クラウドクレジット 掲示板

フォーラム クラウドクレジット 掲示板

このトピックには129件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。2019年4月26日 at 12:44 匿名 さんが最後の更新を行いました。

100件の投稿を表示中 - 1 - 100件目 (全130件中)
  • 投稿者
    投稿
  • #130 返信 削除依頼

    匿名
    >>127
    >>126 4.5%って書いてありますが? 2.9%ってのを気にしているなら運用期間が19か月のを12か月の年率に換算しただけ

    ありがとうございます。
    勘違いしておりました。

    #129 返信 削除依頼

    匿名

    大手と絡んでどんどん信用は増してきてるが肝心なファンドが魅力的なものがないんだよなー

    #128 返信 削除依頼

    匿名

    <報道関係者各位>
    2019年4月25日
    クラウドクレジット株式会社

    松井証券株式会社へのコンテンツ提供開始のお知らせ

     クラウドクレジット株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:杉山 智行、以下「当社」)は、松井証券株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松井 道夫、以下「松井証券」といいます。)が運営するホームページにおいて、本日より、貸付型クラウドファンディングのコンテンツ配信を開始します。

     松井証券は、『顧客中心主義』の企業理念のもと、個人投資家の利益に資するイノベーティブなサービスを他社に先駆けて提供していくことを経営の基本方針としています。業界初の株式保護預り手数料無料化、ボックスレート導入、無期限信用取引、一日信用取引など、常に日本初、業界初の独自の取組みにこだわると同時に、アナログ対応も重視し、質・量ともにネット証券業界トップクラスのサポートセンターを備えています。

     クラウドクレジットは、「日本の個人投資家と世界の信用市場をつなぐ」をコーポレートミッションとして掲げ、これまで多くの国の資金需要者と日本の個人投資家を繋ぐ金融サービスを「貸付型クラウドファンディング」の形態で行ってまいりました。世界のローンに分散投資ができるという新しい投資機会や、低金利下の日本において表面利回りが年利約2.5%~13.0%を提供する商品に共感をいただき累計出資金額180億円超、ユーザー登録数*は35,000名以上(2019年4月時点)と、着実に成長を続けています。 (*ユーザー登録数とは、当社サービスのご利用を目的としてメールアドレスをご登録いただいた方の数です。)

     今回、ネット証券大手の松井証券に当社のサービスをご紹介いただくことで、「貸付型クラウドファンディング」の裾野拡大に繋がっていくものと考えています。

    当社はこれまで、ご出資いただいた株主のみなさまを中心とした金融機関とのシナジーを追求してまいりましたが、今後は株主だけでなく様々な金融機関との連携を強化することで、事業成長を加速させるとともにさらなる企業価値向上に努めてまいります。

    #127 返信 削除依頼

     

    >>126
    4.5%って書いてありますが?

    2.9%ってのを気にしているなら運用期間が19か月のを12か月の年率に換算しただけ

    #126 返信 削除依頼

    匿名

    運用手数料(当初出資額割合) :4.5%
    ※運用手数料(年率換算) :2.9%

    ※手数料は運用開始時にご負担いただきます

    これ合計何%ぐらい抜いてるのですか?

    #125 返信 削除依頼

    匿名
    >>124
    皆さんごめんなさい。123は早とちりでした。 添付文書を読んだら 「10連休に伴う契約期間延長のお知らせ」でした。 メールのタイトル「契約期間延長のお知らせ」だし、本文にも10連休でとの記載が無いので早とちりでした。 というか、本文に「10連休に伴う契約期間延長」の旨書いておいてほしい。焦ったゎ

    そのタイトルは焦りますね。
    極端に端折ったり逆に長文で趣旨が読み取りづらい等で国内の出資者同様に海外の事業者との意思疎通に問題が発生してないかと不安になる。

    #124 返信 削除依頼

    何だ何だ

    皆さんごめんなさい。123は早とちりでした。
    添付文書を読んだら
    「10連休に伴う契約期間延長のお知らせ」でした。
    メールのタイトル「契約期間延長のお知らせ」だし、本文にも10連休でとの記載が無いので早とちりでした。
    というか、本文に「10連休に伴う契約期間延長」の旨書いておいてほしい。焦ったゎ

    #123 返信 削除依頼

    何だ何だ

    【ロシアルーブル建て】マイクロローン事業者ファンド30号「契約期間延長のお知らせ」

    【為替ヘッジあり】東欧金融事業者支援ファンド57号「契約期間延長のお知らせ」
    が着てます。
    カメルーンといい、これらもじゃココまともな商品無いのかも?

    #122 返信 削除依頼

    匿名

    カメルーンの オバンバ社って 名前からしても 大変信頼の できる ネーミング なので 投資したのですが どうなっちゃってんですかね?

    メール読んでも 長たらしくて よく分かりません。

    #121 返信 削除依頼

    匿名
    >>117
    若干ですが、カメルーン案件に投資してしまっています。 ただ、心配し始めるとココは海外ばかりだし、そもそもよくわからない国や通貨もあるので、リスクが多くてその割にリターンの少ない割の悪いばくち的にしか参加できないです。 クラウドクレジット社の運営は健全なのでしょうが投資先というかファンド選びが難しいです。

    いずれマネマみたいになりますよ

    あの馬鹿面の社長ならやりかねない

    東大卒はピンキリ、あてにならん

    #120 返信 削除依頼

    匿名

    これいつ返ってくるでしょう?
    最近になってやばいと思ったのか、近況報告ありますが、その前までずっと放置してましたもんね。
    クラウドクレジットさんも大丈夫なのでしょうか?

    #119 返信 削除依頼

    匿名

    マネオグループでの期失がひどすぎて、ここでの遅延(自分は40くらい)が何とも感じなくなっている

    #118 返信 削除依頼

    匿名

    トラブル発生直後で2年前、少なくとも1年前に今回と同じレベルの作業をしてもらえてたらなぁと・・・・

    #117 返信 削除依頼

    何だ何だ

    若干ですが、カメルーン案件に投資してしまっています。
    ただ、心配し始めるとココは海外ばかりだし、そもそもよくわからない国や通貨もあるので、リスクが多くてその割にリターンの少ない割の悪いばくち的にしか参加できないです。
    クラウドクレジット社の運営は健全なのでしょうが投資先というかファンド選びが難しいです。

    #116 返信 削除依頼

    匿名

    もしかして仲間だと思ってたオバンバの裏切りパターンもあるのか

    #115 返信 削除依頼

    匿名

    >>112
    要約すると
    1.オバンバ社が回収済みと報告している資金がどこにあるのか不明(確認できず)。
    2.会計処理を委託しているインドの会社が行っている回収作業は業務委託外なので別途、諸経費が発生するかもねって事かな。

    #114 返信 削除依頼

    匿名
    >>110
    為替のことなんか考えてたら ここでは 投資なんかできませんよ。

    というか、カメルーンなどの途上国案件は、為替リスク以上に事業者リスクが高い。

    #113 返信 削除依頼

    匿名

    読んでも全然理解できない。
    オバンバがきな臭いのは理解したが。

    #112 返信 削除依頼

    匿名

    2019 年 4 月 24 日

    カメルーン中小企業支援プロジェクトシリーズ 2,7-10, 12-15,17-24 号
    【為替ヘッジあり】カメルーン中小企業支援プロジェクトシリーズ 1-4, 7-16 号
    カメルーン農業支援ファンドシリーズ 1-6 号
    の投資家の皆様へのお知らせ

    カメルーン中小企業支援プロジェクトシリーズ、【為替ヘッジあり】カメルーン中小企業支援プ
    ロジェクトシリーズ、カメルーン農業支援ファンドシリーズ(2019 年 2 月末迄に満期を迎えたファン
    ド)につきましては、多くの号においてファンド販売当初のスケジュール通りの分配ができておらず、
    ご心配をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。

    2019 年 4 月上旬、弊社社員が、カメルーンのドゥアラとヤウンデ、およびオバンバ社の会計処理
    の委託先が所在するインドのコルカタを訪れ、①オバンバ社の業務管理の状況確認、②個別ファンドの
    担保の実在および処分の進捗確認、および③送金に関わる財務省と民間銀行との面談を実施致しました。

