【閉鎖】グリーンインフラレンディング 掲示板

フォーラム 【閉鎖】グリーンインフラレンディング 掲示板

このトピックには1,002件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。2019年2月23日 at 16:04 匿名 さんが最後の更新を行いました。

100件の投稿を表示中 - 1 - 100件目 (全1,003件中)
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    匿名

    原発産業を推進してきた自民党が方針転換して再エネ推進に変わるのか?

    日立、東芝も原発から再エネに転換したわけだし。

    細野は自民党に入ったのはそういうのがあるのか?

    大樹は民主党と思ってたら自民党にもパイプがあるみたい。

    大樹が自民党に鞍替えしたのか?

    #3 返信 削除依頼

    トピックへの新規投稿締め切りました。
    こちらへ移動お願いします グリーンインフラレンディング 掲示板2

    #1001 返信 削除依頼

    投資家1号

    >相談するなら投資、金融に強いところに行った方がいいよ。
    >弁護士もピンキリだからね。

    そのとうり金しか見えてない弁護士はだめ
    7.7億は最低開示されているのとの事!
    理由は投資先を特定される表記はしてはいけない金融庁指導だそうです。

    本来マネオは現金あるんだから即返し太陽光だけでも返したい。
    が金融庁が入っている
    どのファンドがどの太陽光かひもづけ出来なく解除されない。
    解除すれば違反となる。

    告訴するのは良いが来年5まで待て
    妨害行為による損害で告訴組への告訴など投資家同士の争いを避けるため

    #1000 返信 削除依頼

    匿名

    相談先の弁護士さんで悩んでいる方は下記にまず相談をしてみては、集団訴訟プラットフォームenjin(円陣)の創設にも関わった弁護士さんが所属する研究会です。金融詐欺被害に強い弁護士さんを紹介して貰えると思います。

    東京投資被害弁護士研究会
    電話番号:03-3556-3607
    被害相談フォームに寄せられる被害件数(人数)をカウント、
    大きな被害が確認されると被害者弁護団が設置されます。
    http://www.tokyosakimonosyokenhigai.com/

    #999 返信 削除依頼

    匿名
    >>994
    まだがっつりやってたw http://outsiders-report.com/archives/1297

    自分は14%案件に投資しています。
    はい・・・今考えれば馬鹿でした・・・

    #998 返信 削除依頼

    匿名
    >>995
    ■6月に発覚した細野豪志の選挙資金5000万円受領問題で、資金の出し手であるJC証券とその親会社、JCサービス(社長・中久保正己)の裏側で暗躍する大樹総研に、マスコミ関係者の注目が集まった。今月20日発売の『FACTA』19年1月号「大樹結婚式の政官界『席次表』」は、旧民主党寄りと見られていた大樹総研が実は菅義偉官房長官、二階俊博自民党幹事長とも昵懇の仲である事実を5頁に渡り報じている。 ■同誌は2016年5月の大樹総研・矢島義也の結婚式席次表を入手、衆参60名の与野党議員や、20名弱の自治体の首長、各省庁の高級官僚のリストを掲載している。大樹総研が現政権に相当な人間関係を築いていることが一目瞭然だ。また、知られざる大樹総研の日常的な活動も分析している。詳細は同誌記事に譲りたい。 ■当サイトがこの間報じてきた、グリーンインフラレンディング親会社JCサービスから、大樹総研は顧問料やコンサルティングフィー名目で多額の資金を引き出しており、JCサービスを巡る一連の問題では数少ない受益者の一人である。 (文中敬称略)

    『FACTA』購入した人はいませんか??

    #997 返信 削除依頼

    radio

    工作員乙 そんないい話ならなぜ中久保が直接はなさない フカシにきまってる おれは裁判やるぞ

    #996 返信 削除依頼

    匿名
    >>956
    本日電話あった。 太陽光ならどのファンドの物かこれがひもづけができなく時間かかってる 2社マネオも認める 1月中に50%の回収見込みは予定どうりみたい。(ただ今書面確認中) ラキバンとは違うのは回収見込みが高い。 今の告訴は反対だよ同じ投資家として

    情報提供、まことにありがとうございます。
    自分は年度末に向けて本業が多忙でなかなか問合せできないのでこういった情報は非常にありがたいです。

    #995 返信 削除依頼

    闇は深そうだな

    ■6月に発覚した細野豪志の選挙資金5000万円受領問題で、資金の出し手であるJC証券とその親会社、JCサービス(社長・中久保正己)の裏側で暗躍する大樹総研に、マスコミ関係者の注目が集まった。今月20日発売の『FACTA』19年1月号「大樹結婚式の政官界『席次表』」は、旧民主党寄りと見られていた大樹総研が実は菅義偉官房長官、二階俊博自民党幹事長とも昵懇の仲である事実を5頁に渡り報じている。
    ■同誌は2016年5月の大樹総研・矢島義也の結婚式席次表を入手、衆参60名の与野党議員や、20名弱の自治体の首長、各省庁の高級官僚のリストを掲載している。大樹総研が現政権に相当な人間関係を築いていることが一目瞭然だ。また、知られざる大樹総研の日常的な活動も分析している。詳細は同誌記事に譲りたい。
    ■当サイトがこの間報じてきた、グリーンインフラレンディング親会社JCサービスから、大樹総研は顧問料やコンサルティングフィー名目で多額の資金を引き出しており、JCサービスを巡る一連の問題では数少ない受益者の一人である。
    (文中敬称略)

    #994 返信 削除依頼

    匿名

    まだがっつりやってたw

    http://outsiders-report.com/archives/1297

    #993 返信 削除依頼

    匿名

    そういえば最近アウトサイダーズレポートの名前聞かなくなったな

    #992 返信 削除依頼

    匿名
    >>981
    https://www.greeninfra.jp/fund/detail?fund_id=1394 返済日 2020年6月

    今見ると金利12%って異常な金利だよね。

    #991 返信 削除依頼

    匿名

    弁護士は東京で探すべきですね。
    実際に裁判するのは東京になりますから
    相談だけならどこでもいいのでしょうが。

    #990 返信 削除依頼

    匿名

    栃木県で良さげな弁護士事務所はどこですかね?
    皆さんの意見宜しくお願いします。

    #989 返信 削除依頼

    匿名

    毎回セミナーが近づくと謎のポジティブ情報が湧いてくるね、自分で確認できない情報は偽情報と思って行動しないとずるずる時間稼ぎをされるだけだ。

    #988 返信 削除依頼

    匿名
    >>986
    とりあえず市町村の無料弁護士相談会に行って話してきます。

    相談するなら投資、金融に強いところに行った方がいいよ。
    弁護士もピンキリだからね。

    #987 返信 削除依頼

    匿名

    ここに投稿してる人で弁護士に相談した人いないんですか?

    #986 返信 削除依頼

    匿名

    とりあえず市町村の無料弁護士相談会に行って話してきます。

    #985 返信 削除依頼

    匿名

    終わりが見えないってきつい…
    どう考えても、この状況は異常だよ。
    マネマ、JCSは何がどうなってるのか説明しろよ。

    #984 返信 削除依頼

    騙されてるよ
    >>973
    700万以上入れてる投資家だよ

    あんた怪しいわ

    #983 返信 削除依頼

    匿名

    ソシャレン事業者で一番刑務所に近いのは中久保だからね。
    今は実際に損が出てないけど、損失出たらそりゃ告訴するわな

    #982 返信 削除依頼

    匿名

    逆に考えると、案件を紐づけできないなら、債権譲渡はできないんじゃない?

