訟はまだ募集中の段階です、参加人数が増えないと始まらないのでぜひまだ知らない方々に教えてあげてください

    #36 返信 削除依頼
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    ここ最近、JCサービスの担当者の方と売却の進捗に関して電話連絡した方、いませんか?

    状況が知りたいのですが、なかなか連絡しても電話に出てくれないので・・・・

    #35 返信 削除依頼
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    匿名

    〇〇〇「うまくいけば10割、最悪でも3割は返済できる見込み」

    #34 返信 削除依頼
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    わん
    >>32
    グリフラは返ってきそうだな

    その根拠はなんでしょうか。

    #33 返信 削除依頼
    アバター
    oi
    >>32
    グリフラは返ってきそうだな

    お疲れさまです。
    その根拠を教えてください。
    お手数をおかけしますがよろしくお願いいたします。

    #32 返信 削除依頼
    アバター
    匿名

    グリフラは返ってきそうだな

    #31 返信 削除依頼
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    和音

    情弱で円陣を今日知りました。グリフラ、マネマ相手の訴訟はもう始まってるんですか?

    #30 返信 削除依頼
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    フィンマック

    苦情入れればマネオマーケットから相談者に説明義務ある
    フリーダイアルだから何度でも相談すべき

    金融商品あっせん相談センター
    >電話番号:0120-64-5005 月曜~金曜 9:00~17:00
    >ファックス番号:03-3669-9833
    >ご相談フォーム:https://www.finmac.or.jp/contact/soudan/
    >(注1)当方の相談員から、苦情内容等のより詳しい状況等を確認させていただくことから、必ず電話番号を記載して頂きますようお願い申し上げます。
    >(注2)FINMACフィンマック の業務の状況によって、お返事が遅くなることもありますので、お急ぎの方はお電話にてご相談いただきますようお願い申し上げます。

    #29 返信 削除依頼
    アバター
    enjin

    マネオマーケット株式会社に関する集団訴訟
    https://enjin-classaction.com/list/detail/?topicId=1049568055

    #25 返信 削除依頼
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    たけし

    年末までに状況を開示して欲しいですね。泣きそうです。4百万程。

    #24 返信 削除依頼
    アバター
    匿名

    maneoマーケット株式会社 行政処分
    http://kantou.mof.go.jp/kinyuu/pagekthp032000761.html

    (2)当社の管理上の問題点
     上記(1)の状況が看過されてきた原因は、当社においては、法令上、虚偽表示等の禁止行為が規定されているにもかかわらず、ファンド資金の使途等の確認を甲社の関係会社に一任し、甲社における資金管理の実態や資金の使途を把握できる管理態勢を構築していないことによるものと認められる。

    マネマの過失は低そう

    #23 返信 削除依頼
    アバター
    ぞぞ

    GIが返済できないならマネマが返済するのは当たり前の話だ!
    もちろん訴訟もマネマ相手に起こす事になる。

    #22 返信 削除依頼
    アバター
    大久保

    税金滞納しているなら、仮に案件売れたとしとも税務署が持っていくんじゃないの?
    優先順位は向こうのが上なはず。
    しかし税務署も鬼畜ですね。

    #21 返信 削除依頼
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    匿名

    グリフラに関しては中久保への刑事告訴も視野に入れていく必要があるかと
    投資している身としてはまず元本を先に回収したいですが

    #20 返信 削除依頼
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    大久保
    >>18
    誰かな?グリフラの太陽光売れたとかデマ流しているのは。 https://facta.co.jp/article/201812009.html

    月曜の朝から絶望てす。

    #19 返信 削除依頼
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    匿名

    噂されていた通りじゃないか。
    これグリフラもマネマも終わったな。

    #18 返信 削除依頼
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    てんてん

    誰かな?グリフラの太陽光売れたとかデマ流しているのは。

    https://facta.co.jp/article/201812009.html

    #17 返信 削除依頼
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    ダカーポ

    maneo(グリフラ、ガイア、CFf)に対する訴訟はいつのタイミングで起こすのが正解何ですかね?
    (グリフラ以外は今のところ、問題はあっても対応じたいに不備はなさそうなので、訴訟の勝ち目が見えないと思ってます。