    カメルーンでは、オバンバ社で回収に関わる専任担当者2名が本社のあるドゥアラ市の取引先の
    みならず、ヤウンデや別の街に所在する取引先に関しても、返済スケジュールの交渉や担保財産の売却
    などについて、法的措置を進めていくことを含めて、回収業務を進めていることを確認致しました。ま
    た、当該専任担当者をサポートする人員が配置され、より効果的な回収を行うべく、体制を整えている
    ことを確認しました。回収業務は、賄賂に頼らずに進めているため時間がかかっているものの、弁護士
    【カメルーンでの確認ポイント】 1. オバンバ社ドゥアラ本社に所属する人員のうち、2 名が取引先との交渉、買入資産の売却を 専門に実行。また、2名をサポートする人員が確保されていることを確認。 2. 2019 年に入って中央銀行による送金規制が一段と厳しくなっている中、海外送金取引銀行で ある Ecobank への第二弾の送金申請は出されていることを確認。 3. クラウドクレジット投資家から Crowdcredit Estonia OU(CCE)に貸し付けられ、モーリシ ャス経由でカメルーンに到着した資金は United Bank for Africa に開設された CCE 財産管理
    口座にて管理されていることを確認。ただし、当口座での出入金記録が完全に正確であるこ
    とは、確認することはできず。 4. オバンバ社に対して、(例えば不動産名義の書換手続きなどに関して)賄賂請求をしてくるも のもいるが、オバンバ社が毅然と対応していることを確認。

    事務所や外部コンサルタントの活用などを通して、最大限の回収努力を行っていました。具体的に、6
    社について、回収状況と最終貸付先との面談を行い、回収に向けた手続きと担保状況の確認を行いまし
    た。
    ただ、オバンバ社の説明によれば、カメルーン国内ではオバンバ社の自己財産と投資家財産を分別管
    理しているとの説明はうけましたが、他の投資家財産をクラウドクレジットには開示できない等の制約
    のなかで、回収された投資家財産が適切に投資家資産管理口座に入金されていることの確認はできませ
    んでした。また、未回収財産の持ち分割合や経過利息など、オバンバ社に情報開示を依頼したものの、
    タイムリーには情報が出てこないことがあり、今後さらに調査が必要と認識しました。
    一方で、送金に関しては、財務省担当官に対して、オバンバ社からの送金申請が出た時には速やかに
    進めるよう依頼を行うとともに、オバンバ社が取引している Ecobank、United Bank for Africa の両銀
    行から直近で行われた国際送金に関する手続き変更の詳細を共有してもらいました。

    インドでは、オバンバ社の回収に関わる会計処理を担う提携先にて、個別ファンドのサンプルチェ
    ックを行った所、最終貸付先からの回収については証憑に基づいて適切な会計処理を行っていることを
    確認致しました。また、回収が進んでいる最終貸付先も数社確認できたため、現時点においてカメルー
    ン現地でのトレードファイナンスに関わる会計処理は適切に行われているものと確認しております。
    一方、オバンバ社からオバンバ社モーリシャス法人、さらにオバンバ社モーリシャス法人から当社エ
    ストニア子会社への資金の授受に関しては、業務委託を受けているインド企業の業務委託外であるとの
    説明を受けました。今後、オバンバ社の投資家財産の管理体制とその会計処理を確認の上、必要に応じ
    て改善を要求いたします。

    現地出張をふまえた、個別ファンドの 4 月 15 日時点の状況については、下記リンクをご参照下
    さい。今後も同リンク上で、オバンバ社から個別ファンドの状況を入手次第、情報を更新いたします。

    カメルーン中小企業支援プロジェクトシリーズ
    https://crowdcredit.jp/operation/index/19
    カメルーン農業事業者支援ファンドシリーズ
    https://crowdcredit.jp/operation/index/29

    【インドでの確認ポイント】 1. オバンバ社の会計処理の一部(最終貸付先とオバンバ社間の資金移動に限る)はインド・コ ルカタ市にある外部の業務委託先が実施していることを確認。 2. 業務委託を受けているインド企業はオバンバ社と密にコミュニケーションをとって、オバン バ社からの取引証憑を受けながら、委託を受けた資金移動に関して正確な記帳を行っている
    ことを確認。 3. 2のうち、CCE がモーリシャス経由で参加しているトレードファイナンス取引の入出金記録 をサンプルチェックして記帳実務に問題がないことを確認。 4. 最終貸付先の回収額・経過利息・回収にかかった諸費用のうち、CCE に帰属する金額につい ては、委託先の業務外であるためオバンバ社と確認が必要である。

    弊社は回収が完了するまで、投資家様の利益最大化を念頭に、オバンバ社との交渉や担保物売却
    の働きかけを行ってまいります。投資家の皆様におかれては、今後とも当該ファンドへのご理解・ご支
    援を賜りたく、お願い申し上げます。

    #111 返信 削除依頼

    匿名

    2019 年 4 月 24 日

    【為替ヘッジあり】カメルーン中小企業支援プロジェクト 1 号に関する報告書

    投資家のみなさまにおかれましては益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。 さて、2018 年 4 月 26 日にご連絡させていただきました通り、本ファンドは当初満期が 2016 年 11
    月末に設定されておりましたが、2016 年 11 月に 2017 年 5 月末まで、2017 年 5 月に 2018 年 4 月末
    まで、さらに 2018 年 4 月に 2019 年 4 月末までとこれまで 3 度にわたり期間再延長をいたしまし
    た。しかしながら、延滞しているカメルーンのトレードファイナンス先からの資金回収にはさらな
    る時間が必要という状況が続いております。そのため 2019 年 4 月末であった延長契約期間を 2020
    年 4 月末までとし、今後も資金回収を続行した上で資金回収完了後にはお客様へ分配金をお支払い
    させていただきたいと考えております

    【ファンドの概況】 投資資金総額 :52,370,000 円

    === 運用開始時の状況 === 子会社貸付実行日 :2016 年 5 月 11 日 子会社貸付金額 :EUR 423,416.14 適用直物 EURJPY レート :123.68 適用先物 EURJPY レート :124.74 当初子会社貸付期間 :2016 年 5 月 11 日から 2016 年 11 月 25 日 資金運用日数 :198 日 子会社貸付金利(年利) :13.45%

    === 2019 年 4 月 25 日時点の状況 === 繰越未返済元本額 :EUR 125,926.32 延長期間累積未払利息額 :EUR 30,226.68. 累計返済総額(対貸付ローン元本比率) :EUR 339,342.01 (80.14%) 円貨累計返済総額(対当初出資金比率) :JPY 42,300,340. (80.77%) ファンドの実現収益率 :最終的な元利金償還を終えるまで未定 募集時期待利回り :11.3% (計算期間:2016年4月21日~2016年12月5日)

    【これまでの経緯と契約期間延長の事由】 1. 参加していたトレードファイナンス事業 4 社中 1 社(A 社)からの資金回収が、予定してい た期日を過ぎても滞ったため、Ovamba 社は当該資金需要者から購入していた在庫商品や 不動産資産などの資産売却に取り掛かり 2017 年 1 月末までに未回収資金に充当すること を目指しました。ご出資いただいた皆様には 2016 年 11 月末までとなっておりました匿名 組合契約期間を 2017 年 5 月末まで延長とさせていただきました。

    2. その後、資産売却と回収を進めるために現地の弁護士と協議した結果、今回の延滞の原因 は A 社ではなく A 社と取引のあったクレジットユニオン(注)の営業停止に起因しているた め、直ちに財産の強制執行に取り掛かった場合、A 社側が強制執行の停止等を申し立てる 可能性が高く、現地の裁判所が Ovamba 社に不利な裁定を下す可能性があるとわかりまし た。その場合、資金回収額が著しく低減する可能性があることを指摘されたため、資産売 却を行うのではなく A 社の財務再建を観察することとなりました。