    #981 返信 削除依頼

    匿名
    #980 返信 削除依頼

    匿名

    今年の五月だと勘違いしてたけど、来年の五月だと先が長いな

    #979 返信 削除依頼

    みさ
    >>958
    来年5月最終案件返済日前に償還目標にしてる。 とのこと

    来年ってあと約16ヵ月後?
    そんなに待てないわ。。。

    #978 返信 削除依頼

    匿名

    まず約束の50%の売却報告があれば、気持ち的に落ち着いて待てる気がする。

    #977 返信 削除依頼

    被害者

    遅延損害金はどうなっているんだろうね、まさか元本だけ返しておしまいではあるまいな?
    元本に各ファンドの利率を上乗せして支払うのが当たり前だぞ
    みんな忘れるな、タダで金を貸したつもりはないぞ

    #976 返信 削除依頼

    投資家1号

    それマネオ側にもいえない事があるらしい
    金融庁指導
    全案件売却でないと返済はないと個人的に思っている

    #975 返信 削除依頼

    taka

    昨年11月にソーラー事業部課長、
    徳丸善之さんと面談しましたが
    概ね投稿と同じ内容でした。

    でも多額の資金が拘束されている状況、
    これははっきり言って異常です。

    マネマ、グリフラでもっと詰めてください!!

    #974 返信 削除依頼

    ライト

    クラウドリース被弾して
    マネオ関係の掲示板見ているものですが
    進展があったようで良かったですね!

    #973 返信 削除依頼

    投資家1号

    700万以上入れてる投資家だよ

    #972 返信 削除依頼

    騙されてるよ
    >>971
    >>970 信じていい 俺自身が話した事だから

    何者?

    #971 返信 削除依頼

    投資家1号

    >>970
    信じていい 俺自身が話した事だから

    #970 返信 削除依頼

    GIL投資者

    →958

    貴重な情報ありがとうございます。全案件売却でないと返済はないと個人的に思っているので、期日の目安が分かるだけでも嬉しいです。なかなかJCS担当者と話せないので。

    #969 返信 削除依頼

    投資家1号

    >情報は、まとめてでは無くて、こまめに出して欲しい旨伝えました。
    俺も同じ事伝えた

    #968 返信 削除依頼

    投資家1号

    法的な根拠も何もない
    売却根拠が存在する。
    今太陽光はひもずできなく返金出来ない。

    #967 返信 削除依頼

    匿名

    JCが言うことは法的な根拠も何もない口約束
    例え実現できなくてもどうすることもできない

    #966 返信 削除依頼

    匿名

    JCサービス、問い合わせが多いみたいで、折り返しに時間かかるようです。
    実際、丸2日後に折り返しでした。

    情報は、まとめてでは無くて、こまめに出して欲しい旨伝えました。
    何も情報がないのが一番不安になりますよね。
    元本割れなく返して欲しいです。

    #965 返信 削除依頼

    セミナーに参加する方は、今回の件について真偽を確かめた方が良さそうですね。

    これで嘘でした~は、大変貴重な時間を失うことになります。

    #964 返信 削除依頼

    投資家1号

    今告訴しても11ヶ月待ち和解にする可能性高い。

    #963 返信 削除依頼

    投資家1号

    >>本当に自殺する人がでるよ?
    来年5月に判断しなさい。

    #962 返信 削除依頼

    騙されてるよ
    >>959
    1月中に50%の回収見込みは予定どうりみたい。(ただ今書面確認中) ラキバンとは違うのは回収見込みが高い。 今の告訴は反対だよ同じ投資家として 本当ですか?? 嬉しいです! 私も今は告訴等で邪魔するべきではないと思います

    単純すぎる

    #961 返信 削除依頼

    投資家1号

    後言ったのはもし先走り組に告訴されたら
    相手弁護士に返済できる売却進行中資料を見せればわかるから
    時間をもらってくれ投資家同士共倒れになると伝えた。

    #960 返信 削除依頼

    グリフ投資家

    グリフラ、マネオ結局返済ってどうするの?
    このままだと、本当に自殺する人がでるよ?
    被害者に対しては、マネオグループ全体で支払うべきだよ。

    #959 返信 削除依頼

    匿名

    1月中に50%の回収見込みは予定どうりみたい。(ただ今書面確認中)
    ラキバンとは違うのは回収見込みが高い。

    今の告訴は反対だよ同じ投資家として

    本当ですか??
    嬉しいです!
    私も今は告訴等で邪魔するべきではないと思います

    #958 返信 削除依頼

    投資家1号

    来年5月最終案件返済日前に償還目標にしてる。
    とのこと

    #957 返信 削除依頼

    GIL投資者

    →953
    貴重な情報ありがとうございます。

    私も本日JCSに電話しましたが、担当者から折り返します、との事で、その連絡がなかなか無かったので、情報提供助かります。

    #956 返信 削除依頼

    投資家1号

    本日電話あった。
    太陽光ならどのファンドの物かこれがひもづけができなく時間かかってる
    2社マネオも認める

    1月中に50%の回収見込みは予定どうりみたい。(ただ今書面確認中)
    ラキバンとは違うのは回収見込みが高い。

    今の告訴は反対だよ同じ投資家として

    #955 返信 削除依頼

    匿名

    自分とこには折り返し全然返ってこないな。まあそれは別にいいんだけど
    80%の売却とか出てるけど、そんなうまくいくのかな
    現実味無さすぎて訴訟対策のための時間稼ぎにしか見えないよ

    #954 返信 削除依頼

    匿名
    >>953
    今日、JCサービスから折り返し電話がありました。 本日の発表は延期になったようです。 近日中に発表予定だそうです。 発表にいろいろ盛り込みたい?ため、長引いているそうです。 電話では、売却は進んでいると伺いました。 具体的には、口頭では言えないとの事でした。 マネマとも話し合いをしているようです。 一番長い物では、元々の償還予定では来年5月予定だそうで、その時期に売却するのが一番高値になる予想と言われていました。 それを前倒しにすると、80%程度の売却になったりするので、それが投資家にとっていいのかどうかという感じでした。 話をする限り、進展しているので、安心しました。 訴訟とかになると売却に影響があるそうなので、信じて待つ方がいいのかと思ってしまいました。

    情報誠にありがとうございます。

    >発表にいろいろ盛り込みたい?ため、長引いているそうです。

    個人的には小さいものでも構わないので、先に情報発表してほしいところです。。。

    #953 返信 削除依頼

    匿名

    今日、JCサービスから折り返し電話がありました。
    本日の発表は延期になったようです。
    近日中に発表予定だそうです。
    発表にいろいろ盛り込みたい?ため、長引いているそうです。

    電話では、売却は進んでいると伺いました。
    具体的には、口頭では言えないとの事でした。
    マネマとも話し合いをしているようです。

    一番長い物では、元々の償還予定では来年5月予定だそうで、その時期に売却するのが一番高値になる予想と言われていました。
    それを前倒しにすると、80%程度の売却になったりするので、それが投資家にとっていいのかどうかという感じでした。

    話をする限り、進展しているので、安心しました。
    訴訟とかになると売却に影響があるそうなので、信じて待つ方がいいのかと思ってしまいました。

    #952 返信 削除依頼

    匿名

    本日、発表がある予定なのですよね?