    #16 返信 削除依頼
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    kl
    >>12
    そういえば、5月23日に私が質問した内容の回答がマネオマーケット、GILから入ってました。ご参考までに! 自動送信メール <noreply_greeninfra@maneo-market.jp> 5月23日(水) 13:46 大変お世話になっております。 平素より、当サイトをご利用頂き、誠にありがとうございます。 この度はご心配をお掛けいたしまして誠に申し訳ございません。 当該記事に記載されている内容は事実誤認も甚だしく、当社としては、許容しがたいものと認識しています。 以下に、主な反論をします。 1.「一部のファンドで、太陽光発電所等の売却で元利金を償還するとしていたが、実際は売買代金ではなく他ファンドで調達した資金などを原資に償還を行っている事が分かった。 既に償還されたファンドの大半がこのような形式となっている可能性が高い」との指摘ですが、 ? 「太陽光発電所等の売却で元利金を償還する」として投資家様から資金を募集した場合において、 当該案件の開発が当初の予定通りに進捗せず、結果として償還期限までに売却ができなかった場合、 ?他ファンド?でリファイナンスのために調達する資金であることを明記して募集を行い、これを原資として償還を行うことはあります。 ? なお、「既に償還されたファンドの大半がこのような形式となっている」訳ではなく、 リファイナンスのための資金により償還しているものは全体の半分以下(償還額の40%程度; 2018/5/1時点)であり、 開発案件の売却により償還しているものが相当程度(償還額の24%程度)存在するほか、 ファンド償還時に(借り手の)自己資金で償還しているものも相当程度(償還額の36%程度)あります。 (現在のところ大半のファンドの借り手となっている「C社」は2期連続の黒字決算となっており、自己資金によって返済することも充分可能な状況です。) 2.「グリーンインフラレンディングは年利11%から13.5%という高利配当を謳い、4月頃までに合計約70本のファンドで資金を募集。 そのうち、同月末時点で約30本のファンドが償還がされている。」、 「だが、下記の表にまとめたとおり、償還がすでに行われている案件であるにもかかわらず、 別ファンドが新たに資金を募集し運用が継続しているものが少なくとも8件、ファンドとしては22本あることがわかった。」との指摘ですが、 ? 2018年4月末(2018/5/1)時点において、募集案件名で見ると、69ファンドで募集を行い、うち、28ファンドは償還されています。 ? 表に示されているもののうち7案件については、いずれも案件開発の進捗が当初の予定より遅れたため、償還時に「リファイナンス」と説明したうえで、新たなファンドで募集しているものです。 ? 残りの1案件のみ、自己資金での償還後に新たなファンドで募集しているものがありますが、 当該案件については、電力会社の指導により、発電所完成後、 追加工事を行う必要が生じたものであり、現在においても開発資金の需要が継続しているものです。 3.「このうち、グリーンインフラレンディングの第1号案件である北海道・1MWの太陽光発電所に対するファンドの運用はすべて終了しているように見える。 だが、不動産登記に記載されている所有権は、2013年5月に元の所有者からグリーンインフラレンディングの親会社?JCサービス(社長・中久保正己)に移り、 14年6月にトラスティーズ・アドバイザリー?⇒14年7月にJCサービスへと移転、さらに14年7月に?サユリインターナショナル⇒16年4月にJCサービスと転売が繰り返されて以降、 5月時点で所有権は動いていない。売却ができないまま別原資の資金で償還したと見られる。」との指摘ですが、 ? 本案件については、「C社」が開発し、同社取引先に売却したものの、電力会社都合により契約に基づく期限までに完成させることができなかったため、 同社が当該案件を買い戻したうえで案件開発を継続していたものです。 ? 本案件の開発資金はグリーンインフラレンディング(以下「GIL」という)で調達しましたが、 2017年8月以降、FIT価格での売電を継続しており、現在は、「C社」の自社所有発電所として当該売電収入を得ています。 ? このため、GILの償還時において同社が自己資金で返済しています。 4.「また、関係者は「太陽光案件の規模に比して明らかに募集金額が過大だ」と指摘する。 例えば九州地方で600kw(売電価格40円)の案件に対して、一時期グリーンインフラレンディングは330百万円もの資金を集めていたが、 「土地付き太陽光発電所の相場からして、金利を抜きにしても募集金額以上で売却するのは無理だ」という。」との指摘ですが、 ? 募集金額は、案件開発の進捗状況(地上げ中、開発許可申請中、開発許可取得etc.)を踏まえ、 当該案件の売却予定時(発電所建設が可能になった時点、売電開始時点etc.)の価値に対して一定のディスカウントをしたうえで募集残高の上限額を決めており、 募集金額が過大になっているものはありません。 ? また、例示されている案件はパネル発電量は720kwであるとともに、 募集画面記載の通り、蓄電池(3億円相当)を搭載している案件であり、募集金額以上の価値を有するものです。 5.「ところで、昨年に相次いで行政処分を受け、実質破綻状態にあるソーシャルレンディング会社「みんなのクレジット」では、 貸し手と借り手が実質的に同じであったことが問題視されている。グリーンインフラレンディングも同様である。」、 「いくつかの案件の不動産登記によれば、物件の所有権等は親会社のJCサービスや同社のSPC(合同会社SOL~号)にある。 そこに対して募集の際の金利を上回る15%で貸付ているのが金融会社のエスクローファイナンス?(千代田区内幸町、社長・須田幸生)である。 同社役員にはJCサービスの中久保などが就いているほか、 資金を集めるにあたって利用しているプラットフォーム「maneo」運営会社社長・瀧本憲治も一時期、取締役に就いていた。 瀧本とJCサービスは「maneo」サービスの提供以外でも様々な取引関係があることが分かっている。」との指摘ですが、 ?  「みんなのクレジット」のケースでは、架空の借り手への資金として募集し、実際は自社でその資金を使っていたことが問題でした。 ?  当社のケースでは、募集画面記載の通り、「C社」等の借り手に資金を拠出し、資金拠出先の借り手が実際に資金を使っています。 ?  また、GILのスキームにおいては、貸し手は業法上貸金業の免許が必要であり、 貸金業者であるエスクローファイナンス?(以下「EFI」という)が第一義的に借り手の募集案件を審査するスキームとすることとしています。  ?  なお、EFIの役員としてGILの2名が名を連ねていますが、「C社」が借り手の場合は、利益相反にならないよう、貸付判断に際しては関与しない仕組みとしています。 以上です。 なお、現在のところ、金融当局の指導によって借り手を特定するような情報は通常開示していませんが、 ご質問の前提として本件記事がございましたので、記事によって特定されている借り手に係る情報は利用させていただいています。 また、本件記事に係る取材への対応につきましては、このような取材に応じるかどうかも含めて検討中でした。 本件につきまして、投資家の皆様には多大のご迷惑やご心配をおかけいたしましたことを重ねてお詫び申しあげます。 今後とも引き続き、グリーンインフラレンディングをよろしくお願い申し上げます。 ─────────────────────────────────── ※当メールは送信専用メールアドレスから配信されております。 こちらにご返信いただいても、おこたえできませんので、ご了承ください。 お問合せの際は、文末のお問合せ先までご連絡下さいますようお願いいたします。 ※本情報は、私募の取扱いを行うmaneoマーケット株式会社が作成したものです。 (金融商品取引法に基づく開示資料を含みます。) ソーシャルレンディングにおける投資家としての出資に際しては、 借入人の債務不履行等により、元本に欠損の生じるおそれがあります。 ソーシャルレンディングにおける投資家としての出資の際には、 当社サイトにおいて表示しております「重要事項説明書」、 および「匿名組合契約約款」等の内容をご確認のうえ、 お客様ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 maneoマーケット株式会社 東京都千代田区内幸町1-1-7 株式会社グリーンインフラレンディング