    (注)クレジットユニオンとはカメルーンにおける金融機関の一種で、日本における信用組合の 位置づけです。

    3. 当社は、2017 年 8 月 25 日までに A 社から回収した未返済金額の一部を回収し、その分を 分配金としてお客様にお支払いいたしました。その一方で、A 社は現地裁判所に Ovamba 社の資産売却の停止と当初の契約期間を延長するよう申し立てを行いました。この申し立 てをオバンバ社が法律事務所に依頼して精査したところ、仮にオバンバ社が対象財産である不
    動産を第三者に売却し未返済金額を回収した後に、現地の裁判所が当該売却済不動産について A 社の所有権を認めたとしても、A 社は当該資産を購入した第三者に対してその支払った購入 代金を弁済する義務があることが分かりました。オバンバ社としては不動産売却を進めても回
    収に不具合が生じる可能性がないと判断されたことから売却手続きを進めることになりました。

    4. 2018 年 4 月報告時点においては、不動産売却にむけたオバンバ社による不動産の登記プロセス に関しまして、役場での必要な証明書の取得を済ませており、公証人による認証をへて登記申 請を行いから現在その完了を待っているという状況になっておりました。

    5. その後程なくして 2018 年 4 月に担保不動産の名義変更を完了しており、Ovamba 社が所有権 取得済みとはなっております。現在の居住者の立ち退きなど売却前に行う必要がありますが、 当借入人が 返済猶予を求め裁判に訴えたため、判決を待たなければならない状況となってお り、未だ売却は完了しておりません。

    6. 2018年9月及び2019 年4月におきまして当社クラウドクレジット株式会社の社員がカメ ルーン現地視察を行い、当該担保物件を訪問しました。担保物件に関しては現時点でも居 住者がいること等の確認を行い、オバンバ社からの報告と視察にて確認される事柄におい て、不一致は見つかりませんでした。(2019 年 4 月訪問時に撮影した当該物件の写真の一 部を下に添付いたしました。)

    2019 年 4 月の視察時に確認した事実をもとにすると、現時点では A 社が裁判所に対して、 支払い猶予の申し立てを行うことで、担保不動産の売却プロセスを遅延させており、現在、オ バンバ社は現地政府職員を通して本件に関わる裁判の早急な解決を試みております。現時点に おいて、当該不動産売却先から売却代金を受領するまではさらなる相応な時間を要すると見込

    まれます。

    かかる状況に鑑み、本件営業者は本件匿名組合契約の契約期間を 2020 年 4 月末日までを更新後 契約期間といたします。なお、本件オリジネーターによる回収作業が順調に進み、2020 年 4 月末 を待たずに本件匿名組合契約に基づく出資金が償還されたときには、その月の末日をもって契約の 終了といたします。

    【今後について】 A 社に対するトレードファイナンスの当ファンドの当初参加額は EUR 146,561.03 であったの に対し、これまで EUR 20,511.22 の返済を受けております。2019 年 4 月 25 日時点において、未 収利息を含んだ A 社の未払い金額は EUR 187,590.07 となっており、この未払金は、上述のとお り、トレードファイナンス対象財産である不動産の売却による回収を予定しております。 オバンバ社による登記完了後、本格的に物件の買い手との交渉に入り、売却先から支払いを 受けるのはその買い手の登記が終了したときになるというのが現地不動産取引の慣習を踏ま えた今後の見込みとなります。そのため、実際に支払いを受けるまでには、さらに相当な時間 がかかる可能性がございます。

    当社としましては、今後、部分的にでも回収ができた資金が生じたときには速やかに分配金を お支払いするとともに、状況に変化があった際は遅滞なくご報告申し上げます。

    引き続きお時間をいただいてしまい大変恐縮ではございますが何卒宜しくお願い申し上げま す。

    #110 返信 削除依頼

    匿名

    為替のことなんか考えてたら ここでは 投資なんかできませんよ。

    #109 返信 削除依頼

    匿名

    純粋に政策金利高い国の国債買ってクラクレが運用したほうが事業者リスクはなくていいよね

    #108 返信 削除依頼

    匿名
    >>107
    相変わらず為替を考慮せずに現地利率の高いのが大人気だが大丈夫なんかなぁ

    大丈夫じゃないだろ。
    満期償還時まで、途中経過がわからないから、ふたを開けてビックリってことになるはな。

    #107 返信 削除依頼

     

    相変わらず為替を考慮せずに現地利率の高いのが大人気だが大丈夫なんかなぁ

    #106 返信 削除依頼

     

    新興国通貨は長期的にはまず確実に下がるし
    先進国通貨なら波があるんである時プラスなら別の時はマイナスになる
    先進国限定で長期的には同額でチマチマ入れてれば平均化できるかもしれないが運に左右される
    お腹が痛くならないためには欲張らずに円かヘッジが吉

    #105 返信 削除依頼

    匿名

    マイクロローンとか為替でプラスになってたような

    #104 返信 削除依頼

    匿名
    >>103
    最初の頃の東欧金融事業者ファンドは為替ヘッジなしだったから マイナスだったような・・・

    為替ヘッジありに決まってんだろ!

    #103 返信 削除依頼

    匿名

    最初の頃の東欧金融事業者ファンドは為替ヘッジなしだったから
    マイナスだったような・・・

    #102 返信 削除依頼

    匿名
    >>101
    私もです。 SLを知ったばかりで、立て続けにカメルーンに入れてしまいました。。 いつ返ってくるでしょう。。

    カメルーンなんて普通に考えてヤバイだろ。
    まずは、東欧金融事業者ファンドかマイクロローン事業者ファンド位からはじめて様子見ればよかったんだよ。

    #101 返信 削除依頼

    匿名
    >>97
    カメルーンは1号からヤバかったから、募集を辞めるべきだったね。 俺は調べもせずに投資して5案件全部帰ってきてない。

    私もです。
    SLを知ったばかりで、立て続けにカメルーンに入れてしまいました。。
    いつ返ってくるでしょう。。

    #100 返信 削除依頼

    匿名

    >>97
    カメルーンはフランス語圏と英語圏で衝突してるからね。
    CNNの報道でも民間人死者が400人と。政府主導の回線封鎖で経済にも影響が出てたし。
    経済発展や生活レベルの向上より、異なる言語・思想を叩く暴力と弾圧の連鎖が収ま・・・・りそうになさそう。
    難民申請で日本にも逃げてきてるようだし。

    #99 返信 削除依頼

    匿名
    >>98
    ここへの投資はハイリスクハイリターンだ。一般的なソーシャルレンディング(チームまねお除く)と思ったら大間違い。元本棄損率高い。投資しようと思ってる人は社長のブログで勇み足しないようよくよく考慮すること。

    株式投資と同じで分散の意味ではクラクレへの投資もありだと思うが、如何せん為替リスクがあるからなあ。ヘッジつきだとリターンが下がるがそっちのほうが安心はできる。

    #98 返信 削除依頼

    老人

    ここへの投資はハイリスクハイリターンだ。一般的なソーシャルレンディング(チームまねお除く)と思ったら大間違い。元本棄損率高い。投資しようと思ってる人は社長のブログで勇み足しないようよくよく考慮すること。

    #97 返信 削除依頼

    匿名

    カメルーンは1号からヤバかったから、募集を辞めるべきだったね。
    俺は調べもせずに投資して5案件全部帰ってきてない。

    #96 返信 削除依頼

    老人

    社のtopは全ての商品に満遍なく資金が行きわたるよう宣伝するが、1年、2年先の為替など分かりはしない。ましてや、後進国の通貨じゃないか。逆に日本の経常収支は巨額の黒字。近い将来大きな円安にはなりにくい。ここで投資するなら円建てか為替ヘッジの商品にかぎる。現地通貨に投資すると火傷するのはみえみえだ。

    #95 返信 削除依頼

    匿名

    鍵を取り替えられて、倉庫が開けられず、収穫したカカオ豆も発酵どころか今ごろ腐っているだろう。
    貸し倒れ前提と言いながら、貸し倒れていい理由にはならないぞ!
    このふざけたニヤケ面をガイアの番組で見てから、やめときゃ良かったとすごく思ってる。
    普通輝かしいとされる経歴の持ち主なら大手の投資会社や銀行が拾う。そして、その中で結果だけを残していく。
    だが、現実はどうだ?思ったような融資は銀行にはできないと逃げ出したわけだろ。結果を残せず肩たたき券を貰ってたんやろ。新規融資先を開拓して、偉いさんにプレゼンしなきゃならないができたとは思えん。

    #94 返信 削除依頼

    匿名
    >>93
    >>91 なので、貸付先に対して現物資産を担保に裏打ちとリスクに対応した安全性の高さを謳ってたような。

    だとしても、納得して投資したんだから自己責任だな。

    #93 返信 削除依頼

    匿名

    >>91
    なので、貸付先に対して現物資産を担保に裏打ちとリスクに対応した安全性の高さを謳ってたような。

    #92 返信 削除依頼

     

    >>89
    新興国通貨には投資しないのがお得
    慈善事業でなければ円建て,ヘッジかドル,ユーロ辺りで留めておくべきかと

    どうしても新興国の利率を取りたいなら流動性でFXの方が良いのではなかろうかと
    (モンゴルがあるのかは知らない)

    #91 返信 削除依頼

    匿名
    >>83
    カメルーン、一年延長wwwwwww 20号くらい重ねてきてるつながりでしょ?今まで監視体制を確立することもなくやってきたってことだよね? 相当杜撰じゃないの?