    #951 返信 削除依頼

    匿名

    マネオへの関東財務局からの業務改善命令 (4)顧客からの問い合わせ等に対して、誠実かつ適切に対応するとともに、投資者間の公平性に配慮しつつ、投資者保護に万全の措置を講ずること。→全然守ってないな。

    #950 返信 削除依頼

    ガイア・クラウドリース・CFF被害者です。
    (CFFは見込み)

    書き込みしている方でセミナー参加する方は、当然グリフラについて突っ込みたい方が多数だと思います。

    当日セミナーが紛糾することは目に見えてますので、極力質問事項をまとめるべきと思います。
    (怒るのは質問全部終わってから)

    当掲示板でセミナー参加者の方々は、可能であれば質疑をまとめてくださると助かります。

    #949 返信 削除依頼

    匿名
    >>942
    Q グリーンインフラレンディング社の募集に対して、maneoマーケット社はどのような確認をしてきたのか。 A maneoマーケット社は、グリーンインフラレンディング社が対象ファンドの匿名組合出資契約を投資家と締結するにおいて、第二種金融商品取引業者として募集勧誘の取り扱いを行いました。 ファンド募集に際しては、事業性、実在性、社会性、遵法性等の観点からの審査を実施して参りましたが、取得勧誘を行ったファンドの資金使途までは確認しておりませんでした。 maneoマーケット社では、今般の業務改善命令を厳粛に受け止め、責任の所在を明確にするとともに、ファンドに対するモニタリングの強化・実効性確保をはじめとする業務運営態勢のより一層の強化や抜本的な内部管理態勢の見直しなどを行い、再発防止に向けて全社をあげて取り組んで参ります。 ** 「適合性の原則」とは、金融商品取引業者等が遵守しなければならない顧客への販売・勧誘の際の原則の一つであります(他に、販売・勧誘の際の重要な原則として、契約締結前交付書面等の交付及び説明義務があります。  具体的には、顧客の知識、経験、財産の状況、金融商品取引契約を締結する目的に照らして、不適当と認められる勧誘を行って、投資者保護に欠けることのないようにしなければならないとされております(金融商品取引法第40条1項)。  また、「適合性の原則」を受けて、金融商品取引業者等は、契約締結前交付書面等の交付に関し、あらかじめ、顧客の属性(知識、経験、財産の状況、金融商品取引契約を締結する目的)に照らして、当該顧客に理解されるために必要な方法及び程度による説明をしなければならないとされております。 •このたび、御社が金融庁から業務改善命令を受けたことは、この「適合性の原則」に元づいた募集勧誘されていなかったことになります。 •内部管理体制の不備によるガバナンスの欠如が指摘され指弾されているのです。 *ファンド募集に際して、事業性、実在性、社会性、遵法性等の観点からの審査が確実に慎重に行われていたとは到底信じられません。 *適合性の原則から大きく逸脱した内部管理態勢の欠如は目を覆うべくもありません。 •ファンド募集のロットの大きさ、募集勧誘のスピードの異常な速さ、担保表示の不確実性等々の異常ともいえる様相は尋常とは言えない。 maneoはグリフラのポンジスキームを知っていたのか? 報道等によれば、JCサービスは「他事業への資金流用」や「ポンジスキーム」が疑われております。 また、マネオはきちんと監視していなかったという事で行政処分の対象となりましたが、実際のところ、ポンジスキームについては知っていたはずです。

    「ファンド募集に際しては、事業性、実在性、社会性、遵法性等の観点からの審査を実施して参りましたが、取得勧誘を行ったファンドの資金使途までは確認しておりませんでした。」→この返答大嘘な。
    (アウトサイダーズレポートへのマネオの回答) 【リファイナンスのための資金により償還しているものは全体の半分以下(償還額の40%程度; 2018/5/1時点)であり、開発案件の売却により償還しているものが相当程度(償還額の24%程度)存在するほか、ファンド償還時に(借り手の)自己資金で償還しているものも相当程度(償還額の36%程度)あります。(現在のところ大半のファンドの借り手となっている「C社」は2期連続の黒字決算となっており、自己資金によって返済することも充分可能な状況です。)】
    →資金使途だけでなく、「C社」の財務内容までガッツリ把握してますやん!!

    #948 返信 削除依頼

    匿名
    >>946
    tateruをご存知ない? 一部上場に信頼寄せすぎ、そして上場企業ですらないmaneoファミリー

    別にべったり信頼してはいないが、少なくとも第三者の目(公認会計士監査、証券取引所上場審査)が入るし、長い目でみると不正はバレやすい(東芝や日産など)。そういう意味ではマネオはただのクソ企業。TATERUも通帳改竄後は第三者委員会のメスが入った。しかしマネオは第三者委員会機能してないよな。本来的にはここがGILの資金使途調査やプラットホームの再開を指示すべきなんだが。

    #947 返信 削除依頼

    匿名

    マネオマーケットの電話対応で出た男性社員は、私が慎重に投資案件を選ぼうと思って、グリフラへの投資先は、全部同じ会社ではなく、複数の経営母体の違う独立した会社への投資なのですか?

    と、電話で確認した時に、複数の全く別の経営母体である会社へ投資していると聞いていると回答した。

    ここでもし、いえ、全部同じ会社への投資です。実はほとんどが親会社への貸付なんです。

    匿名が条件なので、具体的な会社名は言えませんけども、、、、

    と、誠実な説明や返答があれば、私は絶対にグリフラに投資しなかった。。。。

    よって、JCサービスだけでなく、マネオマーケットも詐欺行為を行った可能性が極めて高い。

    誰か、グリフラ案件にJCサービス以外の会社への貸付があったということを確認した人はいますか?

    そうでないなら、マネオマーケットは投資家へ虚偽の説明をしたことになります。

    よって、マネオマーケットの経営陣は、投資家との対応でずるく自分ひいきの不誠実な対応を続けるのなら、警察の取り調べなどを受けるべきであろうと思います。

    できれば刑事告訴などしたくはないので、投資家全体で、マネオが自発的に投資家への誠実な対応を取るようにあらゆる方法で圧力をかけていただきたいと思います。

    #946 返信 削除依頼

    被害者
    >>941
    奥村組がGILの収益出ない案件なんか買うわけないだろ。一部上場企業が腐った会社の案件なんか買ったら、株主に叩かれるからな。北海道の別会社の案件出して、投資家の怒りを少しでも諌めたいと思う工作員側の手口は論破された。

    tateruをご存知ない?
    一部上場に信頼寄せすぎ、そして上場企業ですらないmaneoファミリー

    #945 返信 削除依頼

    匿名

    Q
    maneoマーケット社は、7月11日に分配予定だった元金及び利息の原資である返済金を、グリーンインフラレンディング社から受け取らなかったのか。

    A
    maneoマーケット社は、グリーンインフラレンディング社から返済金を受領する立場になく、返済金を受け取らなかったという事実はございません。

    また、7月11日に償還・分配が予定されていた資金が7月6日付きで法務局に供託された件については、最終貸付先企業、グリーンインフラレンディング社及びmaneoマーケット社の3社の合意で行われたと理解しております。