    5月22日以前に質問した内容について、5月23日に回答がありました。

    #15 返信 削除依頼
    アバター
    匿名

    滝本と中久保は共に海外旅行行くほど親密な関係なんだろ
    詐欺みたいな事してごめんなさいで済むと思うなよ
    滝本は一生かかっても弁済しろよ

    #14 返信 削除依頼
    アバター
    ダカーポ

    グリフラだ一番心配なのは業務再開(案件募集)しないで事です。
    『みんくれ、ラキバン』と同じ匂いです。
    『maneo、CFF、ガイアファンディング』は期失があっても案件募集しているので、少しは安心感が、あります。

    #13 返信 削除依頼
    アバター
    アルキメデス
    >>12
    そういえば、5月23日に私が質問した内容の回答がマネオマーケット、GILから入ってました。ご参考までに! 自動送信メール <noreply_greeninfra@maneo-market.jp> 5月23日(水) 13:46 大変お世話になっております。 平素より、当サイトをご利用頂き、誠にありがとうございます。 この度はご心配をお掛けいたしまして誠に申し訳ございません。 当該記事に記載されている内容は事実誤認も甚だしく、当社としては、許容しがたいものと認識しています。 以下に、主な反論をします。 1.「一部のファンドで、太陽光発電所等の売却で元利金を償還するとしていたが、実際は売買代金ではなく他ファンドで調達した資金などを原資に償還を行っている事が分かった。 既に償還されたファンドの大半がこのような形式となっている可能性が高い」との指摘ですが、 ? 「太陽光発電所等の売却で元利金を償還する」として投資家様から資金を募集した場合において、 当該案件の開発が当初の予定通りに進捗せず、結果として償還期限までに売却ができなかった場合、 ?他ファンド?でリファイナンスのために調達する資金であることを明記して募集を行い、これを原資として償還を行うことはあります。 ? なお、「既に償還されたファンドの大半がこのような形式となっている」訳ではなく、 リファイナンスのための資金により償還しているものは全体の半分以下(償還額の40%程度; 2018/5/1時点)であり、 開発案件の売却により償還しているものが相当程度(償還額の24%程度)存在するほか、 ファンド償還時に(借り手の)自己資金で償還しているものも相当程度(償還額の36%程度)あります。 (現在のところ大半のファンドの借り手となっている「C社」は2期連続の黒字決算となっており、自己資金によって返済することも充分可能な状況です。) 2.「グリーンインフラレンディングは年利11%から13.5%という高利配当を謳い、4月頃までに合計約70本のファンドで資金を募集。 そのうち、同月末時点で約30本のファンドが償還がされている。」、 「だが、下記の表にまとめたとおり、償還がすでに行われている案件であるにもかかわらず、 別ファンドが新たに資金を募集し運用が継続しているものが少なくとも8件、ファンドとしては22本あることがわかった。」との指摘ですが、 ? 2018年4月末(2018/5/1)時点において、募集案件名で見ると、69ファンドで募集を行い、うち、28ファンドは償還されています。 ? 表に示されているもののうち7案件については、いずれも案件開発の進捗が当初の予定より遅れたため、償還時に「リファイナンス」と説明したうえで、新たなファンドで募集しているものです。 ? 残りの1案件のみ、自己資金での償還後に新たなファンドで募集しているものがありますが、 当該案件については、電力会社の指導により、発電所完成後、 追加工事を行う必要が生じたものであり、現在においても開発資金の需要が継続しているものです。 3.「このうち、グリーンインフラレンディングの第1号案件である北海道・1MWの太陽光発電所に対するファンドの運用はすべて終了しているように見える。 だが、不動産登記に記載されている所有権は、2013年5月に元の所有者からグリーンインフラレンディングの親会社?JCサービス(社長・中久保正己)に移り、 14年6月にトラスティーズ・アドバイザリー?⇒14年7月にJCサービスへと移転、さらに14年7月に?サユリインターナショナル⇒16年4月にJCサービスと転売が繰り返されて以降、 5月時点で所有権は動いていない。売却ができないまま別原資の資金で償還したと見られる。」との指摘ですが、 ? 本案件については、「C社」が開発し、同社取引先に売却したものの、電力会社都合により契約に基づく期限までに完成させることができなかったため、 同社が当該案件を買い戻したうえで案件開発を継続していたものです。 ? 本案件の開発資金はグリーンインフラレンディング(以下「GIL」という)で調達しましたが、 2017年8月以降、FIT価格での売電を継続しており、現在は、「C社」の自社所有発電所として当該売電収入を得ています。 ? このため、GILの償還時において同社が自己資金で返済しています。 4.「また、関係者は「太陽光案件の規模に比して明らかに募集金額が過大だ」と指摘する。 例えば九州地方で600kw(売電価格40円)の案件に対して、一時期グリーンインフラレンディングは330百万円もの資金を集めていたが、 「土地付き太陽光発電所の相場からして、金利を抜きにしても募集金額以上で売却するのは無理だ」という。」との指摘ですが、 ? 募集金額は、案件開発の進捗状況(地上げ中、開発許可申請中、開発許可取得etc.)を踏まえ、 当該案件の売却予定時(発電所建設が可能になった時点、売電開始時点etc.)の価値に対して一定のディスカウントをしたうえで募集残高の上限額を決めており、 募集金額が過大になっているものはありません。 ? また、例示されている案件はパネル発電量は720kwであるとともに、 募集画面記載の通り、蓄電池(3億円相当)を搭載している案件であり、募集金額以上の価値を有するものです。 5.「ところで、昨年に相次いで行政処分を受け、実質破綻状態にあるソーシャルレンディング会社「みんなのクレジット」では、 貸し手と借り手が実質的に同じであったことが問題視されている。グリーンインフラレンディングも同様である。」、 「いくつかの案件の不動産登記によれば、物件の所有権等は親会社のJCサービスや同社のSPC(合同会社SOL~号)にある。 そこに対して募集の際の金利を上回る15%で貸付ているのが金融会社のエスクローファイナンス?(千代田区内幸町、社長・須田幸生)である。 同社役員にはJCサービスの中久保などが就いているほか、 資金を集めるにあたって利用しているプラットフォーム「maneo」運営会社社長・瀧本憲治も一時期、取締役に就いていた。 瀧本とJCサービスは「maneo」サービスの提供以外でも様々な取引関係があることが分かっている。」との指摘ですが、 ?  「みんなのクレジット」のケースでは、架空の借り手への資金として募集し、実際は自社でその資金を使っていたことが問題でした。 ?  当社のケースでは、募集画面記載の通り、「C社」等の借り手に資金を拠出し、資金拠出先の借り手が実際に資金を使っています。 ?  また、GILのスキームにおいては、貸し手は業法上貸金業の免許が必要であり、 貸金業者であるエスクローファイナンス?(以下「EFI」という)が第一義的に借り手の募集案件を審査するスキームとすることとしています。  ?  なお、EFIの役員としてGILの2名が名を連ねていますが、「C社」が借り手の場合は、利益相反にならないよう、貸付判断に際しては関与しない仕組みとしています。 以上です。 なお、現在のところ、金融当局の指導によって借り手を特定するような情報は通常開示していませんが、 ご質問の前提として本件記事がございましたので、記事によって特定されている借り手に係る情報は利用させていただいています。 また、本件記事に係る取材への対応につきましては、このような取材に応じるかどうかも含めて検討中でした。 本件につきまして、投資家の皆様には多大のご迷惑やご心配をおかけいたしましたことを重ねてお詫び申しあげます。 今後とも引き続き、グリーンインフラレンディングをよろしくお願い申し上げます。 ─────────────────────────────────── ※当メールは送信専用メールアドレスから配信されております。 こちらにご返信いただいても、おこたえできませんので、ご了承ください。 お問合せの際は、文末のお問合せ先までご連絡下さいますようお願いいたします。 ※本情報は、私募の取扱いを行うmaneoマーケット株式会社が作成したものです。 (金融商品取引法に基づく開示資料を含みます。) ソーシャルレンディングにおける投資家としての出資に際しては、 借入人の債務不履行等により、元本に欠損の生じるおそれがあります。 ソーシャルレンディングにおける投資家としての出資の際には、 当社サイトにおいて表示しております「重要事項説明書」、 および「匿名組合契約約款」等の内容をご確認のうえ、 お客様ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 maneoマーケット株式会社 東京都千代田区内幸町1-1-7 株式会社グリーンインフラレンディング