    カメルーンだよ?貧乏国なんだから、返せないリスクありありだろ。覚悟して投資したんだろうから諦めろや。

    #90 返信 削除依頼

    匿名

    カメルーンは今月もないかな。。

    #89 返信 削除依頼

    今夜くらべてみました

    今夜 くらべてみました。

    1.モンゴル中小企業支援プロジェクト1号
    (貸付先x社:モンゴル貿易開発銀行)
    トゥグルグ建て、年利:8.9%、期間:19ヶ月
    https://crowdcredit.jp/fund/detail/666

    2.モンゴル貿易開発銀行定期預金
    トゥグルグ建て、年利:14.2%、期間18ヶ月
    http://www.tdbm.mn/en/139/c

    直接定期預金に投資した方がお得?

    #88 返信 削除依頼

    MY76

    カメルーン案件は本当にいい加減にして欲しい

    #87 返信 削除依頼

    匿名

    クラウドクレジットの広報担当でございます。

    当社代表の杉山が執筆をいたしました書籍「さらば銀行」では、クラウドクレジットのファンドに投資を頂いている方にぜひ心に留めて頂きたいポイントをいくつかご紹介させていただいています。

    そのうちのいくつかを、ホームページ上のブログでもご紹介をさせて頂きます。

    本日、杉山のブログ「「Not fall in love」で”全張り”をお願いいたします」を当社ホームページに掲載いたしました。

    https://eur02.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fcrowdcredit.jp%2Fblog%2Fentry%2F375%2F&data=02%7C01%7C%7C5157e374885b40c3ab2708d6bcd25f35%7C84df9e7fe9f640afb435aaaaaaaaaaaa%7C1%7C0%7C636904009053260495&sdata=OxXIHpY%2BKjuIf8NVLk4sm7jSRrLN31XOD9vML86mMDE%3D&reserved=0

    この他にも書籍「さらば銀行」では、杉山からお客様へ、投資スタイルについてのお薦めをいくつかさせて頂いています。

    書籍はAmazon、楽天ブックスでもご予約を頂くことができます。

    #86 返信 削除依頼

    投稿

    杉山、いい加減にしろよ。

    #85 返信 削除依頼

    匿名
    >>84
    カメルーン返ってくるんですかね。。

    返ってくることは返ってくると思います。
    いついくら返ってくるとは言ってませんし、金額が0以上という事も保証しませんが。

    #84 返信 削除依頼

    匿名
    >>83
    カメルーン、一年延長wwwwwww 20号くらい重ねてきてるつながりでしょ?今まで監視体制を確立することもなくやってきたってことだよね? 相当杜撰じゃないの?

    カメルーン返ってくるんですかね。。

    #83 返信 削除依頼

    匿名

    カメルーン、一年延長wwwwwww
    20号くらい重ねてきてるつながりでしょ?今まで監視体制を確立することもなくやってきたってことだよね?
    相当杜撰じゃないの?

    #82 返信 削除依頼

    匿名

    そりゃ土人に金貸しても返ってこないだろ
    あいつら「借りたら返さん」が信条だから

    #81 返信 削除依頼

    匿名

    SLの社長で、一番、不快感を覚えるのが、このクラウドクレジット。

    見てて胸糞悪くなる。 亀みたいなトロンとして顔して。

    いずれ倒産です。

    #80 返信 削除依頼

    匿名
    >>79
    カメルーン農業支援ファンド最悪。はまった。

    確認作業を怠って1年間放置って悲しくなるな。
    セミナー等の拡大戦略も大切ではあるけど、本来の業務を固めて地に足を付けた運営であって欲しい。

    #79 返信 削除依頼

    何だ何だ

    カメルーン農業支援ファンド最悪。はまった。

    #78 返信 削除依頼

    匿名

    カメルーンは何のかんので一年延長

    #77 返信 削除依頼

    匿名

    今月返済分のマイクロローンが今月中に着金できず4月11日まで延長だって
    現地のイレギュラーで送金が少し遅れるみたいね
    まあ心配ないと思うけど

    #76 返信 削除依頼

    匿名
    >>75
    ファンドとしては期待通りに運用され現地通貨では初期目標を達成している 但し為替変動に負けている ファンドとしては正常運用なのでニコニコ 為替は誰にも予測できないので増える時もあれば減るときもある 為替を見つつ円高と思うときに神に祈りながら投入する 毎月少しずつ投入して平均化を図る ヘッジ付きにする など

    ご返答、ありがとうございます。祈りながら償還日を待つことにします。

    #75 返信 削除依頼

     

    ファンドとしては期待通りに運用され現地通貨では初期目標を達成している
    但し為替変動に負けている
    ファンドとしては正常運用なのでニコニコ
    為替は誰にも予測できないので増える時もあれば減るときもある

    為替を見つつ円高と思うときに神に祈りながら投入する
    毎月少しずつ投入して平均化を図る
    ヘッジ付きにする

    など

    #74 返信 削除依頼

    匿名

    どなたかから教えていただけると幸いです。

    まだ償還になったファンドはないのですが、過去の最終的な利回りは次の通りにアクセスした%を見ればよいのでしょうか。なお、ロシアルーブル建てマイクロローン事業者ファンドに投資中です。

    満期時運用レポート>マイクロローン事業者ファンド>(ロシアルーブル建て)事業者ファンド>レポート中のファンドの実現利回り

    よく解せないのが、このレポートではファンドの実現利回りはマイナスになっているのに、期待リターンマップではニコニコマーク(期待リターンがファンド販売時のものと同じ水準を見込める)になっているところです・・・・。

    #73 返信 削除依頼

    匿名

    償還の度に為替で負けてる。
    ヘッジありを選べば期待値通りだぜ。

    #72 返信 削除依頼

    匿名
    >>69
    結局カメルーンはいつかえってくるんや?

    ですよね。
    債務者から回収済みでカメルーン政府の出金許可も下りてバンザーイ!からの3か月経過・・・

    #71 返信 削除依頼

    匿名

    トルコリラ、南アフリカランド、FXやった事ある奴なら分かってるだろうけど高金利の新興国通貨は必ず下落する。為替ヘッジ付きを出してくれないとクレウドクレジットを通して投資するメリットが半減する。

    #70 返信 削除依頼

    匿名

    https://crowdcredit.jp/info/detail/289

    SBIグループと提携?

    #69 返信 削除依頼

    匿名

    結局カメルーンはいつかえってくるんや?