    * 供託は、当事者の合意に基づいてするものではありません。

    * 供託者(=GIL社)は、投資者(=匿名組合員)に対する債務不履行の責任を免れるために弁済供託をするのです。

    *本件の弁済供託の当事者関係は、供託者=グリーインフラレンデング社(以下、GIL)であり、被供託者はmaneoマーケット社で供託原因は「債権者の受領拒否」とされています。(東京法務局供託官)

    (本来の債権者たる投資者は返済資金を受領拒否していませんので被供託者をmaneoマーケット者にするのはおかしいのですが、履行代行者として返済金の分配者たる地位にあることから債権者を代位する地位をも占めていると考えられるとすれば被供託者の地位に立つと強いて擬制できるか)

     maneoマーケットはGIL社から債権者の立場から返済資金を受領する立場にないのは当然のことであります。

    なぜなら、返済資金の受領権者は債権者たる投資者(匿名組合員)であるからです。

    maneo マーケット社はGIL社とに間で、返済履行期の到来した返済資金を投資者の口座に弁済充当する事務を事務委託契約締結に基づいて履行する

    履行代行者(履行補助者)の法的立場にあります。

     この履行代行者の立場は、あくまで本来の債務者であるGIL社の債務の弁済の義務を負っているのであり、金銭債務の場合は強制通用力のある日本円(民法第402條)であればそれを弁済充当することによって債務不履行の責任を免脱できるのです。

     maneoマーケット社は、金銭の出どころなどの詮索をする立場(その権利も義務も)には本来ありません。

    金銭債務については、債務者(履行代行者を含む)は不可抗力をもって履行遅滞の抗弁とすることはできません(民法第519條第2項)。

    金銭は占有のあるところに所有権があるとされています。

     この履行代行者は本来の債務者の指示に従って本来の金銭支払債務を履行しなければ債権者たる投資者に対する債務不履行の責任が発生します。

    この見解は、民法の通説であり最高裁判例も確立しています。(法務省民事局に確認済み) 

    【我妻説】
     履行補助者を、債務者の手足として使用される真の履行補助者と、債務者に代わって履行の全部を引き受けてする履行代行者に分けた上で、債務者の責任につき以下のように解する。

     ①真の履行補助者の故意・過失については、債務者は常に責任を負う。補助者の行為が債務者の行為に吸収されると考えてよいからである。

     ②明文上履行代行者を使用し得ない場合には、履行代行者を使用すること自体が債務不履行であり、履行代行者の故意・過失を問うまでもなく債務者は責任を負う。

     ③明文上履行代行者を使用できる場合には、債務者は履行代行者の選任監督に過失があった場合にのみ責任を負う。(本件はこのケースに該当)

     ④名文上禁止も許可もされていない場合には、債務者は①と同様の責任を負う。

    また、債権者に対する積極的債権侵害に該当します。

     したがって、相当因果関係の範囲において損害賠償責任が発生します。

    結論は、maneoマーケットは、即座に供託金を東京法務局に還付請求して該当投資者に弁済充当の受任事務を果たすことが、すなわち、投資者に対する公平性を果たすことになります。

    (法務省及び金融庁の見解であり、消費者庁の見解でもあります)

    maneoマーケットの本件の返済資金の分配保留の措置は金融庁(関東財務局)の行政処分(業務改善命令)の公平性の原則の趣旨を曲解する理不尽ま民法の基本原則を大きく逸脱するものであり到底容認できません。

    #944 返信 削除依頼

    匿名

    Q
    maneoマーケット社は、グリーンインフラレンディング社が目的以外に流用していた事実を知っていたのか。

    A
    maneoマーケット社は、グリーンインフラレンディング社からは、「最終資金需要者が特定の太陽光発電所やバイオマス発電所等の開発資金として使用する」との説明を受けるなどして、その旨を認識し、投資家の皆様にもご説明して参りました。

    しかし、6月29日付のお知らせにありますように、最終資金需要者の認識や見解について説明を受け、事実関係の確認を実施いたしましたが、ファンド募集資金の一部が投資家の皆様へのご説明とは異なる使途に一部資金が使用されたものと評価せざるを得ないとの判断に至りました。

    maneoマーケット社では、今般の業務改善命令を厳粛に受け止め、責任の所在を明確にするとともに、ファンドに対するモニタリングの強化・実効性確保をはじめとする業務運営態勢のより一層の強化や抜本的な内部管理態勢の見直しなどを行い、再発防止に向けて全社をあげて取り組んで参ります。

    資金の目的外使用

     JCサービスは子会社のグリーンインフラレンディング(以下、グリフラ)とmaneo子会社のmaneoマーケット(以下、マネマー)を経由して、投資家から資金を集めていました。つまり、「投資家→マネマー→グリフラ→JCサービス」というお金の流れです。

    JCサービスとグリフラは集めた資金の使い道を「太陽光発電所の建設費用など」と説明していました。

    そして、マネマーも投資家に対してそのまま説明して、資金を集めていました。

    ところが、JCサービスは集めた資金の一部を、説明したのとは違う用途に使っていました。

     結果として、マネマーは投資家に虚偽の説明をしたことになりました。

     これについて証券取引等監視委員会が、マネマーの管理体制に不備があるとしました。

    要は、マネマーが資金の不正使用をしたわけではないけど、きっちり管理していなかった。

     JCサービスとグリフラの説明をそのまま信じて投資家にスルーパスしてた。

    さらに、グリフラ→JCサービスと渡った資金が、ちゃんと使われているかチェックしていなかった。

    #943 返信 削除依頼

    匿名

    Q
    maneoマーケット社は、7月11日に分配予定だった元金及び利息の原資である返済金を、グリーンインフラレンディング社から受け取らなかったのか。

    A
    maneoマーケット社は、グリーンインフラレンディング社から返済金を受領する立場になく、返済金を受け取らなかったという事実はございません。

    また、7月11日に償還・分配が予定されていた資金が7月6日付きで法務局に供託された件については、最終貸付先企業、グリーンインフラレンディング社及びmaneoマーケット社の3社の合意で行われたと理解しております。

    <maneoマーケット社は、グリーンインフラレンディング社から返済金を受領する立場になく、返済金を受け取らなかったという事実はございません。>

    * これは、詭弁の誹りを免れません。

    確かに、本件の場合、JCサービスからグリーンインフラレンディング社に返済期日が到来している(7月11日)満期償還金の元本と利息分の返還金の受領権利者は

    各匿名組合契約者たる出資者=ファンド組成者の投資者です。

    我々出資者は、毎月の当該返済資金の期日が到来すれば当然の権利として当該返還資金を受領する債権者の立場にあります。

    本件の場合、資金の借り手たるJCサービス及びグリーンインフラレンディング社は投資者に返済する明確な意思に基づいて第二種金融商品取引事業者であるmaneoマーケット株式会社に対して投資者への返金手続きを当該事務管理手続きの委託契約に準拠して返済資金をmaneoサービスへ弁済の提供をしているのです。

    そうするとmaneo マーケット社はグリーンインフラレンディング株式会社からの返済資金の提供を受領拒否する資格はないのです。この提供資金を受領して直ちに投資者たる受領権利者に返済の手続きを履行する法的義務があります。