    貴重な情報ありがとうございます。

    そんな事ないと思いますが5月にした質問が11月に返ってきたのでしょうか?

    #12 返信 削除依頼
    アバター
    ki

    そういえば、5月23日に私が質問した内容の回答がマネオマーケット、GILから入ってました。ご参考までに!
    自動送信メール <noreply_greeninfra@maneo-market.jp>
    5月23日(水) 13:46

    大変お世話になっております。
    平素より、当サイトをご利用頂き、誠にありがとうございます。

    この度はご心配をお掛けいたしまして誠に申し訳ございません。

    当該記事に記載されている内容は事実誤認も甚だしく、当社としては、許容しがたいものと認識しています。
    以下に、主な反論をします。

    1.「一部のファンドで、太陽光発電所等の売却で元利金を償還するとしていたが、実際は売買代金ではなく他ファンドで調達した資金などを原資に償還を行っている事が分かった。
    既に償還されたファンドの大半がこのような形式となっている可能性が高い」との指摘ですが、
    ? 「太陽光発電所等の売却で元利金を償還する」として投資家様から資金を募集した場合において、
    当該案件の開発が当初の予定通りに進捗せず、結果として償還期限までに売却ができなかった場合、
    ?他ファンド?でリファイナンスのために調達する資金であることを明記して募集を行い、これを原資として償還を行うことはあります。
    ? なお、「既に償還されたファンドの大半がこのような形式となっている」訳ではなく、
    リファイナンスのための資金により償還しているものは全体の半分以下(償還額の40%程度; 2018/5/1時点)であり、
    開発案件の売却により償還しているものが相当程度(償還額の24%程度)存在するほか、
    ファンド償還時に(借り手の)自己資金で償還しているものも相当程度(償還額の36%程度)あります。
    (現在のところ大半のファンドの借り手となっている「C社」は2期連続の黒字決算となっており、自己資金によって返済することも充分可能な状況です。)

    2.「グリーンインフラレンディングは年利11%から13.5%という高利配当を謳い、4月頃までに合計約70本のファンドで資金を募集。
    そのうち、同月末時点で約30本のファンドが償還がされている。」、
    「だが、下記の表にまとめたとおり、償還がすでに行われている案件であるにもかかわらず、
    別ファンドが新たに資金を募集し運用が継続しているものが少なくとも8件、ファンドとしては22本あることがわかった。」との指摘ですが、
    ? 2018年4月末(2018/5/1)時点において、募集案件名で見ると、69ファンドで募集を行い、うち、28ファンドは償還されています。
    ? 表に示されているもののうち7案件については、いずれも案件開発の進捗が当初の予定より遅れたため、償還時に「リファイナンス」と説明したうえで、新たなファンドで募集しているものです。
    ? 残りの1案件のみ、自己資金での償還後に新たなファンドで募集しているものがありますが、
    当該案件については、電力会社の指導により、発電所完成後、 追加工事を行う必要が生じたものであり、現在においても開発資金の需要が継続しているものです。

    3.「このうち、グリーンインフラレンディングの第1号案件である北海道・1MWの太陽光発電所に対するファンドの運用はすべて終了しているように見える。
    だが、不動産登記に記載されている所有権は、2013年5月に元の所有者からグリーンインフラレンディングの親会社?JCサービス(社長・中久保正己)に移り、
    14年6月にトラスティーズ・アドバイザリー?⇒14年7月にJCサービスへと移転、さらに14年7月に?サユリインターナショナル⇒16年4月にJCサービスと転売が繰り返されて以降、
    5月時点で所有権は動いていない。売却ができないまま別原資の資金で償還したと見られる。」との指摘ですが、
    ? 本案件については、「C社」が開発し、同社取引先に売却したものの、電力会社都合により契約に基づく期限までに完成させることができなかったため、
    同社が当該案件を買い戻したうえで案件開発を継続していたものです。
    ? 本案件の開発資金はグリーンインフラレンディング(以下「GIL」という)で調達しましたが、
    2017年8月以降、FIT価格での売電を継続しており、現在は、「C社」の自社所有発電所として当該売電収入を得ています。
    ? このため、GILの償還時において同社が自己資金で返済しています。

    4.「また、関係者は「太陽光案件の規模に比して明らかに募集金額が過大だ」と指摘する。
    例えば九州地方で600kw(売電価格40円)の案件に対して、一時期グリーンインフラレンディングは330百万円もの資金を集めていたが、
    「土地付き太陽光発電所の相場からして、金利を抜きにしても募集金額以上で売却するのは無理だ」という。」との指摘ですが、
    ? 募集金額は、案件開発の進捗状況(地上げ中、開発許可申請中、開発許可取得etc.)を踏まえ、
    当該案件の売却予定時(発電所建設が可能になった時点、売電開始時点etc.)の価値に対して一定のディスカウントをしたうえで募集残高の上限額を決めており、
    募集金額が過大になっているものはありません。
    ? また、例示されている案件はパネル発電量は720kwであるとともに、
    募集画面記載の通り、蓄電池(3億円相当)を搭載している案件であり、募集金額以上の価値を有するものです。