    #68 返信 削除依頼

    匿名

    海外案件はリスクが大きすぎる。
    ギャンブル感覚で投資しないとバカをみる。

    #67 返信 削除依頼

    匿名

    Mintosの宣伝乙
    そんな所に投資する奴はいねーよ

    #66 返信 削除依頼

    匿名

    やっぱり、海外SlとかP2Pとかはやっぱり為替が肝だから、クラクレにはその為替リスクがつきまとう。今回は為替がやられてリターンマイナス、でも次回はプラスかもしれない。確かに長くやれば為替込みでプラスとなるとは思う。でも何となく通算で3~5%くらいじゃないかな。それなら、為替に一喜一憂せずにMintosでユーロ建て投資を長くやり続けるのがいいと思う

    #65 返信 削除依頼

    匿名
    >>61
    言い忘れたが金利は年率10-11%が平均的。英国以外にも東欧はもちろんアジアもあったりする。クラクレ経由だと円ヘッジしてもらえるメリットがあるけど、その分の手間隙とかで3-4%の運用手数料が抜かれるし、ユーロで投資してもいいなら、自分で直接やった方がいいような気がする

    クラクレはヘッジ付きの案件があるものの、現地通貨建てで投資した場合は償還時に円に転換されたときに円高になっていると損する。Mintosで直接ユーロで自己投資した場合、円転は自分の好きなタイミングでできる。通貨の分散投資の観点から資産の一定の割合をユーロで運用し続けるのも一考に価する。

    #64 返信 削除依頼

    匿名
    >>63
    確かにLoan Listingsによる借手の情報開示やAuto Investによる自動投資の設定、Buyback guaranteeによる投資家保護等、情報や技術面でもかなり先を行ってますね。 情報ありがとうございます。

    いやいや、お役に立てたらなによりです。
    ここの個人向けの消費者ローンは実質年率数10%以上の金利で貸しているので、バイバックができるのだと思います。
    maneoなど期失を連発している日本のSLはいかさまだとしか思えません。Mintosがかなりまともに思えますね。

    #63 返信 削除依頼

    ポチョムキン
    >>61
    言い忘れたが金利は年率10-11%が平均的。英国以外にも東欧はもちろんアジアもあったりする。クラクレ経由だと円ヘッジしてもらえるメリットがあるけど、その分の手間隙とかで3-4%の運用手数料が抜かれるし、ユーロで投資してもいいなら、自分で直接やった方がいいような気がする

    確かにLoan Listingsによる借手の情報開示やAuto Investによる自動投資の設定、Buyback guaranteeによる投資家保護等、情報や技術面でもかなり先を行ってますね。
    情報ありがとうございます。

    #62 返信 削除依頼

    匿名

    平素は格別なお引き立てを賜り誠にありがとうございます。

    カメルーン中小企業支援プロジェクトシリーズ・【為替ヘッジあり】カメルーン中小企業支援プロジェクトシリーズ・カメルーン農業支援ファンドシリーズにつきましては、
    多くの号においてファンド販売当初のスケジュール通りの分配ができておらず、ご心配をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。

    2月14日のお知らせでご連絡致しました通り、弊社のホームページ上で、遅延事由(送金問題・トレードファイナンスの供与を受けた事業者の支払遅延等)・遅延が発生している個社の基本情報やトレードファイナンス元本・これまでの回収状況等、オバンバ社から受領した報告を逐次一覧にし、
    投資家の皆様がご自身で保有されていないファンドの情報も含めて、迅速に最新の状況を共有させていただきます。

    個別ファンドの2月28日時点の状況については、下記リンクをご参照下さい。
    今後も同リンク上で、オバンバ社から個別ファンドの状況を入手次第、情報を更新してまいります。

    ・カメルーン中小企業支援プロジェクトシリーズ
    https://crowdcredit.jp/operation/index/19

    ・カメルーン農業事業者支援ファンドシリーズ
    https://crowdcredit.jp/operation/index/29
     
    弊社は回収が完了するまで、投資家様の利益最大化を念頭に、オバンバ社との交渉や担保物売却の働きかけを行ってまいります。
    投資家の皆様におかれては、今後とも当該ファンドへのご理解・ご支援を賜りたく、お願い申し上げます。

    #61 返信 削除依頼

    匿名
    >>60
    東欧案件とかでクラクレがいつも使っているラトビアのMintosというPeer to Peerレンディングのプラットフォームに直接口座開いて投資し始めた。 すごいやりやすい。英国の消費者金融の業者のローンに1ローン当たり10ユーロで分散投資ができる。 すでに1000ローンに投資した。とりあえず、60日以上利息が延滞したらその業者がバイバックしてくれる。まあ、その業者が倒産したらやばいかもしれないが。

    言い忘れたが金利は年率10-11%が平均的。英国以外にも東欧はもちろんアジアもあったりする。クラクレ経由だと円ヘッジしてもらえるメリットがあるけど、その分の手間隙とかで3-4%の運用手数料が抜かれるし、ユーロで投資してもいいなら、自分で直接やった方がいいような気がする

    #60 返信 削除依頼

    匿名

    東欧案件とかでクラクレがいつも使っているラトビアのMintosというPeer to Peerレンディングのプラットフォームに直接口座開いて投資し始めた。
    すごいやりやすい。英国の消費者金融の業者のローンに1ローン当たり10ユーロで分散投資ができる。
    すでに1000ローンに投資した。とりあえず、60日以上利息が延滞したらその業者がバイバックしてくれる。まあ、その業者が倒産したらやばいかもしれないが。

    #59 返信 削除依頼

    匿名
    >>24
    クラウドクレジットの杉山でございます。 いつも当社および当社サービスをご愛顧いただき、大変有り難うございます。 ご存知の通りこの12月にはいって米国の株式市場を中心に、相場が下落する市場が増加する状況にあります。 クラウドクレジットが貸付を行っている事業者等で直接的な影響を受けている事業者は現時点ではございませんが、この1か月間の相場の混乱はリーマンショック前後の時以来の10年ぶりのものであったことから、こういった相場の混乱期にぜひクラウドクレジットの投資家の方にあらためて確認をしていただければ、という点をブログにいくつかまとめさせていただきました。 ぜひご一読を頂き、ご自身の資産運用に活用を頂ければと思っております。 ■相場の混乱時にこそクラウドクレジットの投資家の方にあらためて確認をしていただきたい、4つの点 https://crowdcredit.jp/blog/entry/369/ 引き続き変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

    https://www.youtube.com/watch?v=BdwJIyp6TkY

    #58 返信 削除依頼

    匿名

    カメルーン、ダメじゃん。
    事情は理解したが、送金でストップされているのはいただけない。
    貸出基準に見たいない奴らには貸してないのは、個人的にはOK。下手な奴に貸して毀損するよりはまし。
    早く返ってこーい

    #57 返信 削除依頼

    匿名
    >>56
    私なんてマイナス3.4%、 分配予測で30万以上損失予想です カメルーン、欧州、北欧など投資してる大半が遅延 カメルーンは四分の一しかまだ元本返ってきてない 私より酷い奴はいないだろうな

    ロシアルーブルに毎月出資していた私は、昨年9月以降、地獄を見続けています…。

    #56 返信 削除依頼

    さとう
    >>55
    分配チャート見ると 当社想定の利益を含む分配額が運用中の元本より、約10万ほど減ることになるんですが、大丈夫なんでしょうか。。 通常は運用中元本より、当社想定の利益を含む分配額の方が多いものですよね?

    私なんてマイナス3.4%、
    分配予測で30万以上損失予想です

    カメルーン、欧州、北欧など投資してる大半が遅延
    カメルーンは四分の一しかまだ元本返ってきてない

    私より酷い奴はいないだろうな

    #55 返信 削除依頼

    (_ _)

    分配チャート見ると
    当社想定の利益を含む分配額が運用中の元本より、約10万ほど減ることになるんですが、大丈夫なんでしょうか。。
    通常は運用中元本より、当社想定の利益を含む分配額の方が多いものですよね?