    民法(第494條)に規定されている弁済供託の中で、債権者の受領拒否には該当しません。

    maneoマーケット社がグリーンインフラレンディング株式会社との間で協定されている返済資金の投資者への返済事務を履行する事務委託契約に基づいて、済々と投資者への返金手続きを履行する義務があります。

     返済資金の妥当性を検証するとの理由で一時的に返済を留保しているとのことですが、そうであれば粛々と確認作業を可及的速やかに進め留保条件の解除につき明白な判断をすべきです。

     一般に、お金に色はついていないので、明白に不適切な資金が混入していない限り履行期到来の返済資金は粛々とmaneoマーケット社が権利者たる投資者に返金の事務受

    託管理上の責任(義務)を履行すべき法的義務があります。

    そして、基本的には、証券取引等監視委員会の本件事件での調査にてJCサービス社への本来的な事業目的以外の資金は正当に処理されていたことは確認済みでしょう。

     だからこそ、調査を打ち切って金融庁に行政処分の勧告をしたのです。

    一般に、返済資金の資金繰りは合法的な種々の手法で調達することは広く行われていて何ら問題はありません
    <弁済供託とは>(参考)

    A金銭その他の財産の給付を目的とする債務を負担している債務者は,その債務を履行しようとしても,債権者が受領を拒んだり,債権者の住所不明によりその受領を受けることができなかったり,あるいは債権者が死亡し,その相続人が不明である等の債務者の過失によらないで債権者を確知することができない等の理由により,その債務の履行ができないときにおいては,債務の目的物を供託所に供託することによって,債務を免れることができます。

    例えば,地代(家賃)を払おうとしたところ,地主(家主)にその受け取りを拒否された場合には,借主は,賃料を供託することによって,支払債務を免れることができます。

    <弁済供託>

    弁済供託とは、弁済者(債務者又はこれに代わって弁済をすることができる者)が、債権者のために弁済の目的物を供託することによって、債務を免れるための制度。民法第3編第1章第5節第1款第2目「弁済の目的物の供託」に定められている。

    要件

    弁済供託をすることができる場合(供託原因)は、次の2つの場合である。

    1.債権者が弁済の受領を拒み(債権者の受領拒絶)、又は受領することができないとき(債権者の受領不能)(民法494条前段)

    債権者が弁済の受領を拒む場合とは、受領遅滞の場合をいうとされる。したがって、債権者があらかじめ受領を拒絶したときでも、債務者は、弁済の提供(口頭の提供)をしなければ、供託しても債務を免れることができない(大審院明治40年5月20日判決民録13巻576頁)。

    ただし、債務者が提供しても債権者が受領しないことが明確な場合には、口頭の提供をせずに供託しても有効である(大審院明治45年7月3日民録18巻684頁)。

    債権者が弁済を受領することができない場合は、債権者の帰責事由の有無を問わない。

    2.弁済者が過失なく債権者を確知することができないとき(債権者の確知不能)(同条後段)。 たとえば債権譲渡が同一の債権で幾重にも行われた場合(最判平成10年6月12日民集52巻4号1121頁)。

    #942 返信 削除依頼

    匿名

    Q
    グリーンインフラレンディング社の募集に対して、maneoマーケット社はどのような確認をしてきたのか。

    A
    maneoマーケット社は、グリーンインフラレンディング社が対象ファンドの匿名組合出資契約を投資家と締結するにおいて、第二種金融商品取引業者として募集勧誘の取り扱いを行いました。

    ファンド募集に際しては、事業性、実在性、社会性、遵法性等の観点からの審査を実施して参りましたが、取得勧誘を行ったファンドの資金使途までは確認しておりませんでした。

    maneoマーケット社では、今般の業務改善命令を厳粛に受け止め、責任の所在を明確にするとともに、ファンドに対するモニタリングの強化・実効性確保をはじめとする業務運営態勢のより一層の強化や抜本的な内部管理態勢の見直しなどを行い、再発防止に向けて全社をあげて取り組んで参ります。

    ** 「適合性の原則」とは、金融商品取引業者等が遵守しなければならない顧客への販売・勧誘の際の原則の一つであります(他に、販売・勧誘の際の重要な原則として、契約締結前交付書面等の交付及び説明義務があります。

     具体的には、顧客の知識、経験、財産の状況、金融商品取引契約を締結する目的に照らして、不適当と認められる勧誘を行って、投資者保護に欠けることのないようにしなければならないとされております(金融商品取引法第40条1項)。

     また、「適合性の原則」を受けて、金融商品取引業者等は、契約締結前交付書面等の交付に関し、あらかじめ、顧客の属性(知識、経験、財産の状況、金融商品取引契約を締結する目的)に照らして、当該顧客に理解されるために必要な方法及び程度による説明をしなければならないとされております。

    •このたび、御社が金融庁から業務改善命令を受けたことは、この「適合性の原則」に元づいた募集勧誘されていなかったことになります。

    •内部管理体制の不備によるガバナンスの欠如が指摘され指弾されているのです。

    *ファンド募集に際して、事業性、実在性、社会性、遵法性等の観点からの審査が確実に慎重に行われていたとは到底信じられません。

    *適合性の原則から大きく逸脱した内部管理態勢の欠如は目を覆うべくもありません。

    •ファンド募集のロットの大きさ、募集勧誘のスピードの異常な速さ、担保表示の不確実性等々の異常ともいえる様相は尋常とは言えない。

    maneoはグリフラのポンジスキームを知っていたのか?

    報道等によれば、JCサービスは「他事業への資金流用」や「ポンジスキーム」が疑われております。

    また、マネオはきちんと監視していなかったという事で行政処分の対象となりましたが、実際のところ、ポンジスキームについては知っていたはずです。

    #941 返信 削除依頼

    匿名
    >>937
    久しぶりに笑わせてもらった、ありがとう グリフラの物件を奥村組が買ったのでは?ってこと 順調に売却が進むといいんだけどね

    奥村組がGILの収益出ない案件なんか買うわけないだろ。一部上場企業が腐った会社の案件なんか買ったら、株主に叩かれるからな。北海道の別会社の案件出して、投資家の怒りを少しでも諌めたいと思う工作員側の手口は論破された。

    #940 返信 削除依頼

    匿名

    マネオマーケットに下記のような内容で問い合わせをしました。

    なんとマネオには、経営陣は被害投資家との電話対応を全くしない、、、という社内ルールがあるそうです。

    とても大事な話なのに、こうしたマネオの対応は、酷すぎると思いました。
    返事は、三日目になってもまだ来ていません。

    マネオの経営陣は一体何を考えているのでしょう。。。

    電話受付嬢に投資家からの文句を全部聞かせて、、、自分たちは、安全な場所に隠れて、不誠実なメールを書き送るだけなのでしょうか?

    関係者全体にとって良い結果を出せるようにみんなで話し合おうとしているのに、さすがに頭に来ました。

    現在は、JCSよりマネオの経営陣に腹が立っています。
    ——————–

    以下の内容に回答ください。

    1、マネオの使った「投資家への公平性」という言葉は、金融庁からの業務改善命令の内容にあった投資家への公平性に配慮すべき、、、云々、、、という部分と同じ意味でしょうか?