    5.「ところで、昨年に相次いで行政処分を受け、実質破綻状態にあるソーシャルレンディング会社「みんなのクレジット」では、
    貸し手と借り手が実質的に同じであったことが問題視されている。グリーンインフラレンディングも同様である。」、
    「いくつかの案件の不動産登記によれば、物件の所有権等は親会社のJCサービスや同社のSPC(合同会社SOL~号)にある。
    そこに対して募集の際の金利を上回る15%で貸付ているのが金融会社のエスクローファイナンス?(千代田区内幸町、社長・須田幸生)である。
    同社役員にはJCサービスの中久保などが就いているほか、
    資金を集めるにあたって利用しているプラットフォーム「maneo」運営会社社長・瀧本憲治も一時期、取締役に就いていた。
    瀧本とJCサービスは「maneo」サービスの提供以外でも様々な取引関係があることが分かっている。」との指摘ですが、
    ?  「みんなのクレジット」のケースでは、架空の借り手への資金として募集し、実際は自社でその資金を使っていたことが問題でした。
    ?  当社のケースでは、募集画面記載の通り、「C社」等の借り手に資金を拠出し、資金拠出先の借り手が実際に資金を使っています。
    ?  また、GILのスキームにおいては、貸し手は業法上貸金業の免許が必要であり、
    貸金業者であるエスクローファイナンス?(以下「EFI」という)が第一義的に借り手の募集案件を審査するスキームとすることとしています。 
    ?  なお、EFIの役員としてGILの2名が名を連ねていますが、「C社」が借り手の場合は、利益相反にならないよう、貸付判断に際しては関与しない仕組みとしています。

    以上です。
    なお、現在のところ、金融当局の指導によって借り手を特定するような情報は通常開示していませんが、
    ご質問の前提として本件記事がございましたので、記事によって特定されている借り手に係る情報は利用させていただいています。

    また、本件記事に係る取材への対応につきましては、このような取材に応じるかどうかも含めて検討中でした。

    本件につきまして、投資家の皆様には多大のご迷惑やご心配をおかけいたしましたことを重ねてお詫び申しあげます。
    今後とも引き続き、グリーンインフラレンディングをよろしくお願い申し上げます。

    ───────────────────────────────────

    ※当メールは送信専用メールアドレスから配信されております。
    こちらにご返信いただいても、おこたえできませんので、ご了承ください。
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    maneoマーケット株式会社
    東京都千代田区内幸町1-1-7

    株式会社グリーンインフラレンディング

    #11 返信 削除依頼
    アバター
    WR
    >>10
    みんくれも行政指導後は業務再開する事なく夜逃げ状態。 ラッキーバンクも同じ動きになってきている気がします。

    すいません。書き込み先間違えました。

    #10 返信 削除依頼
    アバター
    WR

    みんくれも行政指導後は業務再開する事なく夜逃げ状態。
    ラッキーバンクも同じ動きになってきている気がします。

    #8 返信 削除依頼
    アバター
    大久保

    JCに電話したけど、今年中に数件の太陽光売れるみたい
    残りは来年だって
    あいつらのこと信じてはないけど、少しは期待しとる

    #7 返信 削除依頼
    アバター
    RS

    グリフラ相手ではなく窓口にもなっているマネオマッケートに対しての被害者の会は円陣にあります。
    実際に動き出すのは棄損が確定してからでしょう。

    #6 返信 削除依頼
    アバター
    小川さん

    グリフラの被害者の会って、ないんですか???

    #5 返信 削除依頼
    アバター
    小川さん

    私もまだ30万円、残っています。でも諦めたほうがいいですね。もうこの会社はダメですね。

    #4 返信 削除依頼
    アバター
    i
    >>3
    https://shirokuma-go.com/tell-jcservice/ このブロガーの方がJCに問合せしたみたいで電話のやり取りを記事にしています。 内容は読んで頂けばわかりますが、妙に!?納得しているところを見るとまだ希望が全くない訳ではなさそうです。

    この状況だとJCが何を言おうと全く信用できない

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