    #54 返信 削除依頼

    匿名

    カメルーンに関しては3年ぐらい束縛されて延長されてるけど、最近は報告も全然ない。
    要するに全然進展ないんだと思う。

    #53 返信 削除依頼

    カメルーン
    >>52
    要約してみました。 お金は返ってくるけど少なくなるんじゃないでしょうか。 カメルーンごめんね。 事故の原因は二つだよ。 1)国際送金の書類に不備 2)現地で、お金をちゃんと回収できてない。 現状として 1)は大体解決。一部が資金移動OK.引き続き進めるよ。 2)は詳細としては票を見てほしいんだけれど、監視体制が甘かったので改善するよ。 投資家の利益が最大限保持されるよう頑張るよ。 2)監視体制の改善は、遅いでしょう。 この期に及んで、利益の最大化とか何を言うか、という感じです。 損失の最小限を心がけて頂きたいと思います。

    ありがとうございます。
    もう何年も放置状態なので心配です。。

    #52 返信 削除依頼

    匿名
    >>51
    結局お金は返ってくるのですか?毎回文章が遠回り過ぎて意味がわかりません。

    要約してみました。
    お金は返ってくるけど少なくなるんじゃないでしょうか。

    カメルーンごめんね。
    事故の原因は二つだよ。
    1)国際送金の書類に不備
    2)現地で、お金をちゃんと回収できてない。
    現状として
    1)は大体解決。一部が資金移動OK.引き続き進めるよ。
    2)は詳細としては票を見てほしいんだけれど、監視体制が甘かったので改善するよ。
    投資家の利益が最大限保持されるよう頑張るよ。

    2)監視体制の改善は、遅いでしょう。
    この期に及んで、利益の最大化とか何を言うか、という感じです。
    損失の最小限を心がけて頂きたいと思います。

    #51 返信 削除依頼

    匿名
    >>50
    カメルーン中小企業支援プロジェクトシリーズ 2, 7-10, 12-15, 17-20 号 【為替ヘッジあり】カメルーン中小企業支援プロジェクトシリーズ 1-4, 7-16 号 カメルーン農業支援ファンドシリーズ 1-3 号 の投資家の皆様へのお知らせ カメルーン中小企業支援プロジェクトシリーズ・【為替ヘッジあり】カメルーン中小企業支援プ ロジェクトシリーズ・カメルーン農業支援ファンドシリーズ(2018 年 12 月末迄に満期を迎えたファン ドシリーズ)につきましては、多くの号においてファンド販売当初のスケジュール通りの分配ができて おらず、ご心配をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。 これらのファンドシリーズは、本営業者(クラウドクレジット株式会社またはクラウドクレジット・ ファンディング合同会社)のグループ会社(Crowdcredit Estonia OÜ、以下当社エストニア法人)が投 資家様からご出資いただいた資金で、本件債務者(Pan Africa Investment Funding Limited PCC、以下 オバンバ社モーリシャス法人)を経由して Ovamba Cameroon SolutionsSarl(以下「オバンバ社」)がカ メルーン共和国で現地企業と約定するトレードファイナンス取引に参加をしております。かかる事業に て資金を運用しておりましたところ、下記 2 点の事象によりファンド資金が本邦に戻ってこない事態と なっております。(※号ごとに分配の遅延の原因が異なりますので各号の状況に関しては下表をご確認 ください。) 1) カメルーン共和国におけるトレードファイナンスは完了し、オバンバ社は自社名義銀行口座にす でに現金を有しているものの、オバンバ社がカメルーン財務省に提出している国際送金申請書に 対してカメルーン財務省からの承認が取れずにいるため、カメルーンからの資金移動ができない もの 2) カメルーン共和国におけるトレードファイナンス契約において、資金調達を行った現地企業が一 時的にオバンバ社に売却した財産物を買戻しできず、オバンバ社が現地企業に対して入金を督促 していたり、現地企業から受領していた財産物の売却を第三者に売却して現金化を図っているも のの現金の受領まで至っていないもの 上記の 1)に関する現況といたしましては、 2018 年 12 月に当社 CEO と投資管理部長がカメルーンを訪問し、オバンバ社の経営トップであ る Mr. Marvin Cole・Ms. Viola Llewellyn 両名とともに、カメルーン財務省の海外送金所管部門の 長と、その他のディレクター等と打ち合わせを行いました。その結果として、現地で止まっていた 海外送金の正式な許可を得るとともに、今後の申請プロセスについて口頭の確認を行いました。 それに基づき、現地取引銀行に送金依頼を提出したところ、銀行における取引内容の確認などに 時間はかかったものの、オバンバ社からオバンバ社モーリシャス法人に当社エストニア法人向けの 返済原資 EUR 610,784.34 を含む国際送金が実施され、2019 年 1 月 25 日付で当社エストニア法人 はオバンバ社モーリシャス法人から同額の返済を受けました。当該資金はオバンバ社より、カメル ーン中小企業支援プロジェクト 13 号、カメルーン中小企業支援プロジェクト 14 号、【為替ヘッジ あり】カメルーン中小企業支援プロジェクト 14 号、【為替ヘッジあり】カメルーン中小企業支援プ ロジェクト 15 号の返済に充当するとの指定を受けておりますため、当該ファンドの分配に宛てら れます。また、オバンバ社はカメルーンからの第 2 回目の送金手続きを進めております。 2)につきましては、個別ファンドごとの回収状況を下表に整理いたしましたので、ご参照頂けますと 幸いです。 弊社といたしましては、投資家の皆様からお預かりした出資金で本営業者が行っているプロジェクト について、現地での状況をより迅速かつ正確に皆様にお伝えする必要性を認識しており、現状の報告体 制につきまして大幅な改善が必要であると考えております。そのため投資家様へよりタイムリーな報告 書を作成し、定期的にご報告ができるよう必要な体制の準備を行っております。 具体的には、これらのファンドについて、弊社のホームページ上で、遅延事由(送金問題・トレード ファイナンスの供与を受けた事業者の支払遅延等)・遅延が発生している個社の基本情報やトレードフ ァイナンス元本・これまでの回収状況等、オバンバ社から受領した報告を逐次一覧にし、投資家の皆様 がご自身で保有していないファンドの情報も含めて、迅速に最新の状況を共有させていただきます。準 備が出来次第、情報提供の詳細をご案内させて頂く予定です。 弊社は財産の回収が完了するまで、投資家様の利益最大化を念頭に、オバンバ社との交渉や財産物売 却の働きかけを行ってまいります。投資家の皆様におかれては、今後とも当該ファンドへのご理解・ご 支援を賜りたく、お願い申し上げます。

    結局お金は返ってくるのですか?毎回文章が遠回り過ぎて意味がわかりません。

    #50 返信 削除依頼

    カメルン

    カメルーン中小企業支援プロジェクトシリーズ 2, 7-10, 12-15, 17-20 号
    【為替ヘッジあり】カメルーン中小企業支援プロジェクトシリーズ 1-4, 7-16 号
    カメルーン農業支援ファンドシリーズ 1-3 号
    の投資家の皆様へのお知らせ

    カメルーン中小企業支援プロジェクトシリーズ・【為替ヘッジあり】カメルーン中小企業支援プ
    ロジェクトシリーズ・カメルーン農業支援ファンドシリーズ(2018 年 12 月末迄に満期を迎えたファン
    ドシリーズ)につきましては、多くの号においてファンド販売当初のスケジュール通りの分配ができて
    おらず、ご心配をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。

    これらのファンドシリーズは、本営業者(クラウドクレジット株式会社またはクラウドクレジット・
    ファンディング合同会社)のグループ会社(Crowdcredit Estonia OÜ、以下当社エストニア法人)が投
    資家様からご出資いただいた資金で、本件債務者(Pan Africa Investment Funding Limited PCC、以下
    オバンバ社モーリシャス法人)を経由して Ovamba Cameroon SolutionsSarl(以下「オバンバ社」)がカ
    メルーン共和国で現地企業と約定するトレードファイナンス取引に参加をしております。かかる事業に
    て資金を運用しておりましたところ、下記 2 点の事象によりファンド資金が本邦に戻ってこない事態と
    なっております。(※号ごとに分配の遅延の原因が異なりますので各号の状況に関しては下表をご確認
    ください。)

    1) カメルーン共和国におけるトレードファイナンスは完了し、オバンバ社は自社名義銀行口座にす でに現金を有しているものの、オバンバ社がカメルーン財務省に提出している国際送金申請書に
    対してカメルーン財務省からの承認が取れずにいるため、カメルーンからの資金移動ができない
    もの 2) カメルーン共和国におけるトレードファイナンス契約において、資金調達を行った現地企業が一 時的にオバンバ社に売却した財産物を買戻しできず、オバンバ社が現地企業に対して入金を督促
    していたり、現地企業から受領していた財産物の売却を第三者に売却して現金化を図っているも
    のの現金の受領まで至っていないもの