    2、同じ意味だとすれば、金融庁からこういう方法で償還する場合は、公平性に配慮した償還と認めるとの見解があれば、その方法で償還を認め、プラットフォームを開放するかどうかを、確認します。

    (金融庁に電話したところ、まずそのマネオが使っている「投資家への公平性」の意味が金融庁からの業務改善命令の内容を根拠にしているものなのかをマネオに確認してほしいと言われました。)

    また、もし、公平性の意味が金融庁の業務改善命令と違う意味になる場合は、どういう意味なのか「具体的に」説明してください。

    また、金融庁から、具体的にこうした償還方法でプラットフォームを開放すべきだと指導があれば、それに従うのか?お答えください。

    (例えば、現在投資家から集めたお金の50%分程度までなら償還できるとJCサービスが主張している以上、各々の案件の担保価値以下であるはずの投資資金の1割程度の償還をグリフラの全投資家に均等にするなどの方法は、公平性の問題もクリアーする償還方法になるはずです。マネオは、なぜ積極的にリーダーシップをとってそうした公平性に配慮した償還方法を考え、投資家やJCサービスに提案しないのですか?マネオが償還のためのプラットフォームを閉鎖している以上、そうしたことを考え、実行するする責任がマネオマーケットの経営者にはあるはずです。)

    3、結果的に償還がこのままされない場合、マネオやJCSは、虚偽記載や消極的欺罔行為での詐欺行為の実行をすでにしているので、刑事告訴にて警察に立ち入ってもらい調べてもらうことで白黒をはっきりさせる以外に、投資家にもうできることが残っていないのですが、そうした重要な話を電話でしても、経営陣との電話での対話などができず、そういう対応を社内ルールで「一切しない」と決められていると電話窓口で聞きましたが、それはあまりにも無責任でずるい対応であると思いますが、なぜそんな対応を経営陣は取り続けているのか、ご説明ください。

    重大な内容ならば、折り返し電話なり、できるはずですが、なぜそうしたことを故意にしないと決めているのですか?

    すでに刑事告訴のために複数の投資家が、情報共有をし、告訴のための証拠書類などを準備しています。

    不誠実に対話を避け、一方的なメールでの回答に終始し、時間ばかりかかる引き延ばし対応を続けられる以上、投資家には、もうそんな対応しかもはや残っていないからです。

    その自業自得の責任を自覚し、そうなる前に、全力早急に対応を改めてください。

    強く要望します。

    とりあえず、この問い合わせに、すぐに返事を下さい。
    また、電話で対話できるようにしてください。

    #939 返信 削除依頼

    被害者

    JC混んでますよ。とりあえず連絡取れて、今日か明日ホームページ上で進捗発表と聞きました。

    #938 返信 削除依頼

    ミルミル

    JC電話3日前にしたのに2回確認の問い合わせしても連絡よこさん!

    #937 返信 削除依頼

    被害者
    >>929
    これはグリフラと関係ないよね。奥村組が稼ぐだけだよ。大手ゼネコンは普通に銀行から金借りてんだろうし。グリフラのようなうさんくさいとこと組むわけ無い。

    久しぶりに笑わせてもらった、ありがとう
    グリフラの物件を奥村組が買ったのでは?ってこと
    順調に売却が進むといいんだけどね

    #936 返信 削除依頼

    昨年5月23日のグリフラ、マネマからの回答

    昨年5月23日、このようなメールの回答をしておきながら、
    期失はないよね!
    これは証拠となると思います。

    #935 返信 削除依頼

    昨年5月23日のグリフラ、マネマからの回答

    当該記事に記載されている内容は事実誤認も甚だしく、当社としては、許容しがたいものと認識しています。
    以下に、主な反論をします。

    1.「一部のファンドで、太陽光発電所等の売却で元利金を償還するとしていたが、実際は売買代金ではなく他ファンドで調達した資金などを原資に償還を行っている事が分かった。
    既に償還されたファンドの大半がこのような形式となっている可能性が高い」との指摘ですが、
    ? 「太陽光発電所等の売却で元利金を償還する」として投資家様から資金を募集した場合において、
    当該案件の開発が当初の予定通りに進捗せず、結果として償還期限までに売却ができなかった場合、
    ?他ファンド?でリファイナンスのために調達する資金であることを明記して募集を行い、これを原資として償還を行うことはあります。
    ? なお、「既に償還されたファンドの大半がこのような形式となっている」訳ではなく、
    リファイナンスのための資金により償還しているものは全体の半分以下(償還額の40%程度; 2018/5/1時点)であり、
    開発案件の売却により償還しているものが相当程度(償還額の24%程度)存在するほか、
    ファンド償還時に(借り手の)自己資金で償還しているものも相当程度(償還額の36%程度)あります。
    (現在のところ大半のファンドの借り手となっている「C社」は2期連続の黒字決算となっており、自己資金によって返済することも充分可能な状況です。)

    2.「グリーンインフラレンディングは年利11%から13.5%という高利配当を謳い、4月頃までに合計約70本のファンドで資金を募集。
    そのうち、同月末時点で約30本のファンドが償還がされている。」、
    「だが、下記の表にまとめたとおり、償還がすでに行われている案件であるにもかかわらず、
    別ファンドが新たに資金を募集し運用が継続しているものが少なくとも8件、ファンドとしては22本あることがわかった。」との指摘ですが、
    ? 2018年4月末(2018/5/1)時点において、募集案件名で見ると、69ファンドで募集を行い、うち、28ファンドは償還されています。
    ? 表に示されているもののうち7案件については、いずれも案件開発の進捗が当初の予定より遅れたため、償還時に「リファイナンス」と説明したうえで、新たなファンドで募集しているものです。
    ? 残りの1案件のみ、自己資金での償還後に新たなファンドで募集しているものがありますが、
    当該案件については、電力会社の指導により、発電所完成後、 追加工事を行う必要が生じたものであり、現在においても開発資金の需要が継続しているものです。

    3.「このうち、グリーンインフラレンディングの第1号案件である北海道・1MWの太陽光発電所に対するファンドの運用はすべて終了しているように見える。
    だが、不動産登記に記載されている所有権は、2013年5月に元の所有者からグリーンインフラレンディングの親会社?JCサービス(社長・中久保正己)に移り、
    14年6月にトラスティーズ・アドバイザリー?⇒14年7月にJCサービスへと移転、さらに14年7月に?サユリインターナショナル⇒16年4月にJCサービスと転売が繰り返されて以降、
    5月時点で所有権は動いていない。売却ができないまま別原資の資金で償還したと見られる。」との指摘ですが、
    ? 本案件については、「C社」が開発し、同社取引先に売却したものの、電力会社都合により契約に基づく期限までに完成させることができなかったため、
    同社が当該案件を買い戻したうえで案件開発を継続していたものです。
    ? 本案件の開発資金はグリーンインフラレンディング(以下「GIL」という)で調達しましたが、
    2017年8月以降、FIT価格での売電を継続しており、現在は、「C社」の自社所有発電所として当該売電収入を得ています。
    ? このため、GILの償還時において同社が自己資金で返済しています。

    4.「また、関係者は「太陽光案件の規模に比して明らかに募集金額が過大だ」と指摘する。
    例えば九州地方で600kw(売電価格40円)の案件に対して、一時期グリーンインフラレンディングは330百万円もの資金を集めていたが、
    「土地付き太陽光発電所の相場からして、金利を抜きにしても募集金額以上で売却するのは無理だ」という。」との指摘ですが、
    ? 募集金額は、案件開発の進捗状況(地上げ中、開発許可申請中、開発許可取得etc.)を踏まえ、
    当該案件の売却予定時(発電所建設が可能になった時点、売電開始時点etc.)の価値に対して一定のディスカウントをしたうえで募集残高の上限額を決めており、
    募集金額が過大になっているものはありません。
    ? また、例示されている案件はパネル発電量は720kwであるとともに、
    募集画面記載の通り、蓄電池(3億円相当)を搭載している案件であり、募集金額以上の価値を有するものです。

    5.「ところで、昨年に相次いで行政処分を受け、実質破綻状態にあるソーシャルレンディング会社「みんなのクレジット」では、
    貸し手と借り手が実質的に同じであったことが問題視されている。グリーンインフラレンディングも同様である。」、
    「いくつかの案件の不動産登記によれば、物件の所有権等は親会社のJCサービスや同社のSPC(合同会社SOL~号)にある。
    そこに対して募集の際の金利を上回る15%で貸付ているのが金融会社のエスクローファイナンス?(千代田区内幸町、社長・須田幸生)である。
    同社役員にはJCサービスの中久保などが就いているほか、
    資金を集めるにあたって利用しているプラットフォーム「maneo」運営会社社長・瀧本憲治も一時期、取締役に就いていた。
    瀧本とJCサービスは「maneo」サービスの提供以外でも様々な取引関係があることが分かっている。」との指摘ですが、
    ?  「みんなのクレジット」のケースでは、架空の借り手への資金として募集し、実際は自社でその資金を使っていたことが問題でした。
    ?  当社のケースでは、募集画面記載の通り、「C社」等の借り手に資金を拠出し、資金拠出先の借り手が実際に資金を使っています。
    ?  また、GILのスキームにおいては、貸し手は業法上貸金業の免許が必要であり、
    貸金業者であるエスクローファイナンス?(以下「EFI」という)が第一義的に借り手の募集案件を審査するスキームとすることとしています。 
    ?  なお、EFIの役員としてGILの2名が名を連ねていますが、「C社」が借り手の場合は、利益相反にならないよう、貸付判断に際しては関与しない仕組みとしています。

    以上です。
    なお、現在のところ、金融当局の指導によって借り手を特定するような情報は通常開示していませんが、
    ご質問の前提として本件記事がございましたので、記事によって特定されている借り手に係る情報は利用させていただいています。

    また、本件記事に係る取材への対応につきましては、このような取材に応じるかどうかも含めて検討中でした。

    本件につきまして、投資家の皆様には多大のご迷惑やご心配をおかけいたしましたことを重ねてお詫び申しあげます。
    今後とも引き続き、グリーンインフラレンディングをよろしくお願い申し上げます。

    ───────────────────────────────────
    ※本情報は、私募の取扱いを行うmaneoマーケット株式会社が作成したものです。
    (金融商品取引法に基づく開示資料を含みます。)

    maneoマーケット株式会社
    東京都千代田区内幸町1-1-7

    株式会社グリーンインフラレンディング
    東京都港区赤坂1丁目9-13

    #934 返信 削除依頼

    匿名

    自殺する方が出る前に、早く金返せ!
    そもそも、違法性がある資金集めです。全額返金を早くしなさい。

    #933 返信 削除依頼

    匿名

    瀧本、中久保・・・カルマ深いな。何回生まれ変わっても、罪は消えることはない。騙し取られた人の苦労と同じだけの苦労を来世以降で味わうことになる。

    #932 返信 削除依頼

    匿名

    瀧本を、、、というよりは、周囲からやって、「これは瀧本憲治から受けた恨みを晴らした結果だ」と順々に伝えてくださる方が、手順としては良いような気がします。
    最初に本人だと、それで終わってしまいますので。
    弱音結構。
    くれぐれも、最悪な案だけはとらないようにしてください。
    とりあえず今日はお休みなさいませ。

    上記は想像です。

    #931 返信 削除依頼

    radio

    私もほぼ同じ ただ 死ぬくらいなら 一緒に瀧本を 、、、

    #930 返信 削除依頼

    弱音をはかせてください

    GILが大部分でその他マネオファミリーに投資しています
    期失総額は1900万円になります。ほぼほぼ全財産と言っていいです
    このお金を貯めるのに25年はかかりました
    もし仮にデフォルトとなれば、私は確実に自殺すると思います
    だから瀧本さん、お願いしますよ

    #929 返信 削除依頼

    匿名
    >>928
    2ちゃんねる転用 これはグリフラ案件かな? http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/spv/1901/16/news040.html >>706 そうだろうね 北海道電力3件  JCサービスホームページに載ってる バイオマス作れるのそうそう国内にないから

    これはグリフラと関係ないよね。奥村組が稼ぐだけだよ。大手ゼネコンは普通に銀行から金借りてんだろうし。グリフラのようなうさんくさいとこと組むわけ無い。

    #928 返信 削除依頼

    匿名

    2ちゃんねる転用

    これはグリフラ案件かな?
    http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/spv/1901/16/news040.html

    >>706
    そうだろうね
    北海道電力3件  JCサービスホームページに載ってる
    バイオマス作れるのそうそう国内にないから

    #927 返信 削除依頼

    taka

    マネオ関係者が入るかもしれませんが、当日は集合し具体的な話はなしで、その後いろいろ連絡取りあう形を考えてます。
    このセミナーに参加できない方も含め、集団的にいろいろやっていければと思ってます。

    #926 返信 削除依頼

    taka

    参加される方は、とりあえず私あてメールください。
    horizon.now1@gmail.com

    #925 返信 削除依頼

    taka

    セミナー終了後、地下一階のトラットリア パパミラノ 東京国際フォーラム店
    の前で集まりませんか。(くれぐれも参加は被害者のみです)

    #924 返信 削除依頼

    詐欺やろう

    安愚楽牧場

    事実とは異なる説明をして顧客を勧誘したとされる
    「不実の告知」による特定商品預託法違反の容疑で逮捕された。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E6%84%9A%E6%A5%BD%E7%89%A7%E5%A0%B4

    maneoマーケット事件
    事実と異なる表示のまま取得勧誘を継続している。この結果、当社は、
    ファンドの取得勧誘に関して、虚偽の表示を行っているものと認められる。
    http://kantou.mof.go.jp/kinyuu/pagekthp032000761.html

    つーことで、
    刑事告訴、バンバンやるべ。

    #923 返信 削除依頼

    匿名
    >>914
    JCが資金繰りなんか安定しているわけない。中久保とか政治家とか大樹とか、お仲間がみんな現金持ち去っておわり。いいかげんなことを書くな。資金繰りがイイのは詐欺師連中だけ。

    おいおい。真剣に回答するとこじゃないですよ。

    #922 返信 削除依頼

    匿名

    JCは誠実ですと言ってたやつがいたな

    #922 返信 削除依頼

    匿名
    >>918
    早く破産しろ maneoは破産申立てしろ

    私はマネオにGIL早く破産しろと何度もメールを致しました。おそらく12月末に瀧本が破産の件にふれたのは
    、複数の人がマネマに早く破産しろと指摘したからかもしれません。さっさと破産をしない原因は、証拠隠滅、逃亡準備、バカからまだ資金を巻き上げるため、風評被害があると困る等、正当な理由はありません。

    #921 返信 削除依頼

    匿名
    >>920
    破産したら金戻らなくね。

    破産する前に中久保達がみんなお金持っていってしまっているから、破産しようがしなかろうが金は
    返ってこない。破産するとどうなるか?裁判所から呼び出されて弁護士やら債権者が集まる
    →管財人弁護士が報告「残った財産はこれこれだけです。(クズのようなはした金だけですとはいえないが、察してくだせー)。」裁判官「もう何かありませんか?ないなら手続終わります」以上。
    もっとも、破産申し立て自体も金がかかるから、誰が申し立てるのか不明。

    #920 返信 削除依頼

    匿名

    破産したら金戻らなくね。

    #919 返信 削除依頼

    グルコサミン

    こんな状況でもマネオファミリーを信じてる被害者はいますか?