    上記の 1)に関する現況といたしましては、
    2018 年 12 月に当社 CEO と投資管理部長がカメルーンを訪問し、オバンバ社の経営トップであ
    る Mr. Marvin Cole・Ms. Viola Llewellyn 両名とともに、カメルーン財務省の海外送金所管部門の
    長と、その他のディレクター等と打ち合わせを行いました。その結果として、現地で止まっていた
    海外送金の正式な許可を得るとともに、今後の申請プロセスについて口頭の確認を行いました。
    それに基づき、現地取引銀行に送金依頼を提出したところ、銀行における取引内容の確認などに
    時間はかかったものの、オバンバ社からオバンバ社モーリシャス法人に当社エストニア法人向けの
    返済原資 EUR 610,784.34 を含む国際送金が実施され、2019 年 1 月 25 日付で当社エストニア法人
    はオバンバ社モーリシャス法人から同額の返済を受けました。当該資金はオバンバ社より、カメル
    ーン中小企業支援プロジェクト 13 号、カメルーン中小企業支援プロジェクト 14 号、【為替ヘッジ
    あり】カメルーン中小企業支援プロジェクト 14 号、【為替ヘッジあり】カメルーン中小企業支援プ
    ロジェクト 15 号の返済に充当するとの指定を受けておりますため、当該ファンドの分配に宛てら
    れます。また、オバンバ社はカメルーンからの第 2 回目の送金手続きを進めております。

    2)につきましては、個別ファンドごとの回収状況を下表に整理いたしましたので、ご参照頂けますと
    幸いです。

    弊社といたしましては、投資家の皆様からお預かりした出資金で本営業者が行っているプロジェクト
    について、現地での状況をより迅速かつ正確に皆様にお伝えする必要性を認識しており、現状の報告体
    制につきまして大幅な改善が必要であると考えております。そのため投資家様へよりタイムリーな報告
    書を作成し、定期的にご報告ができるよう必要な体制の準備を行っております。

    具体的には、これらのファンドについて、弊社のホームページ上で、遅延事由(送金問題・トレード
    ファイナンスの供与を受けた事業者の支払遅延等)・遅延が発生している個社の基本情報やトレードフ
    ァイナンス元本・これまでの回収状況等、オバンバ社から受領した報告を逐次一覧にし、投資家の皆様
    がご自身で保有していないファンドの情報も含めて、迅速に最新の状況を共有させていただきます。準
    備が出来次第、情報提供の詳細をご案内させて頂く予定です。

    弊社は財産の回収が完了するまで、投資家様の利益最大化を念頭に、オバンバ社との交渉や財産物売
    却の働きかけを行ってまいります。投資家の皆様におかれては、今後とも当該ファンドへのご理解・ご
    支援を賜りたく、お願い申し上げます。

    #49 返信 削除依頼

    カメルーン

    カメルーン案件はどうなってるんでしょう?

    #48 返信 削除依頼

    匿名

    マネックス証券株式会の独自の投資情報メディア「マネークリップ」に寄稿を開始いたしました。

    「マネークリップ」は最新のマーケット情報から投資入門者向けのコンテンツまで、
    各種アナリストレポート、市況概況、他多数の投資情報コンテンツを集約し、
    「投資に効く情報」を掲載していくメディアとして拡大中のメディアサイトです。

    現在、当社代表の杉山が執筆した新興国投資についての記事、
    ファンド組成担当者が執筆したパキスタンでの現地調査の様子を記載した
    記事が掲載されています。

    新興国投資について回る都市伝説をぶった切る
    https://media.monex.co.jp/articles/-/10784?argument=bpcTQdpn&dmai=a5c5cebc5cfb32

    オンサイトDD紀行:パキスタンの現実
    https://media.monex.co.jp/articles/-/10935?argument=bpcTQdpn&dmai=a5c5ceb7c32225

    今後も当社の強み・特徴である「新興国」「社会インパクト投資」に関する記事を
    中心に定期的な寄稿を行うことで、当社としての情報発信の強化を実施してまいります。

    #47 返信 削除依頼

    匿名

    最近、クラウドクレジットに投資を始めました。
    ここは、他に比べて貸出先も明確で他のSL会社よりは誠実なのかなと思いました。リスクについてもちゃんと説明もあり、信用度が高いかな。

    #46 返信 削除依頼

    匿名
    >>45
    早く年間損益報告書出してくれよ、去年も遅かったんだよココは

    もう出ました?まだ出てませんか?

    #45 返信 削除依頼

    匿名

    早く年間損益報告書出してくれよ、去年も遅かったんだよココは

    #44 返信 削除依頼

    匿名

    YouTube見てたらクラウドクレジットの広告出てきたけど、広告に金掛けすぎじゃないか。

    #43 返信 削除依頼

    老人

    そうですよね。全ての案件でヘッジ有りとヘッジ無しを用意して欲しい。そうすればもっと投資資金も増えると思います。社長さん考えてください。

    #42 返信 削除依頼

    匿名

    日本円で投資を募ってるんだから全部の投資先に為替ヘッジ有りを設定して欲しい、もしくは外貨での預け入れ投資も可能にするとか。

    #41 返信 削除依頼

    匿名
    >>40
    バルト三国自動車、元本割れ… ソシャレンやめようかな…

    元本割れとは?
    為替ヘッジなしですよね?
    最近の円高でヘッジなしはそんなもんですよ
    わたしが投資したロシアルーブル案件もほとんど利益なかったです

    #40 返信 削除依頼

    匿名

    バルト三国自動車、元本割れ…
    ソシャレンやめようかな…

    #39 返信 削除依頼

    匿名

    クラウドリースとクラウドクレジット。
    名前は似ていても、この差よ。

    瀧本憲治は年下に負けて悔しくないのかな?

    #38 返信 削除依頼

    匿名

    平素より大変お世話になっております

    当社では、現在お客様全体の損益分布図を以下のページで発表させていただいておりますが、お客様全体の推定利回り(年利)の平均値の確報値の発表までに2~3か月ほどお時間をいただいている状況です。

    お客様全体の損益分布図:https://crowdcredit.jp/operation/index/24

    しかし、昨年末以降の金融市場(特に為替市場)の状況を見ると、非常に変動の激しい相場が続いております。当社といたしましては、投資家の皆様に、よりタイムリーな運用ファンドの状況をお伝えする重要性を認識しており、この度、お客様全体の推定利回り(年利)の平均値を速報値として算出いたしました。
    これにより、投資家の皆様に期待されるファンドの全体のパフォーマンス状況をお伝えできればと存じます。

    ■お客様全体の推定利回り(年利)の平均値(速報値)
    直近のお客様全体の推定利回り(年利)の平均値 確報値(2018年9月末時点):6.4%
    お客様全体の推定利回り(年利)の平均値 速報値(2018年12月末時点) :6.0%

    こちらによりますと、昨年末の急激な円高の状況におきましても、2018年9月末時点からの大幅な利回りの低下は見込まれておりません。1つの要因といたしましては、10月にBRL(ブラジルレアル)やRUB(ロシアルーブル)が上昇したため、2018年12月の下落時に大幅な利回りの圧迫にはつながりませんでした。

    また、下記に本業務を担当しております運用部よりコメントがございますので、
    併せてご確認いただけますと幸いです。

    ■弊社運用部からのコメントーーーーーーー

    現在お客様全体の損益分布図を当社HPで発表させていただいておりますが、値が算出されるまでに少々お時間いただいております。昨今の経済状況の動向や為替相場の動きを鑑み、運用部のほうから速報値という形でお客様全体の期待利回りの平均値をお出しさせていただくこととなりました。今後も状況に応じてこのような対応をさせていただくと共に、日頃からより迅速でかつ正確な情報提供ができるよう尽力してまいります。今後とも当社ファンドをよろしくお願いいたします。

    ーーーーーーー

    尚、こちらはあくまでも速報値となりますので、お客様のファンドのパフォーマンスや、現在発表させていただいている確報値での数字をお約束するものではないことをご了承ください。具体的には確報値の9月末に運用中のファンドの将来キャッシュフローを前提に、2018年12月期為替レート(2018年12月19日午前11時JST)における為替の影響を考慮したものとなります。(確定値は速報値に対して0.5~1.0%幅程度の誤差に収まるものと見込んでおります。)

    #37 返信 削除依頼

    匿名

    平素より大変お世話になっております。クラウドクレジットの杉山でございます。

    掲題の件につきまして、当社ではご提供する新興国通貨の数を増加させていますが、そちらも分散投資を強く推奨をさせて頂くブログ記事をこちらのメールでご紹介させて頂きます。

    https://crowdcredit.jp/blog/entry/371/1

    先週金曜日の米国FRBのパウエル議長の発言からFRBが市場が想定するよりも多くの利上げを行うという観測が後退し、足元の相場の乱高下は一旦落ち着きを取り戻しましたが、市場では米国等多くの国で景気サイクルがピークを越えているということがコンセンサスになっており、まだ2019年も2018年と同様に油断はできない1年になるのでは、といわれています。

    ファンドの償還を近く迎えられるお客様につきましても、償還されたファンドと同じファンドに再投資を行う以外のオプションとして、1つのファンドの償還金でより多くの数の通貨建てのファンドに小口の額で分散して再投資を頂くことも是非ご検討を頂ければと思っております。

    変わらぬご愛顧のほど、引き続き何卒宜しくお願い申し上げます。

    クラクレから再度の分散投資のお願い。これで分散投資せずに4ぬ奴は自業自得。
    市況とともに改めて、自社サービスをどのように使ってほしいかを丁寧に訴えかける杉山氏に萌え。

    どこかのカエルとは違うな。

    #36 返信 削除依頼

    匿名
    >>35
    >>34 私はクラクレの関係者ではありません。 ソシャレンの多くの会社に分散投資し、被弾しまくっている者です。 ソシャレン業界では、今大変多くの投資家が元本をほぼ丸ごと失う、または拘束され身動きが取れない、訴訟を起こされて戦っている方等々がたくさん居ます。 業者リスクに対して大変ナイーブになっているこの時期ですから、簡単に一言で全滅かな、と言う言葉は、聞く人がとても不安を覚えると思うのです。 34さんのように、論理的な説明があっての全滅という言葉はなにも違和感はありません。 ただ、何の説明もなく一言でヘッジ無しは全滅という言葉を使われる事が誤解を生むのでは?と思ったので 書かせて頂きました。

    あなたが非難すべきは>>27では?書き逃げでしょうけど。

    クラクレに恨みはないが、案件の分散に関するシステムが成立したら、投資家としては気をつけねばならない。

    町の定食屋で「本日のおすすめ」は、オーダーしてくれると「店長が助かる」料理だということは皆わかっているはず。
    アルゴが公開されないと思われるので、その点は事業者リスクがあると思った方がいい。
    つまり、案件の分散投資をしてくれるシステムを作ったのであれば、作った主体に都合のいいアルゴリズムが組み込まれているはずだからだ。

    これが、クラクレだとピンとこないかもしれない。
    ラキバン、みんクレ、マネマが「案件を分散する仕組みを作りました!」という発表をしたと想像してほしい。
    こいつらが推薦する案件は「事業者にとって」都合が良いのだろうな、と多くの人が感想を抱く、という点に賛成してくれる人はいるはずだ。
    重ねて言うがクラクレが憎いわけではなく、一般的な話ではある。

    尚、ここをクラクレの人が見ていると嬉しいのだが、クラクレで投資をしている金額が、投資家においてどういう意味合いかを加味したうえでのレコメンドをしてくれると嬉しい。
    クラクレに投じた資金だけで分散をするのではなく、投資家個人の資産という大きな視点から、どういう役割を果たすか、という点でアルゴリズムを組んでほしい。

    それができれば、ただ単に、当該投資家が為替リスクを許容できないからヘッジを利かせた案件だけを推薦するというアルゴリズムにはならない。少なくともクラクレに投じている投資資産の役割がわかれば、
    「Aさんはクラクレに投じている資金は極々一部なのであえて為替リスクを取って、大きなリターンの追求を提案してみよう。今は○○が割安だと思えるのでこの案件を推薦しよう」
    「Bさんは為替リスクを許容するとしているが、年齢的にも資産額的にも為替リスクを取ることはクラクレとしてお勧めできない。ヘッジのきいた案件を推薦しよう」
    この推薦を理由と共に候補とし、それに対するフィードバックを得ることで個人個人に適した案件紹介、投資配分の組み合わせを組成することは可能では?

    #35 返信 削除依頼

    匿名

    >>34
    私はクラクレの関係者ではありません。
    ソシャレンの多くの会社に分散投資し、被弾しまくっている者です。
    ソシャレン業界では、今大変多くの投資家が元本をほぼ丸ごと失う、または拘束され身動きが取れない、訴訟を起こされて戦っている方等々がたくさん居ます。
    業者リスクに対して大変ナイーブになっているこの時期ですから、簡単に一言で全滅かな、と言う言葉は、聞く人がとても不安を覚えると思うのです。
    34さんのように、論理的な説明があっての全滅という言葉はなにも違和感はありません。
    ただ、何の説明もなく一言でヘッジ無しは全滅という言葉を使われる事が誤解を生むのでは?と思ったので
    書かせて頂きました。

    #34 返信 削除依頼

    匿名
    >>32
    多くの投資家の目に触れるこういった場所で、[全滅]等の衝撃的な言葉は、今のこのそし誤解を生みますから、もう少し慎重に使って頂けると助かります。

    失礼します。
    クラクレの社員の方ですか?社長ですか?どちらでもいいですが。

    クラクレの常識と投資家としての私の期待は乖離していると思うので、私見を書いておきます。
    一般の投資家にとって、期待した利回りで運用されることが正常です。リスクを取ってますので。
    クラクレの場合、運用期待利回りは予測であり期待であることは承知していますし、為替リスクがある事も説明されていますのでそれを承知で投資をしています。
    むろん、会社としてデフォルトなどの損失があることを前提に分散投資を推奨している点も存じております。
    素晴らしい事だと思います。

    元本全損でなくとも、投資した案件すべてが元本割れになれば、「全滅」というワードを使われる方がいらっしゃっても、私の感覚では仕方のない事のように思います。

    クラクレ関係者の方やファンの方が敏感になるのもわかります。
    が、こういう感想を持つ投資家もいるという点はご留意いただけると良いのかな?と思います。

    言いっぱなしではアレですので、提言をさせていた来ます。
    為替ヘッジのきいた案件の増加、そちらへの分散投資もできる状態になると選択の幅が増え、よろしいかと思います。年始に何か投資家に対して情報を発信される場合は、その点を踏まえまして為替リスクに関する桑呉の考えを聞かせていただけると幸いです。
    さらには、今後開発されるであろう、案件自動分散システムに置かれましては、ロボアドのように投資家にいくつかの質問をさせ、どのリスクをどれだけ許容するかという部分に、為替リスクも考慮していただければと思います。(既にされているとは思いますが)
    アルゴリズムの公開は難しいと思いますので、A通貨が上がればB通貨が下がる傾向にあるので為替リスクを許容できない人は、ヘッジされた案件か、AとBの組み合わせを取り揃えているなど、説明があると納得される方も増えると思われます。

    今後は、案件の組成だけでなく、案件の組み合わせ組成も面白いのかもしれません。

    クラクレの関係者である前提であるような書き方をしてしまいました。たわ言と流していただければ幸いです。

    #33 返信 削除依頼

    28
    >>32
    多くの投資家の目に触れるこういった場所で、[全滅]等の衝撃的な言葉は、今のこのそし誤解を生みますから、もう少し慎重に使って頂けると助かります。

    失礼しました。
    確かに「全滅」は不適切な表現でした。申し訳ありませんでした。

    #32 返信 削除依頼

    匿名

    多くの投資家の目に触れるこういった場所で、[全滅]等の衝撃的な言葉は、今のこのそし誤解を生みますから、もう少し慎重に使って頂けると助かります。

    #31 返信 削除依頼

    28
    >>30
    ↓元本全損の間違いです

    私は元本割れの意味で書きました。

100件の投稿を表示中 - 1 - 100件目 (全130件中)
返信先 >> [7] (クラウドクレジット 掲示板)


削除依頼フォームへ進みますか?