    #918 返信 削除依頼

    俺の資金返せ

    早く破産しろ
    maneoは破産申立てしろ

    #917 返信 削除依頼

    >>904
    先週、折返し電話が繋がりました。多分、今週にホームページで声明を発表するはずです。

    連絡ありがとうございます。売却の進捗や矛盾点などは質問されなかったのですか?

    #916 返信 削除依頼

    匿名
    >>1

    お前は本物の馬鹿だよ。

    #915 返信 削除依頼

    匿名

    JCS、マネマ、
    金返せ、早く。

    #914 返信 削除依頼

    匿名
    >>909
    現在、JCサービスは過去に類を見ないほど資金繰りが安定してます。 なぜなら、元本の返済だけでなく、金利すら払わなくても大丈夫だからです。 求人する前に、せめて金利ぐらいは払いましょう。そして、投資家もそれぐらい求めた方が良いですよ。

    JCが資金繰りなんか安定しているわけない。中久保とか政治家とか大樹とか、お仲間がみんな現金持ち去っておわり。いいかげんなことを書くな。資金繰りがイイのは詐欺師連中だけ。

    #912 返信 削除依頼

    匿名
    >>896
    JCサービスに売却状況の確認のため、 電話しても担当者から折り返します。で、11日以上放置。 再度電話した所、問い合わせが殺到しており、折り返しに時間がかかると言われました。 どなたか、折り返しあった方いるのでしょうか? 売却が進んでいれば、少しは安心できるのですが。。 投資金額が多すぎて、毎日不安で仕方がないです。

    ワイも折り返し電話すると言われたが、そのままや。誰にも折り返してないようやな。
    それがお前らのやり方かー!!

    #911 返信 削除依頼

    匿名

    maneo、監視委が処分勧告 流用額10億円以上

    2018/7/6 18:43(日経新聞)

    証券取引等監視委員会は6日、ネット経由で融資を仲介するソーシャルレンディング最大手のmaneoマーケット(東京・千代田)を行政処分するよう金融庁に勧告した。募集時の説明と異なる目的に流用されたのを見過ごすなど、管理体制に重大な不備があったため。流用額は少なくとも10億円以上で、焦げ付くおそれがあるとい

    インターネットを使う金融サービスは新たな担い手が登場している。ただ仮想通貨交換業者と同様、急激な市場の拡大に体制整備が追いついておらず、ずさんな運営実態が浮き彫りになった。

    maneoはファンド運営業者から依頼を受け、ネット上で投資資金を募る。ホームページ上に事業の概略や利回りなどの条件を載せ、投資家を集めて業者に仲介する役割を担っている。監視委が問題視したのは「グリーンインフラレンディング」という運営業者による多額の不正流用を見過ごしていたことだ。

    maneoはグリーン社の依頼で、北海道での太陽光発電やスリランカでの水力発電事業への融資名目で年利11~14%で投資家を募集。3084人から約130億円を集め同社に仲介した。だが実際には同社はグループ会社の増資など事前の説明と異なる目的に集めた資金を流用していた。

    本来はmaneoがグリーン社の資金管理の実態や資金使途を把握する義務を負う。体制が不十分だったmaneoは6日、「業務運営体制のより一層の強化に取り組む」とのコメントを発表した。グリーン社は自己資金と投資家から集めたお金を分けて管理しておらず、焦げ付きが発生する可能性がある。

    ソーシャルレンディングは高い利回りとネット上で資金調達できる便利さから、急速に普及してきた。富士キメラ総研によると2016年に650億円だった融資額は17年に1330億円に倍増。22年には9000億円規模に膨らむと試算している。ただ最大手のmaneo以外にも、すでに3社が業務改善命令や業務停止命令を受けている構図は仮想通貨交換業者と重なる。

    今回、監視委の処分勧告の対象はmaneoだが、これは実際に資金流用したグリーン社の先にいるグループ企業に検査・監督権限が及ばないことの裏返しでもある。多額の資金を簡単に集められるのに、中間に複数の会社を絡ませれば規制の網をすり抜けることができる。

    フィンテックは伝統的な金融機関以外のプレーヤーが入ることで、安くて利便性の高いサービスにつなげることをめざしている。一方で金融機関であるという自覚がないままに多額の資金を集めたり、預かったりしている例が多い。とくに内部管理体制の構築には多くの課題を抱えている。

    フィンテックの普及に新興勢力の登場は欠かせないが、急速な拡大の裏で、ひずみも大きくなっている。

    #910 返信 削除依頼

    匿名
    >>909
    結局のところ私的流用はいくらだったのかわかる方います?? https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32706290W8A700C1EA1000/ 管理体制に重大な不備があったため。流用額は少なくとも10億円以上で、焦げ付くおそれがあるという。

    単なる流用(ポンジスキーム等)は100億円クラス。私的流用(犯罪の疑い)は10億円未満。たぶんこんな感じです。

    #909 返信 削除依頼

    匿名

    結局のところ私的流用はいくらだったのかわかる方います??

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32706290W8A700C1EA1000/
    管理体制に重大な不備があったため。流用額は少なくとも10億円以上で、焦げ付くおそれがあるという。

    #909 返信 削除依頼

    匿名

    現在、JCサービスは過去に類を見ないほど資金繰りが安定してます。
    なぜなら、元本の返済だけでなく、金利すら払わなくても大丈夫だからです。
    求人する前に、せめて金利ぐらいは払いましょう。そして、投資家もそれぐらい求めた方が良いですよ。

    #908 返信 削除依頼

    光明が見えてきました
    >>1

    JCサービスの求人募集が活発になってきたってことは
    もしかして、息を吹き返しちゃったのかな

    #907 返信 削除依頼

    ネモ

    ありがとうごさいます。
    HPの発表をまちます

    #906 返信 削除依頼

    匿名
    >>904
    先週、折返し電話が繋がりました。多分、今週にホームページで声明を発表するはずです。

    ありがとうございます。
    事前に教えてくれたと言うことはいいニュースなのでしょう!!
    そ、そう 願いします・・・・

    #905 返信 削除依頼

    匿名

    >>904

    電話繋がった方いるのですね。
    そして、口頭では何も教えてくれないのですね。。
    いい発表な事を祈ってます。。

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